パテック フィリップ ゴンドーロ GONDOLO
「カラトラバ」に代表されるラウンド型ケース以外のケース形状で構成されるパテック フィリップの「ゴンドーロ」コレクション。
ブラジルの販売店”ゴンドーロ&ラブリオ”社に1872年から1927年まで納入していた「クロノメトロ ゴンドーロ」からネーミングされ、1993年に誕生しました。
レクタンギュラー(長方形)型・トノー(樽)型・クッション(正方形)型などのケース形状で構成され、どれもパテック フィリップの歴史を感じさせる、上品でオリジナリティあふれるタイムピースが多数展開されています。
既に生産は終了しておりますが、アールデコ様式を踏まえたクリーンなデザインは今見ても新鮮です。
こちらはプラチナとローズゴールドのコンビモデルで、面白い雰囲気ではないでしょうか。
メーカーでのオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
バックルは本来のプラチナ製尾錠から純正のホワイトゴールド製Dバックルに交換されております。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換いたしました。
ご注文頂けます。
シンガポールの有名な宝飾店「シンシア」の限定モデル「5011/1J」です。特徴的なケースデザインとブラウンのダイヤルが個性的な一本です。
ギャランティーによると2005年11月の販売品。
当店にてメンテナンスを行っております。
ご注文頂けます。
多面カットされたガラスが時計に立体感を出しています。
マザーオブパールのダイヤルとベゼルのダイヤモンドが華やかな雰囲気ですね。
2012年6月に販売された並行輸入品。
メーカーでのオーバーホールと当店での外装の仕上げを行っています。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換しております。
ご注文頂けます。
パテックにしては大ぶりなスクエアケースに、独特のカレンダー表示を持つ個性的なモデルです。
見た目のインパクトの割りに、繊細な印象を失っていないのは、流石はパテックといったところでしょうか。
今回の販売にあたり、パテックフィリップジャパンでのオーバーホールと仕上げを行いました。
その際に、ストラップも純正品で交換しています。
流れる様な曲線を描いたトノー型ケースにはプラチナを使用し、文字盤には魅了される程美しいギョーシェを施しています。
2011年に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
純正のクロコストラップは若干の使用感がございます。
今のパテックにはない特有の味があり、通好みの一本です。
バランスが良い角型のケースは日本人の腕に馴染むサイズではないでしょうか。
こちらは保証書によると2006年に日本正規店で販売されており、当店でメンテナンスと外装の仕上げを済ませました。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換しています。
既に生産は終了しておりますが、アールデコの様式を踏まえたクリーンなデザインは今見ても新鮮です。
保証書によると2008年に販売された並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
純正のクロコストラップはわずかな使用感がございます。
7時付近のガラスに線キズがございます。
こちらはモダンテイストに仕上げられた「5109P」です。
キャリバーは手巻きのCal.215を搭載。
2008年に販売された日本正規品で、当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済み。
ストラップは純正のクロコストラップと交換いたしました。
こちらはブレスレットモデルの「5009/1」です。
ムーブメントは手巻きのCAL.215を搭載。
エレガントな雰囲気で、とてもオシャレな一本です。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
既に生産は終了しておりますが、アールデコの様式を踏まえたクリーンなデザインは今見ても新鮮です。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは純正のクロコストラップと交換しています。
こちらはブレスレットモデルの「4825/1J」です。
エレガントな雰囲気で、とてもオシャレな一本です。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
ガラスに欠けがあります。
既に生産は終了しておりますが、アールデコの様式を踏まえたクリーンなデザインは今見ても新鮮です。
メーカーでのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換しています。
こちらはブレスレットモデルの「5010/1」です。ムーブメントは手巻きのCAL.215を搭載。エレガントな雰囲気で、オシャレな一本です。
当店にてメンテナンスを行っております。
経年変化による針の変色とケースに小傷が有ることをご了承下さい。
こちらはブレスレットモデルの「5009/1」です。
ムーブメントは手巻きのCAL.215を搭載。
エレガントな雰囲気で、とてもオシャレな一本です。
付属のアーカイブによると1992年製造、1993年2月の販売品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
こちらはブレスレットモデルの「5030/22」です。
ムーブメントは自動巻きのCAL.315を搭載。
エレガントな雰囲気で、とても洒落た一本だと思います。
当店にてメンテナンスとと外装の仕上げ済みです。
針に劣化が見られます。
既に生産は終了しておりますが、アールデコの様式を踏まえたクリーンなデザインは今見ても新鮮です。
2010年10月に販売された並行輸入品で、当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済み。
当店オリジナルのクロコストラップと交換しております。
ダイヤルに小さな傷が有ることをご了承下さい。
こちらはブレスレットモデルの「5030/22」です。
ムーブメントは自動巻きのCAL.315を搭載。
エレガントな雰囲気で、とてもお洒落な一本だと思います。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
針に経年による退色が有ることをご了承ください。
ムーブメントはこの年代で多く使われている手巻の10-200を搭載しています。
27mmと現代の基準では大きくありませんが、この年代のメンズのスクエアモデルとしては標準的な大きさ。
真ん中が少し絞られたデザインがおしゃれです。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
しなやかで上品なブレスレットとスクエアのケースの調和が味わえる一本です。
ムーブメントは手巻きのCal.177を搭載。
当店でのオーバーホールを行っています。
こちらはブレスレットモデルの「5009/1」です。ムーブメントは手巻きのCal.215を搭載。
エレガントな雰囲気で、とてもオシャレな一本です。
当店でのオーバーホール済み。
アイボリーのダイヤルとローズゴールドの色合いが美しく艶がある一本です。
ムーブメントは手巻のCal.177を搭載。
Cal.177は1960年代から作られているパテックを代表する薄型ムーブメントです。
アーカイブによると1993年8月に販売された記載があります。
当店でのメンテナンス済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換いたしました。
ムーブメントは自動巻きのCAL.315を搭載。
エレガントな雰囲気で、とてもお洒落な一本だと思います。
トノー型のパテックは流通量が少ないので気になる方はお早めに。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
今のパテックにはない特有の味があり、通好みの一本です。
バランスが良い角型のケースは日本人の腕に馴染むサイズではないでしょうか。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品で、当店でのオーバーホール済み。
ストラップはバンビ社製のクロコストラップと交換しています。
ムーブメントは手巻きCal.215PSを搭載。
アラビア数字と比較的短い針がモダンな雰囲気を印象付けています。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換いたしました。
多面カットされたガラスが時計に立体感を出しています。
マザー・オブ・パールのダイヤルとダイヤモンドが華やかな雰囲気ですね。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
ローズゴールドとホワイトゴールドを組み合わされたケースの両サイドボタンを押すことで蓋が開き、時間を読み取る珍しいモデルです。
2008年に生産が終了しており、流通量が少ない希少な一本です。
当店でのメンテナンス済み。
1970年代後半に作られていたモデルで、ホワイトゴールドかイエローゴールドにラピスダイヤルかオニキスダイヤルの組み合わせで作られていたようです。
ブレスレットもケースのデザインと一体化しており、現在の目で見ても新鮮さを失っておりません。
当店でのオーバーホール済み。
多面カットされたガラスが時計に立体感を出しています。
マザー・オブ・パールのダイヤルとダイヤモンドが華やかな雰囲気ですね。
メーカーでのオーバーホールと外装仕上げを行っています。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済みです。
独特の色気が有り、艶を感じさせる一本になっています。
2004年1月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行ないました。
ストラップは純正のクロコストラップと交換いたしました。
既に生産は終了しておりますが、アールデコ様式を踏まえたクリーンなデザインは今見ても新鮮です。
こちらは面白い雰囲気のプラチナとピンクゴールドのコンビモデル。
2007年2月に販売された日本正規品で、当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換しています。
付属の箱内側に経年変化による劣化があることをご承知下さい。
今のパテックにはない特有の味があり、通好みの一本です。
バランスが良い角型のケースは日本人の腕に馴染むサイズではないでしょうか。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換しています。
経年変化により防水性が低下していることをご承知ください。
パテック フィリップ ゴンドーロの魅力
非ラウンド美学の原点
「ゴンドーロ」は、1872年から1927年までパテック フィリップがリオ・デ・ジャネイロの高級宝飾店「ゴンドーロ&ラブリオ社」のために創作した時計群が起源です。1902年から「クロノメトロ ゴンドーロ」の名を冠した懐中時計の販売が始まり、1910年頃からはスクエア、トノー、クッションなど様々な形状の腕時計が製作されました。愛好会の会員のみが入手可能という独自戦略により、当時のブラジル富裕層から高い支持を得ましたが、1927年を最後に姿を消します。その後は1993年に復活し、ラウンド以外のケースフォルムを採用する象徴的なドレスウォッチコレクションとして、伝統と芸術性を体現しています。
直線と曲線で描く、エレガンス
「ゴンドーロ」コレクションの最大の特徴は、レクタンギュラーやトノー型など、「カラトラバ」に代表されるラウンドケースとは一線を画す端正なケース形状にあります。直線を基調としながらも、随所に柔らかな曲線を取り入れたフォルムは、1920〜30年代のアール・デコ様式を忠実に反映し、知的で気品ある佇まいを演出します。ケース素材には18Kゴールドやプラチナといった貴金属のみが採用され、ポリッシュとサテンを使い分けた緻密な仕上げも魅力です。2針または3針モデルを基本とし、薄型ムーブメントを搭載することで、袖口に自然に収まる装着感を実現。華美に走らず、正統派ドレスウォッチとしての完成度を高めています。
パテック フィリップ ゴンドーロの人気モデル
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ゴンドーロ
直線と曲線が織りなす美学
「ゴンドーロ Ref.5111J-001」は2005年に発表されたパテック フィリップのドレスウォッチで、洗練された直線基調のデザインの中に、文字盤が湾曲を描くアールデコテイストを感じさせるケース形状が特徴です。
18Kイエローゴールド製ケースとクロコダイルレザーストラップの組み合わせは上品で、段差を設けた立体的なシルバーダイヤルとアプライドインデックスが奥行きのある表情を生み出します。搭載ムーブメントは薄型設計の手巻き式Cal.215 PSで、快適な装着感を実現。
縦方向に伸びやかなレクタンギュラーケースの存在感と、造形美や仕上げの完成度の高さから、中古市場でも多くの支持を集めています。 -
クロノメトロゴンドーロ
当時を偲ぶトノーの逸品
「クロノメトロ ゴンドーロ Ref.5098P‑001」は、パテック フィリップが2007年に発表したプラチナ製トノーケースのドレスウォッチで、1925年に誕生した初代「クロノメトロ ゴンドーロ」の精神を現代に甦らせたタイムピースです。
手首に沿って優美に湾曲するトノーケースにセットされた上品なシルバーダイヤルには、光の角度で表情を変える非常に精緻なギョーシェ装飾が施され、アラビア数字とブラックのスペード針がクラシックな雰囲気を醸し出します。
搭載ムーブメントは手巻き式Cal.25‑21 RECで、約44時間のパワーリザーブを誇り、シースルーバックからも精巧な仕上げを楽しめる逸品です。 -
ゴンドーロ
角形に宿る、静かな気品
「ゴンドーロ Ref.5124G-011」は、2008年に発表され2015年の生産終了まで多くの支持を集めたレクタンギュラーケースのドレスウォッチです。直線・曲線が調和した段差を持つステップ状の優美な角形フォルムが特徴です。
シックで奥行きのあるブルーソレイユ文字盤に、シャープな形状の針とインデックスを配し、6時位置のスモールセコンドが上品な表情を添えています。手巻き式Cal.25-21 RECを搭載し、約44時間のパワーリザーブを備えるとともに、シースルーバック越しに精緻なムーブメントの仕上げを楽しめます。
フォーマルからエレガントな装いまで幅広く活躍する、評価の高いタイムピースです。 -
ゴンドーロ
ローズゴールドに宿るトノーの美
「ゴンドーロ Ref.3842」は、1990年代に生産され高い評価を得たトノーシェイプのドレスウォッチです。直線と曲線が組み合わされたエレガントな樽型フォルムのケースは、薄型設計の手巻き式Cal.177/02を搭載し、腕に優しく馴染みます。
繊細なコマが連なるブレスレットにも温かみのある上質な18Kローズゴールドを採用し、ラグジュアリーテイストを高めています。
明るいシルバー文字盤には、アプライド式のブレゲ数字と繊細なブレゲ針が組み合わされ、視認性と優雅さを両立。シンプルながら洗練された造形で、フォーマルからエレガントな装いまで幅広く調和する、時代を超えた美しさを持つタイムピースです。
パテック フィリップ ゴンドーロの歴史と代表的なモデル
- 1872年
- リオデジャネイロに本店を構えるブラジルの著名な宝飾店ゴンドーロ&ラブリオ社がパテック フィリップと1872年11月に販売契約を締結する。
第二次世界大戦時には、パテック フィリップ全生産本数の30%をゴンドーロ&ラブリオ社が販売するほど強固なパートナーシップを築いた。 - 1902年〜1927年
- ゴンドーロ&ラブリオ社がブラジルの上流階級向けに会員制の時計サークル「パテック フィリップ クラブ」を創設し、会員向けに「クロノメトロ
ゴンドーロ」と呼ばれる特別な懐中時計を1902年からリリース。
1920年から1927年の最終モデルまではレクタンギュラー、トノー、クッションなどの様々なケース形状の腕時計が「クロノメトロ ゴンドーロ」として販売された。 - 1993年
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Ref.4824/1G-001
Ref.4825/1J-001
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アールデコ様式を取り入れた優美な2ステップ式レクタンギュラーケースのドレスウォッチRef.4824誕生とともに、ラウンドケース以外のドレスウォッチコレクション「ゴンドーロ」がスタート。
イエローゴールドとホワイトゴールドの2種類のケース素材に、クォーツ式ムーブメントのCal.E15を搭載したレディースモデルとして展開。ブレスレットモデルとレザーストラップモデルがラインナップされ、ダイヤモンド入りケースのRef.4825も追加された。 -
【モデル情報】
Ref.4824/1J-001、Ref.4824/1G-001、Ref.4825/1J-001、Ref.4825/100J-001、Ref.4825/100G-001
- 1994年〜2006年
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Ref.5024J-010
Ref.5024G-010
Ref.5024/1G
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Ref.4824のデザインそのままに、ケースサイズを拡大したメンズモデルRef.5024誕生。
手巻き式ムーブメントCal.215を搭載し、イエローゴールドとホワイトゴールドの2種類のケース素材で展開。ブレスレットモデルとレザーストラップモデルが発売された。 -
【モデル情報】
Ref.5024J-010、Ref.5024G-010、Ref.5024/1J、Ref.5024/1G
- 1995年
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Ref.5030J
Ref.5030/22J
- ブレゲ針とブレゲ数字インデックスの文字盤に、流麗なカーブを描くトノー型ケースが組み合わされたRef.5030が登場。
ゴンドーロでは珍しい自動巻き式ムーブメントのCal.315SCを搭載。 -
【モデル情報】
Ref.5030J、Ref.5030R、Ref.5030G、Ref.5030/22J、Ref.5030/22R、Ref.5030/22G
- 2000年
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Ref.5100J-001
- 西暦2000年を記念して裏蓋に「YEAR
2000」と刻印されたミレニアムモデルRef.5100が登場。
「マンタレイ」と呼ばれる両サイドが広がった個性的なレクタンギュラーケースに、10日間ものロングパワーリザーブ性能を備えた手巻き式ムーブメントCal.28-20 REC 10J PS IRMを搭載。
プラチナ素材300本、ホワイトゴールド素材450本、ローズゴールド素材750本、イエローゴールド素材1500本の限定本数で発売された。 -
【モデル情報】
Ref.5100P-001、Ref.5100J-001、Ref.5100R-001、Ref.5100G-001
- 2000年〜2012年
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Ref.5109R-001
Ref.5109G-001
- 調和のとれた直線的なレクタンギュラーケースに、ブレゲ針とブレゲ数字インデックスの文字盤が組み合わされたRef.5109が登場。
ムーブメントは手巻き式Cal.215 PSを搭載。 -
【モデル情報】
Ref.5109J-001、Ref.5109J-010、Ref.5109R-001、Ref.5109G-001
- 2000年〜2012年
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Ref.5109P-001
- プラチナ素材のレクタンギュラーケースに、リーフ針と12時位置にのみアラビア数字インデックスのシルバー文字盤が組み合わされたRef.5109P登場。
ムーブメントは手巻き式Cal.215 PSを搭載。 -
【モデル情報】
Ref.5109P-001
- 2004年〜2009年
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Ref.5135J-001
Ref.5135R-001
Ref.5135G-001
- パテック フィリップのトノー型ケースでは初となる、アニュアルカレンダー機構を搭載した「ゴンドーロ カレンダリオ」Ref.5135登場。
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【モデル情報】
Ref.5135J-001、Ref.5135R-001、Ref.5135G-001
- 2005年〜2008年
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Ref.5111J-001
Ref.5111R-001
Ref.5111PR-001
Ref.5111G-001
- アールデコ様式の個性的なレクタンギュラーケースが特徴のRef.5111登場。
3種類のゴールドと、プラチナ×ピンクゴールドのコンビ仕様の4種類のケース素材バリエーションで展開され、ムーブメントは手巻き式Cal.215 PSを搭載。 -
【モデル情報】
Ref.5111J-001、Ref.5111R-001、Ref.5111PR-001、Ref.5111G-001
- 2007年〜2015年
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Ref.5098P-001
- 「クロノメトロ
ゴンドーロ」として1925年にリリースされたトノー型モデルを復刻したRef.5098登場。
ブレゲ数字インデックスがセットされた文字盤には繊細なギョーシェ装飾が施され、優しくカーブを描くトノーケースには手巻き式ムーブメントCal.25-21RECを搭載。
2007年のプラチナ素材Ref.5098Pに続いて2009年にローズゴールド素材のRef.5098Rが追加された。 -
【モデル情報】
Ref.5098P-001、Ref.5098R-001
- 2008年〜2015年
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Ref.5124J-001
Ref.5124G-001
Ref.5124G-011
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両サイドにカーブしたステップベゼルを備えたアールデコ様式のレクタンギュラーケース採用のRef.5124登場。
明るいシルバーとヴィンテージローズの2色の文字盤バリエーションで登場し、2015年には美麗なブルーソレイユ文字盤が追加された。
ムーブメントは手巻き式のCal.25-21RECにスモールセコンドを追加して改良したCal.25-21 REC PSを搭載。 -
【モデル情報】
Ref.5124J-001、Ref.5124G-001、Ref.5124G-011
- 2011年〜
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丸みを帯びたローズゴールド素材のクッションケースに、108個ものダイヤモンドがセットされたシルバー文字盤が組み合わされたラグジュアリーテイストあふれるレディースモデルRef.7041Rが登場。
手巻き式ムーブメントCal.215 PSを搭載。 -
【モデル情報】
Ref.7041R-001
- 2013年〜2018年
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Ref.5200G-001
Ref.5200G-010
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8日間ものロングパワーリザーブ性能を実現したRef.5200が発表される。
Ref.5124とよく似たステップベゼルを両サイドに備えたホワイトゴールド素材のレクタンギュラーケースに、手巻き式ムーブメントCal.28-20 REC 8J PS IRM CJを搭載。 -
【モデル情報】
Ref.5200G-001、Ref.5200G-010
販売店舗
宝石広場 渋谷本店
■住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町28-3 A2ビル3F・4F
■営業時間:11:00 - 19:30(定休日なし)
■電話番号:03-5458-5429












































優美な曲線を描くケースが気品を感じさせるモデルです。
「セラータ」という名は、イタリア語で“夜”を意味し、豪華なパーティーの中にあっても注目されること間違いない一本。
2007年11月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。