オメガ スピードマスター SPEEDMASTER
100m防水、傷の付きにくいサファイアガラスと、日常的に使いやすいスペックになっています。
こちらは2011年に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
ベゼルに仕上げのできない打痕が有ることをご了承ください。
クロノメーター規格の自動巻きムーブメントを搭載したスピードマスターです。
針はブロードアロー形が採用されており、ファーストレプリカと似た雰囲気もありますね。
防水性能も100mと安心してお使いになれます。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
その後のモデルとは違い、ステンレスのベゼルや、アロー針などの特徴があります。
それに加えて、NASAに採用される以前のモデルですので、文字盤に「PROFESSIONAL」の表記が無く、裏蓋に「THE FIRST〜〜MOON」の刻印もございません。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
今回はシルバー文字盤にブラックインダイヤルがスポーティーな「3211-31」が入荷しました。
クロノメーター規格をパスしており、精度面でも安心な一本です。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行っております。
写真には写りませんがガラスに小傷、ベゼル・ブレスにキズが有ることをご了承ください。
奇をてらわないオーソドックスな作りで、メンテナンスの心配が少ないのも高ポイントです。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ベゼルに当たりキズが有ることをご了承ください。
息の長いシリーズですが、少し前にモデルチェンジされ、防水性能が100mにアップしたモデルです。
2015年4月に販売された並行輸入品。
当店でメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
ムーブメントにはフレデリック・ピゲ社と共同開発した自動巻キャリバーCal.3313を搭載しています。
このムーブメントはオメガの独自のコーアクシャル機構を採用。
また高級クロノグラフムーブメントには欠かせないコラムホイールを内蔵したこだわりのムーブメントです。
当店でのメンテナンスと外装仕上げを行っております。
放射線照射、高気圧、低気圧への耐久性、5G〜7Gという振動・遠心力に対する耐久性や-45℃〜75℃という異常な温度への耐久性を達成した宇宙空間のためのスピードマスターです。
2015年1月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行なっています。
1957年発表のオリジナルモデルに敬意を表してブロードアロー針・キャタピラー型ブレスレットを採用し、そこへ現代的なアレンジを加えてツーカウンターのクロノグラフとして生まれ変わりました。
ムーブメントにはコーアクシャルクロノグラフキャリバーの9300を搭載。
3時位置のインダイアルは同軸の積算計となっており、経過時間を読み取りやすくなっています。
ギャランティーによると2017年6月に販売された並行輸入品。
メーカーメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
100m防水、傷の付きにくいサファイアガラスと、日常的に使いやすいスペックになっています。
こちらは保証書に販売日が未記入の並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
やはりフェラーリを思わせるレッドが一番人気です。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
スタイルはクラシカルな2カウンターですが、シリコン製のヒゲゼンマイを用い、脱進機のコーアクシャル機構も進化するなど、新世代のスピードマスターに相応しいムーブメントになっています。
ケースバックはシースルーになっていますので、この斬新なムーブメントの動きをお楽しみください。
保証書によると2013年6月に販売された並行品。
メーカーでのオーバーホールと当店で外装の仕上げ済みです。
1969年にバズ・オルドリン飛行士が月面で着用してからは”ムーンウォッチ”とも呼ばれるようになりました。
こちらはファーストモデルに使われていた「アロー針」を採用した「ブロードアロー」モデル。
K18ホワイトゴールド製のスピードマスターで、貫禄のある佇まいのスペシャルモデルです。
付属の保証書によるとこちらは、2008年11月に販売された並行輸入品です。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
裏蓋中央にミッションワッペンのレリーフ、周囲に“E.A.CERNAN - APOLLO XVII”と“12.14.1972 LAST MAN ON THE MOON”文字がプリントされています。
世界限定3000本。
2003年に販売された日本正規品で、当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
デザインは当時のブロードアローを忠実に再現して、ブラックトロピカルダイアルと名付けられた文字盤は経年変化して焼けたトリチウム夜光の色を現在のスーパールミノバ夜光で表現しています。
厚みが増して頑丈な設計となったものの、これまでに復刻されたブロードアローとは違って、初代ブロードアローの平らな3列ブレスレットで復刻されました。
ムーブメントには48時間パワーリザーブの手巻き式キャリバー1861を搭載します。
2017年12月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装仕上げを行っております。
差し色の赤がフェラーリをイメージしています。
フェラーリ時代のシューマッハに思い入れのある方はこの機会にいかかでしょうか。
2011年5月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行っております。
シルバーで作られたダイヤルには、アポロ17号のパッチ(ミッションごとに製作されるワッペン)を刻印。
裏蓋にはサーナン飛行士の著書の題名でもある"THE LAST MAN ON THE MOON"と、"December 14,1972"という日付、"APOLLO XVII""40th"との刻印が施されています。
ギャランティーに販売日の記入の無い並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
パリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様がインダイアルに刻まれ、高級感を演出しています。ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
ギャランティーによると、2015年4月に販売の日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っております。
純正のラバーストラップにはわずかですが使用の跡がございます。
デザインが兄貴分のムーンウォッチに似ているところも心をくすぐります。
風防ガラスが旧モデルのプラスチックからサファイアクリスタルになり、傷が付き難くなっているのもうれしいポイントです。
2008年5月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装仕上げ済みです。
バックルの一部に落としきれなかった当て傷が有ることをご了承ください。
裏蓋には「Limited Series」の文字とリミテッドナンバーが刻印されています。
2011年に販売された品で、当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
スピードマスターをお探しで他人とは被りたくないという方にお勧めします。
インダイヤルにはパリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様が刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
2018年9月下旬に販売されたばかりの並行輸入品。
メーカーにてメンテナンスと当店で外装の仕上げを行いました。
信頼性、実用性、デザインと全てにおいて高い次元でバランスが取れたモデルです。
こちらはブラックアリゲーターストラップ&シースルーバック仕様のスピードマスターとなり、ムーブメントには手巻きキャリバー1863を搭載します。
この度の仕様変更により、ボックスが“特製ムーンウォッチボックス”になりました。
ボックスの中には、NATOストラップ・宇宙飛行士仕様のストラップ・交換ツール・スピードマスターブックレットが付属しており、雰囲気を変えてお楽しみ頂けます。
2018年6月に当店販売の並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
純正のストラップにほとんど使用感の無い美品です。
スタイルはクラシカルな2カウンターですが、シリコン製のヒゲゼンマイを用い、脱進機のコーアクシャル機構も進化するなど、新世代のスピードマスターに相応しいムーブメントになっています。
ケースバックはシースルーになっていますので、この斬新なムーブメントの動きをお楽しみください。
保証書によると2018年11月に販売された日本正規品。
未使用でのお買取りの為、ムーブメントのチェックのみ行っています。
ブレスレットの形状が現行と異なりますが、ムーブメントは現行と同じレマニア製です。
ヴィンテージモデルの様な趣もありますので、味の有る時計を実用的に使いたい方にお勧めします。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
針の塗料に劣化、夜光の焼けが見られます。
奇をてらわないオーソドックスな作りで、メンテナンスの心配が少ないのも高ポイントです。
2013年5月に販売された並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
2カウンターとなり、“ムーンウォッチ”とはまた違った雰囲気になりましたが、ブロードアロー型の針やベゼル周りなど初代を思わせる意匠はしっかり残っています。
ケースはシースルーバックになっていますので、コーアクシャルシステムを搭載した自社製キャリバー9300を鑑賞することが可能です。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品。
メーカーでのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
今回入荷したのは一般的に5代目と呼ばれる「3590ー50」です。
ムーブメントはCal.861を搭載。ブレスレットの作りやトリチウムの夜光など、アンティークらしい雰囲気が面白い一本です。
1996年9月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
この歴史的偉業を成し遂げたことにより“ムーンウォッチ”と呼ばれていることはご存知ですね。
こちらの「311.30.42.30.01.004」は、赤と白のチェッカー柄が面白いモデル。
裏蓋もダイヤルに合わせて赤く塗装されています。
赤と白の市松模様はタンタンの冒険に登場するロケットを思わせますね。
2017年5月に販売された並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済み。
白と赤のNATOベルトも付属しています。
ムーブメントにはバルジュー製のオートマチッククロノグラフムーブメントを採用しています。
使いやすくコストパフォーマンスが良いので機械式クロノグラフの入門モデルとしてもお勧めです。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げ済み。
ベゼルに傷がございます。
コストパフォーマンスに優れ、初めての機械式時計としてもお勧めしやすいモデルです。奇をてらわないオーソドックスな作りで、メンテナンスの心配が少ないのも高ポイントでしょう。
2009年に販売された並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
裏蓋には「Limited Series」の文字とリミテッドナンバーが刻印されています。
2011年7月に販売された正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
スピードマスターをお探しで他人とは被りたくないという方にお勧めします。
オメガ スピードマスターの魅力
伝説を刻む名機誕生
オメガ「スピードマスター」の初代モデルは、1957年に登場したRef.CK2915。モータースポーツ向けクロノグラフとして「シーマスター」をベースに開発されました。特徴的なのは回転ベゼルの代わりに外周に配置された世界初のタキメータースケールで、ライバルはロレックス「コスモグラフ デイトナ」とされます。高精度な手巻きムーブメントCal.321を搭載し、堅牢性と視認性の高さが評価されました。ケースサイズは扱いやすい39mmで、ブロードアロー針やステンレス製ベゼルも印象的です。初代モデルは現在、ヴィンテージ市場で非常に高値で取引されるコレクターズアイテムとなっています。
ムーンウォッチ伝説
1969年のアポロ11号で月面着陸に成功した宇宙飛行士バズ・オルドリンが着用していた手巻きクロノグラフ「スピードマスター(Ref.ST105.012)」。NASAの厳しい環境試験をクリアし唯一の公式装備に採用され、世界初の月に行った時計"ムーンウォッチ"として伝説となりました。その耐久性と精度は高く評価され、以降の宇宙ミッションでも使用され続けます。特に映画で知られるアポロ13号の危機的状況では、スピードマスターが時間計測の重要な役割を果たし、その信頼性が証明されました。現在も伝説を受け継ぐモデルは高い人気を誇り、時計ファンはもちろん幅広い層に知られるオメガの象徴的存在です。
スピードマスター新時代
ムーンウォッチが確立して以降のスピードマスターは、多様な進化を遂げ、1988年には自動巻き「スピードマスター・オートマチック(Ref.3510.50)」が登場し、新たな支持層を獲得。1998年にはスピードマスター初のアナデジモデル「X-33」がリリース。2002年には初代モデルのアロー針をアレンジした「スピードマスター・ブロードアロー(Ref.3551.50)」も登場しました。コーアクシャルムーブメントを搭載した自動巻きの新世代モデルが多数展開され、2019年にはアポロ11号50周年記念モデル(Ref.310.20.42.50.01.001)も大きな話題となりました。
伝統と革新の融合
オメガ「スピードマスター ムーンウォッチ プロフェッショナル」現行モデル(Ref.310.30.42.50.01.001)は、2021年にリニューアルされました。誕生以来受け継がれてきた普遍的なデザインを忠実に再現しつつ、最新のマスター クロノメーター認定手巻きムーブメントCal.3861を搭載。コーアクシャル脱進機とシリコン製ヒゲゼンマイによって高精度かつ優れた耐磁性能を実現しています。裏蓋は伝統的なメタルバックと、ムーブメントを鑑賞できるシースルーバックの2種類が選べるのも魅力。歴史と最先端テクノロジーが融合した、オメガを代表する名機の最新形態です。
オメガ スピードマスターの人気モデル
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スピードマスター ムーンウォッチ プロフェッショナル
最新のムーンウォッチ
「スピードマスター プロフェッショナル 310.30.42.50.01.002」は、2021年に刷新された現行モデルです。伝統的な42mmケースや“ドット・オーバー・90”ベゼル、ステップダイヤルなど、1960年代の象徴的デザインを踏襲。
搭載されるコーアクシャルマスタークロノメーターCal.3861は、METAS認定の高精度に加え、15,000ガウスの耐磁性能と50時間のパワーリザーブを誇ります。
シースルーバック仕様により、精密なムーブメントの動きを鑑賞できるのも特徴です。5列リンク構造のブレスレットはパーツが細かくなり、軽快な装着感とヴィンテージテイストを両立しています。 -
スピードマスター57 コーアクシャルマスタークロノメーター クロノグラフ
モダンに甦る初代モデル
「スピードマスター’57 332.10.41.51.01.001」は、1957年の初代スピードマスターを現代的に再解釈した復刻モデル。2013年に初登場し、2022年からはスリムな40.5mmケースへと刷新され、より快適な装着感を実現しました。
象徴的なブロードアロー針やタキメーターベゼル、2カウンター式インダイヤル、サンドイッチ構造のダイヤルがヴィンテージテイストを際立たせます。
ムーブメントには手巻き式のCal.9906を搭載し、METAS認定の高精度・15,000ガウスの耐磁性能、約60時間のパワーリザーブを誇ります。オメガの伝統と現代技術が融合した、完成度の高い1本です。 -
スピードマスター レーシング
腕に宿るレーシングスピリット
「スピードマスター レーシング 326.30.40.50.01.002」は、ムーンウォッチとは異なる、正統派クロノグラフとしての魅力を持つスポーティーな1本です。ブラックダイヤルにホワイトのインダイヤルを配し、タキメータースケール付きベゼルやクル・ド・パリ模様が施された文字盤が高級感を演出します。
扱いやすい40mmのケースに、自動巻きのコーアクシャルキャリバー3330を搭載。COSC認定クロノメーター仕様で高精度かつ耐久性に優れ、約52時間のパワーリザーブを誇ります。
コストパフォーマンスにも優れており、幅広い層から支持を集める人気のスピードマスターです。 -
スピードマスター 東京オリンピック2020 リミテッド 日本限定2020本
東京五輪限定ムーンウォッチ
「スピードマスター 東京2020 リミテッド エディション(Ref. 522.30.42.30.04.001)」は、2020年の東京オリンピック開催を記念し、2,020本で製作された特別なスピードマスターです。
シルバー文字盤に黒いサブダイヤルを配した「パンダダイヤル」が、五輪旗の黒いリングを象徴。42mmステンレススティールケースの裏蓋には東京2020ロゴが刻印され、限定感を演出しています。
48時間のパワーリザーブを備え、ムーンウォッチと同じ高精度な手巻きムーブメントCal.1861を搭載。日本国内のみの限定発売で、コレクターズアイテムとして高い人気を誇ります。
販売店舗
宝石広場 渋谷本店
■住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町28-3 A2ビル3F・4F
■営業時間:11:00 - 19:30(定休日なし)
■電話番号:03-5458-5429


















































タキメーターベゼルとダイアルにはブルーセラミックを採用します。
文字盤9時のインダイアルにはクロームカラーのPVD加工でアポロ神と月を描き、裏蓋には限定数とアポロ17号計画のエンブレムが刻印されています。
文字盤の12時位置下に赤色で記された「05:34 GMT」はジーン・サーナン船長が月面に最後の一歩を残した正確な時刻を示します。
2018年2月に販売されたばかりの日本正規品。
状態が良かった為、簡単な仕上げ直しとムーブメントのチェックのみ行っています。