カルティエ サントス ドゥ カルティエ SANTOS DE CARTIER
ルイ・カルティエが、飛行家であるアルベルト・サントス-デュモンに贈ったパイロット用の時計。飛行中操縦桿から手を離さないで見ることのできる時計が欲しいという依頼を受け20世紀初頭に製作されました(当時、男性が携帯するのは懐中時計が一般的でした)。
ルイは、高名な時計職人エドモンド・ジャガーの手を借りて、腕時計のコレクションを誕生させます。その後1904年に紳士用で初の実用的な腕時計「サントス ドゥ カルティエ」が登場。1911年には一般向けに販売開始されます。ドゥモワゼルは飛行家サントスの最後の愛機であるドゥモワゼル号からとったものです。2004年にはサントス ドゥ カルティエ誕生100周年を記念してサントス100が販売されました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に「サントス ドゥ カルティエ」として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載しています。
2023年1月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
今回入荷したのは、そのクロノグラフモデルです。
存在感あるサイズですが、基本的なデザインはオリジナルモデルそのまま。
100年経っても古びれないデザインはカルティエならではでしょう。
こちらは2007年1月に販売された正規品。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行いました。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換いたしました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズのブルー・ダイアルとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
こちらは2019年7月の販売品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2019年に【サントス・デュモン】として復活しました。
こちらは縦46.6mmX横33.9mmの薄型ケースに手巻きムーブメントの430MCを搭載したXLサイズ。
文字盤のローマインデックスとその外周に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけます。
ベゼル部分にはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2020年6月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
純正のストラップには使用感がございます。
内箱が閉まらなくなっています。
こちらは廃盤になり、かなりの年月が経ったオクタゴンケースのレディースモデル。
ムーブメントはクォーツムーブメントです。
当店にてメンテナンスを行っております。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に「サントス ドゥ カルティエ」として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載しています。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
存在感あるサイズですが、基本的なデザインはオリジナルのまま。100年経っても古びれないデザインは、さすがはカルティエです。
こちらはダイヤルがグリーンシェル仕様の1800本限定モデル。爽やかさの感じられる1本です。
2008年7月に販売された並行輸入品。
2024年1月にメーカーにてオーバーホールと外装の仕上げ済み。
今回販売するにあたり、当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
裏蓋に傷があります。
こちらは2021年に世界限定500本で制作されたモデルで、サーモンピンクカラーの文字盤が特徴的なモデルです。
2021年7月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に「サントス ドゥ カルティエ」として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載しています。
販売日の記載の無い保証書です。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
こちらは縦43.5mm×横31.4mmの薄型ケースに自社製手巻きキャリバー430MCを搭載した世界500本限定の【サントスデュモン】。
文字盤には限定モデルらしくアンスラサイトダイアルを合わせ、裏蓋にはサントス・デュモンが1906年に飛行させた「14-bis」のエングレービングが施されています。
こちらは保証書に販売日の記載のない並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行っております。
その完成されたデザインは、当時からほとんど変らないロングセラーモデルです。
今回入荷したのはクォーツモデルのLMサイズです。
当店にてメンテナンス済み。
ダイヤルに変色と経年劣化が見られます。
今回はステンレス素材の33.0mmサイズのモデルです。
1994年の販売品。
当店にてオーバーホールを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズのグリーン・ダイアルとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2024年2月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
こちらはケースサイズが34.8×26.2mmのSMサイズ。
ベゼルとブレスレットに入ったビスモチーフが特徴です。
クォーツモデルでケース厚は6mmに抑えられ、エレガントな一本です。
当店にてメンテナンスを行いました。
こちらはユニセックスサイズのMMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
ギャランティーによると、2023年12月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製キャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズのグリーンダイアルとなり、ムーブメントには自社製キャリバー1847MCを搭載。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2024年2月に販売された正規品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
その完成されたデザインは、100年経った今でもほとんど変らないロングセラーモデルです。
今回入荷したこちらはLMサイズです。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
こちらはケースサイズが34.8×26.2mmのSMサイズ。
ベゼルとブレスレットに入ったビスモチーフが特徴です。
クォーツモデルでケース厚は6mmに抑えられ、エレガントな一本です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
今回はコンビケースのLMモデルが入荷いたしました。
存在感あるサイズですが、基本的なデザインはオリジナルのまま。
100年経っても古びれないデザインは、さすがはカルティエです。
2007年8月に販売された並行輸入品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
ブレスレットに傷があります。
そのカルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズのグリーンダイアルとなり、ムーブメントには自社製キャリバー1847MCを搭載。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2024年2月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
縦43.5mm×横31.4mmの薄型ケースに自社製手巻きキャリバー430MCを搭載。
ステンレスケースにブラックラッカーを施した美しいモデルです。
こちらは保証書に販売日の記載のない並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
最大の特徴のブルーのPDV加工ベゼルと、ストライプの溝入りブルーダイアルが爽やかなモデルです。
ブレスレットの他にベゼル色と同色のラバーストラップも付属しており、クイックスイッチ交換システムによりその日の気分で交換してお使いになれます。
2022年12月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
こちらはLMサイズのケース径39.8mmのステンレスケースを採用した【サントス ドゥ カルティエ スケルトンウォッチ】です。
ムーブメントにはローマ数字を象ったスケルトンブリッジが特徴の手巻きキャリバー9611MCを搭載。
ケースの厚みも9.08mmに抑えられており、防水性能も100m防水を確保しておりますので日常使いにも安心です。
2019年11月に販売された正規品。
当店にてメンテナンス外装の仕上げを行いました。
ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛は、カルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチならではのビスモチーフが施されます。
2023年3月に販売された正規品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
航空機の機体のようにビスをベゼルに使い、タフなデザインと美しさを兼ね備えております。
こちらはピンクゴールドケースの重量感の有るモデルです。
ケースサイズは相当ボリュームアップされておりますが、カルティエの時計に共通する雰囲気が崩れないのはさすがですね。
2005年10月に販売された並行輸入品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
ストラップはカシス製のアリゲーターストラップと交換済みです。
ギャランティに染みがあります。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはCal.1904CH MCを搭載した、ベゼルにADLC加工を施したステンレス製のクロノグラフモデル。
9時位置のプッシュボタンでスタート・ストップを行い、リューズを押すことによりクロノグラフがリセットする仕組みとなっています。
またラバーベルトはクィックスイッチシステムにより容易にブラック・アリゲーターストラップに交換可能です。
こちらは2023年4月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
その完成されたデザインは、100年経った今でもほとんど変らないロングセラーモデルです。
今回入荷したこちらは、LMサイズと呼ばれるメンズモデル。
サントスガルベ誕生20周年記念のアプライトローマダイヤルで、ムーブメントは機械式を採用しています。
当店にてオーバーホール済みです。
こちらはユニセックスサイズのMMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
ギャランティーによると、2023年11月の販売品。
メーカーでのオーバーホールと当店にて外装の仕上げを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2019年に【サントス・デュモン】として復活しました。
こちらはデュモンの特徴ともいえる薄型ケースをクォーツムーブメントを搭載することで可能としたケース径31.4mmのメンズモデル。
文字盤のローマインデックスとその外周に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またピンクゴールドのベゼル部分にはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2020年2月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
航空機の機体のようにビスをベゼルに使い、タフなデザインと美しさを兼ね備えております。
ケースサイズは相当ボリュームアップされておりますが、カルティエの時計に共通する雰囲気が崩れないのはさすがですね。
メーカーでのオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
販売店舗
宝石広場 渋谷本店
■住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町28-3 A2ビル3F・4F
■営業時間:11:00 - 19:30(定休日なし)
■電話番号:03-5458-5429












































カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2019年に【サントス・デュモン】として復活しました。
こちらは縦46.6mmX横33.9mmの薄型ケースに手巻きムーブメントの430MCを搭載したXLサイズ。
文字盤のローマインデックスとその外周に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけます。
ベゼル部分にはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2020年6月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
純正のストラップには使用感がございます。
内箱が閉まらなくなっています。