カルティエ サントス ドゥ カルティエ SANTOS DE CARTIER
ルイ・カルティエが、飛行家であるアルベルト・サントス-デュモンに贈ったパイロット用の時計。飛行中操縦桿から手を離さないで見ることのできる時計が欲しいという依頼を受け20世紀初頭に製作されました(当時、男性が携帯するのは懐中時計が一般的でした)。
ルイは、高名な時計職人エドモンド・ジャガーの手を借りて、腕時計のコレクションを誕生させます。その後1904年に紳士用で初の実用的な腕時計「サントス ドゥ カルティエ」が登場。1911年には一般向けに販売開始されます。ドゥモワゼルは飛行家サントスの最後の愛機であるドゥモワゼル号からとったものです。2004年にはサントス ドゥ カルティエ誕生100周年を記念してサントス100が販売されました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらは自動巻きキャリバーの1904CH MCを搭載したステンレスとイエローゴールドのコンビタイプのクロノグラフ。
9時位置のプッシュボタンでスタート・ストップを行い、リューズを押すことによりクロノグラフがリセットする仕組みとなっています。
2020年2月の販売品。
メーカーでのコンプリートサービスと当店にて外装の仕上を行いました。
未使用のラバーとバックルが付属します。
「サントス100」は、サントスの誕生から100周年を記念して2004年に発表されました。
航空機の機体のようにビスをベゼルに使い、タフなデザインと美しさを兼ね備えています。
ケースや文字盤のサイズはボリュームアップしていますが、カルティエの時計に共通するカルティエらしさが崩れていないのは流石です。
2005年2月に販売された並行輸入品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上を行いました。
ストラップは新品の純正品と交換済みです。
今回入荷したのはアジアのみで2300本限定で販売されたモデル。
ステンレス/ピンクゴールドのコンビケースにホワイト・マザーオブパールダイアルを合せた仕様です。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
リューズのカボションに欠けがあります。
パンテ−ルに代わり2005年に発表された、エレガントで洗練されたデザインを持つモデルです。
今回入荷したこちらは、ダイヤモンドを施したピンクゴールドモデル。カルティエらしいローマンインデックスも可愛いらしいですね。
メーカーでのオーバーホールと当店にて外装の仕上げ済みです。
こちらはケースにステンレンスとイエローゴールドを使用したLMサイズの【サントス ドゥ カルティエ スケルトンウォッチ】です。
ムーブメントにはローマ数字を象ったスケルトンブリッジが特徴の手巻きキャリバー9611MCを搭載。
ケースの厚みも9.08mmに抑えられており、防水性能も100m防水を確保しておりますので日常使いにも安心です。
2019年12月に販売された正規品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
こちらはLMサイズのケース径39.8mmのステンレスケースを採用した【サントス ドゥ カルティエ スケルトンウォッチ】です。
ムーブメントにはローマ数字を象ったスケルトンブリッジが特徴の手巻きキャリバー9611MCを搭載。
ケースの厚みも9.08mmに抑えられており、防水性能も100m防水を確保しておりますので日常使いにも安心です。
ギャランティの日付は未記入ですが、正規店で販売された品。
当店にてメンテナンスと大変状態が良かった為、簡易仕上げを行いました。
その完成されたデザインは、100年経った今でもほぼ変らないロングセラーモデルです。
今回入荷したのは当時サントスガルベの20周年を記念して作られたモデル。
アプライトのローマンダイヤルが特徴的で自動巻きムーブメントを搭載しております。
1999年の販売品。
当店にてオーバーホール済みです。
今回入荷したのは、生産が終了している自動巻きモデル。
カルティエでは、このサイズのレディースウォッチはほとんどクォーツ式にシフトしていますので、機械式時計にこだわりのある方にもお勧めします。
当店にてオーバーホールを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2021年11月の販売品。
未使用状態で入荷したため、ムーブメントのチェックのみ行っています。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2021年11月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛は、カルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチならではのビスモチーフが施されます。
こちらは2022年2月の販売品。
未使用品の為、動作チェックのみ行いました。
「サントス100」は、サントスの誕生から100周年を記念して2004年に発表されました。
航空機の機体のようにビスをベゼルに使い、タフなデザインと美しさを兼ね備えています。
ケースや文字盤のサイズはボリュームアップしていますが、カルティエの時計に共通するカルティエらしさが崩れていないのは流石です。
2007年1月に販売された並行輸入品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上を行いました。
この「サントスガルベ」もオリジナルのテイストを生かしつつ、現在でも新鮮なデザインを持つ時計です。
今回入荷したのは、生産が終了しているブルーで数字が描かれているクォーツモデル。
ちょっと変わったサントスをお探しの方にオススメです。
当店にてメンテナンスを行いました。
航空機の機体のようにビスをベゼルに使い、タフなデザインと美しさを兼ね備えております。
ケースサイズは相当ボリュームアップされておりますが、カルティエの時計に共通する雰囲気が崩れないのはさすがですね。
こちらは保証書に日付の記載のない並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行いました。
ストラップは新品の純正品と交換しました。
ベゼルとケースに打痕がございます。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2019年10月に販売された正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
バックルとブラウンカーフストラップが付属いたします。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
こちらは2018年12月の販売品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2019年11月の販売品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
バックルとストラップが付属いたします。
「サントス100」は、サントスの誕生から100周年を記念して2004年に発表されました。
航空機の機体のようにビスをベゼルに使い、タフなデザインと美しさを兼ね備えています。
ケースや文字盤のサイズはボリュームアップしていますが、カルティエの時計に共通するカルティエらしさが崩れていないのは流石です。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げ済み。
ストラップは新品の純正品と交換いたしました。
今回入荷したのは、ユニセックスモデルのMMモデルです。
存在感あるサイズですが、基本的なデザインはオリジナルのまま。
100年経っても古びれないデザインは、さすがはカルティエです。
ギャランティーによると2014年8月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
サントスウォッチのデザインをベースにレザーケースを合わせ、ローマ数字のダイヤル、青のカボション、サントス特有のビスとカルティエらしさ満点です。
旅に出るときだけではなくテーブルクロックとして普段使いしても良いかもしれません。
当店にてメンテナンスを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズのブルー・ダイアルとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
こちらは2019年12月の販売品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2022年5月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
純正の穴あきタイプのカーフストラップが付属します。
こちらはLMサイズのケース径39.8mmのステンレスケースを採用した【サントス ドゥ カルティエ スケルトンウォッチ】です。
ムーブメントにはローマ数字を象ったスケルトンブリッジが特徴の手巻きキャリバー「9611MC」を搭載。
ケースの厚みも9.08mmに抑えられており、防水性能も日常生活防水の100mを確保しておりますので日常使いにも安心です。
2021年10月の販売品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
大きさだけでも目を引くサイズですが、ケースにダイヤをあしらい、これ以上無い最上級の存在感を演出しています。
ベゼルにだけダイヤが付いたタイプもありますが、こちらはケースサイドにまでセッティングされたモデル。迫力が数段違います。
こちらは2010年に当店が販売した並行輸入品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
8時位置に打痕があります。
ケース形状は通常モデルと同じですが、文字盤には専用色のグレーが採用されたシックな一本です。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
ストラップは新品の純正品と交換しております。
パンテールのモデルチェンジとしてラインアップされましたが、今ではお馴染みの人気モデルになりました。
タンクフランセーズよりクラシカルな印象ですので、シックな時計をお探しの方にお薦めします。
当店にてメンテナンスと外装仕上を行いました。
パンテールのモデルチェンジとしてラインアップされましたが、今ではお馴染みの人気モデルになりました。
タンクフランセーズよりクラシカルな印象ですので、シックな時計をお探しの方にお薦めします。
2010年に当店で販売した並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装仕上を行いました。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズとなり、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載しています。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
こちらは保証書に日付の記載のない並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
その完成されたデザインは、当時からほとんど変らないロングセラーモデルです。
今回入荷したのはクォーツモデルのLMサイズ。
当店にてメンテナンス済みです。
ケース形状は通常モデルと同じですが、文字盤には専用色のグレーが採用されたシックな一本です。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
パンテールのモデルチェンジとしてラインアップされましたが、今ではすっかりお馴染みの人気モデルになりました。
ピンクのシェルダイヤルの雰囲気が可愛らしいですね。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
販売店舗
宝石広場 渋谷本店
■住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町28-3 A2ビル3F・4F
■営業時間:11:00 - 19:30(定休日なし)
■電話番号:03-5458-5429












































カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらは自動巻きキャリバーの1904CH MCを搭載したステンレスとイエローゴールドのコンビタイプのクロノグラフ。
9時位置のプッシュボタンでスタート・ストップを行い、リューズを押すことによりクロノグラフがリセットする仕組みとなっています。
2020年11月の販売品。
メーカーでのオーバーホールと当店にて外装の仕上を行いました。