オメガ OMEGA
世界最大の時計製造グループ「スウォッチ」グループの中で、圧倒的な存在で最も重要な役割を担うOMEGAオメガ。その歴史は、時計師ルイ・ブランが1848年にスイス北部の山岳都市ラショードフォンに時計工房を開設したのが始まりです。それまでの人の手による製造から、機械による自動化を進め、さらには世界で初めてパーツごとの分業方式を採用して生産規模を拡大していきました。
非常に多くのラインナップを擁するオメガのウォッチコレクションを、宝石広場では、最新の現行モデルからヴィンテージなど希少なモデル、メンズ&レディースの各サイズ、カラーバリエーション、新品/未使用/中古アイテムなど豊富に取り揃えております。
独特のオーバルケースはオリジナル譲りで、内部は最新のスピードマスターらしく、Si14シリコン製ヒゲゼンマイとコラムホイール式クロノグラフを採用したコーアクシャルキャリバー3330を搭載。
現在のテクノロジーと歴史に残るデザインとの両方を持つオメガならではの一本です。
ギャランティーには日付記載が無い並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
こちらはオメガが誇るコーアクシャルエスケープメントを搭載した自動巻きモデルです。
プレーンなデザインで、長くお使いいただくには良いモデルではないでしょうか。
こちらはオメガが誇るコーアクシャルエスケープメントを搭載した自動巻きモデルです。
プレーンなデザインで、長くお使いいただくには良いモデルではないでしょうか。
こちらはオメガが誇るコーアクシャルエスケープメントを搭載した自動巻きモデルです。
プレーンなデザインで、長くお使いいただくには良いモデルではないでしょうか。
直径36.8mmのケースには、オメガが誇るコーアクシャル・エスケープメントのCal.2500を搭載しています。
イエローゴールドとステンレスのコンビケースによるシンプルなデザインですので、長くお使いになるには最適なモデルではないでしょうか。
オメガを代表するテクノロジー「コーアクシャルエスケープメント」はもちろん、並列に配された2つの香箱を搭載するなど、オメガのこだわりに満ちたキャリバーです。
こちらはステンレス製で、美しい色合いのシマーベルベットグレー文字盤には11ポイントのダイヤモンドをセッティングした華やかなモデルです。
ケースはシースルーバックになっており、美しく仕上げられたムーブメントを眺めることもできます。
2019年に五大洋それぞれの最深部に挑む世界初の有人探査の「ファイブ・ディープス探査」が行われ、その際の潜水艇のパイロットのヴィクター・ヴェスコヴォの発案のもと、オメガはダイバーズウォッチのテクノロジーを新たな次元へと引き上げるこちらの「ウルトラディープ」を開発することに成功しました。
心臓部のムーブメントにはオメガの最新の技術力を集結したMETAS認定のマスタークロノメーターのキャリバー8912を搭載。
6000mという、通常潜る事のないオーバースペックともいえる正に精密機器の様な時計。
敢えて普段使いにするのもロマンを感じさせる1本です。
こちらは美しくダイヤモンドで飾られたユニセックスサイズのクロノグラフです。
ケース素材はピンクゴールドを採用し、非常に華やか、かつ、スポーティーな雰囲気を纏った一本に仕上げられています。
ギャランティーには日付記載がありませんが、2023年6月に当店が販売した並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
ヘリウムガスエスケープバルブを搭載した本格的ダイバーズクロノグラフです。
ダイアルには波を模したモチーフが描かれ、海との関連を強く感じさせます。
現行モデルはコーアクシャルエスケープメントを搭載していますが、こちらは通常のスイスレバー脱進機です。
ギャランティーには2001年6月の日付記載が有る並行品です。
当店にてオーバーホールを行っております。
やはりフェラーリを思わせるレッドが一番人気です。
ギャランティーには日付記載が無い並行品です。
当店にてメンテナンスを行っております。
5種類のバリエーションのうち、グリーンをイメージカラーにセドナゴールドを合わせたコンビモデルです。
東京オリンピック特別仕様として、裏蓋にはTOKYO2020公式マークがエングレーヴされています。
日本限定の2020本リミテッドモデル。
ギャランティーには2019年11月の日付記載が有る正規品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
信頼性、実用性、デザインと全てにおいて高い次元でバランスが取れたモデルです。
裏蓋がシースルーバックになっており、自慢のレマニア製ムーブメントを眺められます。
生産が終了してその座を譲りましたが、現在でもプラスチック風防の味わいを求める方からの指名買いがある人気モデルです。
ギャランティーには2004年1月の日付記載が有る並行品です。
当店にてオーバーホールを行っております。
こちらは25mm、28mm、29mmの3パターンあるケースサイズの25mmケース。
アイコニックな「爪」をすっきりとした印象のパーツに変え、さらに厚みが増してしっかりしたブレスレットのクラスプ部分には2mm延長可能な新型クラスプを採用。
ムーブメントにはクォーツキャリバー4061を搭載し、裏蓋にはコンステレーションを象徴する天文台のエングレービングが施されています。
ギャランティーには2021年9月の日付記載が有る正規品です。
メーカーにてメンテナンスと当店にて外装仕上げを行っております。
1957年発表のオリジナルモデルに敬意を表してブロードアロー針・キャタピラー型ブレスレットを採用し、そこへ現代的なアレンジを加えてツーカウンターのクロノグラフの後継機種。
2022年新作の【332.10.41.51.11.001】のご紹介です。インデックス部分の下にスーパーミノルヴァを塗布し、ケース厚も前作の16.5mm→12.99mmと薄くなりました。
最大の変更部分が手巻きムーブメントキャリバー9906を搭載。
ブレスレットは特許取得済みの「コンフォートシステム」を採用されております。
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで
圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらはケース・ブレスがポリッシュで仕上げられたモデル。
ムーブメントはクォーツ式を採用しています。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたセラミックを採用し、ベゼルのスケール部分には白さと耐久性向上の為に新たにホワイトエナメルを採用。
また、文字盤には初代モデルにあったレーザー加工の波模様を復活させています。
シースルーバックから覗く美しいムーブメントにはスイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8800を搭載します。
ギャランティーには2024年2月の日付記載が有る並行品です。
メーカーでのメンテナンスと当店にて洗浄済みです。
こちらはケース径42mmのステンレスケースにラバーストラップを組み合せたモデル。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたブラックセラミックを採用し、文字盤にはシーマスターの初代モデルにあったレーザー加工の波模様を復活させています。
サファイアケースバックから覗くムーブメントには、15000ガウス以上の耐磁性能を持ち、スイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8800を搭載します。
こちらはケース径41mmのメンズモデルです。
サンブラッシュ仕上げのブルーグレーの文字盤には横縞模様の“チーク”パターンが施され、ムーブメントにはMETAS認定マスタークロノメーターのコーアクシャルキャリバー8916を搭載します。
精度は勿論ですが、パワーリザーブは60時間確保され、耐磁性能は15000ガウス、防水性能も150mあり安心してお使い頂けるモデルです。
ギャランティーには2025年8月の日付記載が有る正規品です。
未使用品の為、動作確認を行っております。
耐久性に優れたブラックセラミック【ZrO2】の径43.5mmのケースをブラックPVDのインデックスと合わせ、全てにおいて真に黒いシーマスターに仕上げたモデルです。
漆黒のダイヤルにはシーマスターの初代モデルにあった波模様が刻まれています。
サファイアケースバックから覗くムーブメントには、15,000ガウス以上の耐磁性能を持ち、スイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8806を搭載します。
当店にてメンテナンスと外装の洗浄を行っております。
耐久性に優れたブラックセラミック【ZrO2】の径43.5mmのケースをブラックPVDのインデックスと合わせ、全てにおいて真に黒いシーマスターに仕上げたモデルです。
漆黒のダイヤルにはシーマスターの初代モデルにあった波模様が刻まれています。
サファイアケースバックから覗くムーブメントには、15,000ガウス以上の耐磁性能を持ち、スイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8806を搭載します。
ギャランティーには2022年7月の日付記載が有る正規品です。
当店にてメンテナンスと外装の洗浄を行っております。
デザインが兄貴分のスピードマスター プロフェッショナルに似ているところも心をくすぐります。
プラスチック風防はヴィンテージ感を盛り上げてくれます。
ギャランティーには1990年7月の日付記載が有る並行品です。
当店にてオーバーホールを行っております。
1時だけ大きめに数字を配してナンバー1を強調。
生産本数も11,111本限定と1にこだわった一本です。
ギャランティーには2002年4月の日付記載が有る並行品です。
当店にてオーバーホール済みです。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたブラックのアルミニウム製ベゼルリングに、ホワイトスーパールミノヴァが塗布された物をを採用。文字盤には初代モデルにあったレーザー加工の波模様を復活させています。
ムーブメントには超高耐磁性能を誇るコーアクシャル・マスタークロノメーターのキャリバー8806を搭載。
再入荷連絡受付中
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらの「コンステレーション ダブルイーグル」は、ゴルフのプレーで3アンダーパーを意味する「ダブルイーグル」からちなんで名付けられました。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
オメガを代表するテクノロジー「コーアクシャルエスケープメント」はもちろん、並列に配された2つの香箱を搭載するなど、オメガのこだわりに満ちたキャリバーです。
こちらはステンレスとレッドゴールドのコンビモデルで、ホワイト・マザーオブパールダイアルには11ポイントのダイヤモンドをセッティングした華やかなモデルです。
ケースはシースルーバックになっており、美しく仕上げられたムーブメントを眺めることもできます。
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらはイエローゴールドならではの艶が味わえるメンズモデル。
ホワイトマザーオブパールも嬉しいポイントですね。
ギャランティーには2009年7月の日付記載が有る並行品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っております。
信頼性、実用性、デザインと全てにおいて高い次元でバランスが取れたモデルです。
こちらは“特製ムーンウォッチボックス”付きモデルで、
・NATOストラップ
・ベルクロストラップ
・ブレスレット交換ツール
が付属しており、雰囲気を変えて楽しめます。
ギャランティーには日付記載が無い並行品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っております。
ムーブメントにはバルジュー製のオートマチッククロノグラフムーブメントを採用しています。
フライトマスターを思わせるデザインにより、海外で人気が高まっているそうです。
当店にてオーバーホールを行っております。
007の「スペクター」モデルにも使われたロリポップ秒針と、文字盤にはオープンワークが施されたブラックダイアルの下にヴィンテージスーパールミノバダイアルを合わせたサンドイッチダイアルを採用します。
スーパールミノバは、ダイビングでの使用を考えてベゼルのドットと分針はグリーンに、その他はブルーに発光する仕様となっています。シースルーバックから覗くムーブメントには、60時間パワーリザーブ、METAS認定のマスタークロノメーターCal.8912を搭載。
オールドオメガファンの方の日常使い用としてももちろんですが、その完成されたデザインは時計の歴史に詳しくない方にも魅力的な一本ではないでしょうか。
ギャランティーには2021年8月の日付記載が有る正規品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
陽極酸化処理が施されたアルミニウム製ベゼルリングには、実際に月面で着用された4thモデルのリングデザインに倣い「ドットオーバー90」のデザインが採用されています。
こちらの【310.30.42.50.01.002】は、表側にサファイアクリスタル、裏蓋にもサファイアクリスタルガラスのシースルーバックを採用。
ムーブメントにはMETAS認定のマスタークロノメーターのキャリバー3861を搭載。
ギャランティーには2022年7月の日付記載が有る正規品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
このモデルはシースルーバックのモデルとしては初期のモデルで、ムーブメントの仕上げが異なります。
ヴィンテージとして販売いたしますが、日常生活で普通にお使いいただけます。
夜光の退色した色合いも良く、雰囲気の良い一本。
当店にてメンテナンスを行っております。
オメガ(OMEGA)とは
1894年に高精度の「19型キャリバー」が完成。このキャリバーは「究極の」という意味を込めて、ギリシャ語の最終文字から「オメガ」と命名され、1903年には社名として採用されました。
社名変更後もさらなる発展を遂げ、一瞬の究極の精度が要求されるオリンピック公式時計を、1932年のロサンゼルス大会から担当。その後も他のブランドよりも圧倒的に多く公式時計を担当し、全世界に「高精度のオメガ」の名声を轟かせます。そして、1957年に初代が誕生したクロノグラフモデル「スピードマスター」は、NASAの宇宙計画で採用され、月面で時を刻んだ時計として、唯一無二の存在となっています。1948年の誕生から常に進化し続けるプロフェッショナルダイバーズウォッチの「シーマスター」、星座を意味する高精度なスタンダードコレクション「コンステレーション」、エレガントかつ洗練されたテイストの「デ・ヴィル」コレクションも、誕生以来あらゆる世代で人気を集めています。
オメガ(OMEGA)の代表的なシリーズ
-
スピードマスター
月から還った伝説のクロノブラフ
1969年のアポロ11号の月面着陸にNASA公式時計として同行し、“人類と共に月面に降り立った初めての時計“としても有名な、オメガを代表する「スピードマスター」。
1957年の初代モデルから続く不変のスタイルで、限定版やメモリアルモデルが数多くリリースされ絶大な人気を誇る手巻き式の「スピードマスター プロフェッショナル」と、幅広いサイズやカラーバリエーションで現代的にアレンジされた「スピードマスター レーシング」などの自動巻き式の「スピードマスター オートマティック」の2つに分類されます。 -
シーマスター
スパイも愛した高性能ダイバーズ
オメガのダイバーズウォッチ「シーマスター」は、原点とも言えるブルーのアルミベゼルからブラックセラミックベゼルへ変更され高級感がアップした「ダイバー300M」と、1948年誕生の初代モデルを現代的なスペックで復刻した「シーマスター300」が宝石広場での売れ筋モデルです。
他にも、ビジネスシーンにもマッチするスタイリッシュで上品なダイバーズウォッチ「アクアテラ」、ハイスペックなハイテクダイバーズウォッチ「プラネットオーシャン」などオメガらしい機能性と革新性に優れたダイバーズウォッチが展開されています。 -
コンステレーション
ハイレベルなスタンダードウォッチ
シンプルながらオメガの革新性を備えたスタンダードコレクション「コンステレーション」。
クォーツ式ムーブメントを搭載した小ぶりなケースサイズのレディースモデルを中心に、高性能なコーアクシャルマスタークロノメーターの自動巻き式ムーブメントを搭載したメンズやユニセックスサイズも展開。
アニュアルカレンダーを備えた上位機種「グローブマスター」や、豪華なゴールド素材のラグジュアリーモデル、シェルやダイヤモンドで装飾された華やかなモデルなど、迷うほど充実したラインナップが最大の魅力です。 -
デ・ヴィル
オメガ流ドレスウォッチ
オメガが誇る上質なドレスウォッチコレクション「デ・ヴィル」。
クォーツ式ムーブメントからコーアクシャルマスタークロノメータームーブメントまで幅広いラインナップの「プレステージ」、華やかで気品あふれるレディースモデル「レディマティック」、美しいフォルムのケースにクラシカルな文字盤が組み合わされた「トレゾア」の3モデルで展開。
宝石広場の注目モデルは2018年からスタートした「トレゾア」で、様々なシーンに対応する上品でモダンなスタイルが多くの支持を集めています。
オメガについての豆知識
- ウルトラ警備隊正式採用
-
1967年に放映された円谷プロダクションによる『ウルトラセブン』では主人公のモロボシ・ダンやウルトラ警備隊が「スピードマスター プロフェッショナル」を着用し、1971年の『帰ってきたウルトラマン』でも地球防衛組織MATが着用しています。さらに、2018年にはスペシャルタイムピース「スピードマスター スピーディ チューズデー ウルトラマン」が2012本限定でリリースされ話題となりました。
- ミハエル・シューマッハ
-
F-1ドライバーのミハエル・シューマッハが以前からオメガの大ファンである事をテレビ番組で知ったオメガの社員が個人スポンサーのオファーをし、契約されました。
その後もシューマッハはスピードマスターを愛用しているだけでなく、現役時代はもちろん、引退後もその偉業を称えて記念限定モデルが発表されました。 - ジェームズ・ボンド
-
1995年公開の映画「007 ゴールデンアイ」からジェームズ・ボンドへのサポートが始まり、2021年公開のシリーズ第25作目「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」まで全9作でオメガの時計を着用しています。
機能性に優れたタフなダイバーズウォッチ「シーマスター」で、ジェームズ・ボンドが挑む過酷で危険なミッションをサポートしています。 - ジャック・マイヨール
-
伝説のプロダイバー、ジャック・マイヨールとオメガが共同開発した『シーマスター120』。81年、このモデルを装着してジャック・マイヨールがイタリア、エルバ島沖で無呼吸潜水101mという当時の世界記録を樹立しました。
オメガの歴史
- 1848年
- 時計師ルイ・ブランがスイスのラショードフォンに時計工房を開設。
- 1879年
- ルイ・ブランが死去。セザール・ブランが経営に参加。
- 1882年
- 本社をビールに移動。
- 1894年
- キャリバー『オメガ』を製作。
- 1903年
- 『OMEGA』が社名に正式に採用される。
- 1930年
- SSIHグループを結成する。
- 1965年
- スピードマスターがアメリカ航空宇宙局(NASA)の公式腕時計として採用される。
- 1983年
- スウォッチグループの前身にあたるSMHグループを結成する。
- 1999年
- 独立時計師であるジョージ・ダニエルズが開発したコーアクシャルと呼ばれる新機構を採用。これにより機械式時計の心臓部である調速機構との動力伝達を果たす脱進機機構における摩擦を大幅に低減した。























































こちらはケース径42mmのステンレスケースにラバーストラップを組み合せたモデル。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたブルーセラミックを採用し、文字盤にはシーマスターの初代モデルにあったレーザー加工の波模様を復活させています。
サファイアケースバックから覗くムーブメントには、15,000ガウス以上の耐磁性能を持ち、スイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8800を搭載します。