オメガ OMEGA
世界最大の時計製造グループ「スウォッチ」グループの中で、圧倒的な存在で最も重要な役割を担うOMEGAオメガ。その歴史は、時計師ルイ・ブランが1848年にスイス北部の山岳都市ラショードフォンに時計工房を開設したのが始まりです。それまでの人の手による製造から、機械による自動化を進め、さらには世界で初めてパーツごとの分業方式を採用して生産規模を拡大していきました。
非常に多くのラインナップを擁するオメガのウォッチコレクションを、宝石広場では、最新の現行モデルからヴィンテージなど希少なモデル、メンズ&レディースの各サイズ、カラーバリエーション、新品/未使用/中古アイテムなど豊富に取り揃えております。
【スペシャリティーズ パリ2024 ブロンズゴールド エディション】
1939年のモデルから着想を得たヴィンテージルックのシルバー925製ダイヤルを、オメガ独自のブロンズ合金である9Kブロンズゴールド製ケースに収めています。ケースサイズは39mmを採用。
ムーブメントは15,000ガウスの耐磁性能を誇る手巻き式の“cal.8926”を搭載。
パワーリザーブは約72時間です。
こちらはケース径41mmのモデルで、ブラックの文字盤を採用。
Cal.8900はオメガを代表するテクノロジー、「コーアクシャルエスケープメント」はもちろん、シリコン製ヒゲゼンマイを採用することで15000ガウス以上の耐磁性能を確保するなど、こだわりに満ちたムーブメントです。
シースルーバックからはその美しく仕上げられたムーブメントがご覧になれます。
日付調整は年にたった一度、3月1日に行うだけで済むというプチコンプリケーションモデルです。
オメガ自慢のコーアクシャル脱進機を搭載したムーブメントは、脱進機のヒゲゼンマイにシリコン素材を採用します。
日常的に強い磁気が飛び交う現代の環境において、とても使い易く実用的な一本です
こちらはケース径43.5mmのブラックセラミック/セドナゴールドケースにラバーストラップを組み合せたモデル。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたブラックセラミックを採用し、文字盤にはシーマスターの初代モデルにあったレーザー加工の波模様を復活させています。
サファイアケースバックから覗くムーブメントには、15,000ガウス以上の耐磁性能を持ち、スイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8806を搭載します。
非常に美しく眼を惹くターコイズカラー文字盤を採用したケース径41mmのモデルです。ムーブメントはMETAS認定マスタークロノメーターのコーアクシャルキャリバー8900を搭載します。
精度は勿論ですが、パワーリザーブは60時間確保され、耐磁性能は15000ガウス、防水性能も150mあり安心してお使い頂けるモデルです。
再入荷連絡受付中
オメガの海に関わってきた長い歴史を表現し、ダイヤルには豪華ヨットのウッドデッキを髣髴とさせる縦のストライプを施しています。
GMT機能を搭載しており、ビジネスシーンでも活躍してくれる一本です。
ギャランティーには日付記載がありませんが、2019年1月に当店にて販売した並行品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っております。
007の「スペクター」モデルにも使われたロリポップ秒針と、文字盤にはオープンワークが施されたブルーダイアルの下にヴィンテージスーパールミノバダイアルを合わせたサンドイッチダイアルを採用します。
スーパールミノバは、ダイビングでの使用を考えてベゼルのドットと分針はグリーンに、その他はブルーに発光する仕様となっています。
シースルーバックから覗くムーブメントには、60時間パワーリザーブ、METAS認定のマスタークロノメーターCal.8912を搭載。
オールドオメガファンの方の日常使い用としてももちろんですが、その完成されたデザインは時計の歴史に詳しくない方にも魅力的な一本ではないでしょうか。
ギャランティーには2022年4月の日付記載が有る正規品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
独特のオーバルケースはオリジナル譲りで、内部は最新のスピードマスターらしく、Si14シリコン製ヒゲゼンマイとコラムホイール式クロノグラフキャリバーを採用したコーアクシャル キャリバー3330を搭載。
現在のテクノロジーと歴史に残るデザインとの両方を持つオメガならではの一本です。
ギャランティーには2025年3月の日付記載が有る並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらはケース・ブレスにつや消しの仕上げが施されたモデルで、ホワイトシェルのダイヤルは光の加減でキラキラと輝きお手元を演出します。
ギャランティーには2014年8月の日付記載が有る正規品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
ケースバックに若干の当たり傷・外箱に破れがあります。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたセラミックを採用し、ベゼルのスケール部分には白さと耐久性向上の為に新たにホワイトエナメルを採用。また、文字盤には初代モデルにあったレザー加工の波模様を復活させています。
サファイアケースバックから覗く美しいムーブメントにはスイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8800を搭載します。
ギャランティーには2023年6月の日付記載が有る当店販売の並行品です。
メーカーにてメンテナンスと当店にて外装仕上げを行っております。
ダイヤルの「r」が下がりRと呼ばれるタイプで、トリチウムの夜光など、ヴィンテージらしい雰囲気が面白い一本です。
ムーブメントにはCal.861を搭載。
当店にてメンテナンスを行っております。
こちらは1990年代に販売されていた手巻ムーブメントを搭載したモデルになります。
落ち着きを感じさせ、飽きずに長くご愛用頂けるのではないでしょうか。
当店にてオーバーホールを行っております。
日付調整は年にたった一度、3月1日に行うだけで済むというプチコンプリケーションモデルです。
オメガ自慢のコーアクシャル脱進機を搭載したムーブメント“キャリバー8601”は、55時間パワーリザーブを誇ります。
今作ではケースサイドからはムーブメントを眺めることは出来ませんが、ムーブメントには新たにMETAS認定マスタークロノメーターのコーアクシャルキャリバー8900を搭載します。
精度は勿論ですが、パワーリザーブは60時間確保され、耐磁性能は15,000ガウス、防水性能も10気圧確保されており安心してお使い頂けるモデルです。
ギャランティーには日付記載が無い並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
日付け表示のないクォーツモデルですので、ほとんど煩わしいセッティングが必要ありません。機械が苦手な方にピッタリではないでしょうか。
当店にてメンテナンスを行っております。
こちらの直径44.25mmのブラックセラミック製ケースを採用した2024年発売の第2作目【ダークサイド オブ ザ ムーン アポロ8号】は、地球周回軌道を離れて月を周回し、月の裏側(Dark Side of the moon)の様子を確認して再び地球に戻ってきたアポロ8号の偉業を称えたモデル。
前モデルと大きく違うのはケースの厚さで13.0mmと前作より0.8mm薄くなりより腕にフィットする形状となりました。
ムーブメントは、地板にレーザーアブレーション加工を施して月面の模様をブラックカラーで再現しています。
スケルトンダイアル側とシースルーバックの両面から覗く月面模様を是非お楽しみ下さい。
ケースバックには Dark Side of the Moon と We ll See You on the Other Side の文字が刻まれていますが、これはアポロ8号のミッション中にジム・ラヴェルが発した有名な言葉にちなんだものです。
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらはレッドゴールド/ステンレス製のコンステレーションで、華やかに、ベゼルダイヤと文字盤に12ポイントダイヤをあしらったモデルです。
ムーブメントには、コーアクシャルムーブメントのキャリバー8520を搭載し、シースルーバックからご覧になれます。
再入荷連絡受付中
こちらは「空飛ぶ眼科病院」と呼ばれるオービス・インターナショナルの活動に敬意を表して作られたスペシャルモデル「スピードマスター38 オービス」です。
サンブラッシュ仕上げを施したブルーダイアルとライトブルーの横楕円型インダイアルでモダンな雰囲気を演出し、クロノグラフ秒針にはオービスの象徴でもあるテディベアを象った特別仕様の針が使用され、ケースバックには全面にテディベアのエングレービングが施されています。
ムーブメントには52時間パワーリザーブ、コラムホイール式、コーアクシャルキャリバーの3330を搭載します。
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらは、ケース・ブレスにつや消しの仕上げが施されたモデルです。
デザインがよりスポーティーになり、若々しさを感じさせるモデルになっています。
オメガのマスタークロノメーター認定を受けたキャリバー3861を搭載。
キャリバー3861は、長く使われたキャリバー1861の後継機として、4年間の研究開発を経て発表。
15,000ガウス(1,200,000A/m)もの耐磁性能と日差5秒という精度を誇ります。
セラミックのベゼルには、ムーンシャインゴールドでタキメータースケールを刻んでいます。
9時位置には、1969年のアポロ11号から月面に降り立つバズ・オルドリン宇宙飛行士の姿。
裏蓋には、1969年7月20日10:39(アメリカ東部夏時間)に月面から地球に送信されたニール・アームストロング船長の名言と足跡の画像が刻印されています。
ギャランティーには2021年8月の日付記載が有る並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
陽極酸化処理が施されたアルミニウム製ベゼルリングには、実際に月面で着用された4thモデルのリングデザインに倣い「ドットオーバー90」のデザインが採用されています。
こちらの【310.32.42.50.01.002】は、表側にドーム型サファイアクリスタルガラス、裏蓋もサファイアガラスを用いたシースルーバック仕様となっており、ベルトにはレザーストラップを合わせます。
ムーブメントには、METAS認定のマスタークロノメーターの手巻きキャリバー3861を搭載。
ギャランティーには2022年7月の日付記載が有る並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
文字盤にあしらわれた豪華ヨットのウッドデッキをイメージしたチークコンセプトはそのままに、ムーブメントには新たにMETAS認定マスタークロノメーターのコーアクシャルキャリバー8900を搭載します。
精度は勿論ですが、パワーリザーブは60時間確保され、耐磁性能は15,000ガウス、防水性能も150mあり安心してお使い頂けるモデルです。
パリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様がインダイアルに刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無い作りが魅力的な一本です。
ギャランティーには日付記載が無い並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
パリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様がインダイアルに刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
陽極酸化処理が施されたアルミニウム製ベゼルリングには、実際に月面で着用された4thモデルのリングデザインに倣い「ドットオーバー90」のデザインが採用されています。
こちらの【310.30.42.50.01.001】は、表側に強化プラスチック風防、裏蓋にはシーホースのメダリオンがエングレービングされたステンレスバックを採用。
ムーブメントには、METAS認定のマスタークロノメーターのキャリバー3861を搭載。
ギャランティーには2023年12月の日付記載がある並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
ヘリウムガスエスケープバルブを装備した600m防水の本格派ですが、ダイヤモンドベゼルとなったことでスポーティーながらドレッシーでエレガンスも感じさせる一本になっています。ムーブメントにはオメガが誇るコーアクシャルムーブメントのキャリバー9300を搭載。
ギャランティーには日付記載がありませんが、2019年4月に当店にて販売した並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
こちらはオパーリンシルバーダイアルに伝統的な中国のシルク生地に見られるクロス模様を施し、針とインデックスにはK18製レッドゴールドを用いて優雅な雰囲気を演出したコンステレーション。ケースとブレスにはつや消しのヘアライン仕上げを施したブラッシュクォーツです。
ギャランティーには日付記載がありませんが、当店にて2024年7月に販売した並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
当店にてオーバーホールを行っています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
ギャランティーには日付記載が無い並行品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っております。
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらはケース・ブレスにつや消しの仕上げが施された新モデルです。
これまでのモデルと比べて、デザインがよりスポーティーになり、若々しさを感じさせるモデルになっています。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたブルーセラミックを採用し、文字盤にはシーマスターの初代モデルにあったレーザー加工の波模様を復活させています。
サファイアケースバックから覗くムーブメントには、15,000ガウス以上の耐磁性能を持ち、スイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8800を搭載します。
オメガ(OMEGA)とは
1894年に高精度の「19型キャリバー」が完成。このキャリバーは「究極の」という意味を込めて、ギリシャ語の最終文字から「オメガ」と命名され、1903年には社名として採用されました。
社名変更後もさらなる発展を遂げ、一瞬の究極の精度が要求されるオリンピック公式時計を、1932年のロサンゼルス大会から担当。その後も他のブランドよりも圧倒的に多く公式時計を担当し、全世界に「高精度のオメガ」の名声を轟かせます。そして、1957年に初代が誕生したクロノグラフモデル「スピードマスター」は、NASAの宇宙計画で採用され、月面で時を刻んだ時計として、唯一無二の存在となっています。1948年の誕生から常に進化し続けるプロフェッショナルダイバーズウォッチの「シーマスター」、星座を意味する高精度なスタンダードコレクション「コンステレーション」、エレガントかつ洗練されたテイストの「デ・ヴィル」コレクションも、誕生以来あらゆる世代で人気を集めています。
オメガ(OMEGA)の代表的なシリーズ
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スピードマスター
月から還った伝説のクロノブラフ
1969年のアポロ11号の月面着陸にNASA公式時計として同行し、“人類と共に月面に降り立った初めての時計“としても有名な、オメガを代表する「スピードマスター」。
1957年の初代モデルから続く不変のスタイルで、限定版やメモリアルモデルが数多くリリースされ絶大な人気を誇る手巻き式の「スピードマスター プロフェッショナル」と、幅広いサイズやカラーバリエーションで現代的にアレンジされた「スピードマスター レーシング」などの自動巻き式の「スピードマスター オートマティック」の2つに分類されます。 -
シーマスター
スパイも愛した高性能ダイバーズ
オメガのダイバーズウォッチ「シーマスター」は、原点とも言えるブルーのアルミベゼルからブラックセラミックベゼルへ変更され高級感がアップした「ダイバー300M」と、1948年誕生の初代モデルを現代的なスペックで復刻した「シーマスター300」が宝石広場での売れ筋モデルです。
他にも、ビジネスシーンにもマッチするスタイリッシュで上品なダイバーズウォッチ「アクアテラ」、ハイスペックなハイテクダイバーズウォッチ「プラネットオーシャン」などオメガらしい機能性と革新性に優れたダイバーズウォッチが展開されています。 -
コンステレーション
ハイレベルなスタンダードウォッチ
シンプルながらオメガの革新性を備えたスタンダードコレクション「コンステレーション」。
クォーツ式ムーブメントを搭載した小ぶりなケースサイズのレディースモデルを中心に、高性能なコーアクシャルマスタークロノメーターの自動巻き式ムーブメントを搭載したメンズやユニセックスサイズも展開。
アニュアルカレンダーを備えた上位機種「グローブマスター」や、豪華なゴールド素材のラグジュアリーモデル、シェルやダイヤモンドで装飾された華やかなモデルなど、迷うほど充実したラインナップが最大の魅力です。 -
デ・ヴィル
オメガ流ドレスウォッチ
オメガが誇る上質なドレスウォッチコレクション「デ・ヴィル」。
クォーツ式ムーブメントからコーアクシャルマスタークロノメータームーブメントまで幅広いラインナップの「プレステージ」、華やかで気品あふれるレディースモデル「レディマティック」、美しいフォルムのケースにクラシカルな文字盤が組み合わされた「トレゾア」の3モデルで展開。
宝石広場の注目モデルは2018年からスタートした「トレゾア」で、様々なシーンに対応する上品でモダンなスタイルが多くの支持を集めています。
オメガについての豆知識
- ウルトラ警備隊正式採用
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1967年に放映された円谷プロダクションによる『ウルトラセブン』では主人公のモロボシ・ダンやウルトラ警備隊が「スピードマスター プロフェッショナル」を着用し、1971年の『帰ってきたウルトラマン』でも地球防衛組織MATが着用しています。さらに、2018年にはスペシャルタイムピース「スピードマスター スピーディ チューズデー ウルトラマン」が2012本限定でリリースされ話題となりました。
- ミハエル・シューマッハ
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F-1ドライバーのミハエル・シューマッハが以前からオメガの大ファンである事をテレビ番組で知ったオメガの社員が個人スポンサーのオファーをし、契約されました。
その後もシューマッハはスピードマスターを愛用しているだけでなく、現役時代はもちろん、引退後もその偉業を称えて記念限定モデルが発表されました。 - ジェームズ・ボンド
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1995年公開の映画「007 ゴールデンアイ」からジェームズ・ボンドへのサポートが始まり、2021年公開のシリーズ第25作目「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」まで全9作でオメガの時計を着用しています。
機能性に優れたタフなダイバーズウォッチ「シーマスター」で、ジェームズ・ボンドが挑む過酷で危険なミッションをサポートしています。 - ジャック・マイヨール
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伝説のプロダイバー、ジャック・マイヨールとオメガが共同開発した『シーマスター120』。81年、このモデルを装着してジャック・マイヨールがイタリア、エルバ島沖で無呼吸潜水101mという当時の世界記録を樹立しました。
オメガの歴史
- 1848年
- 時計師ルイ・ブランがスイスのラショードフォンに時計工房を開設。
- 1879年
- ルイ・ブランが死去。セザール・ブランが経営に参加。
- 1882年
- 本社をビールに移動。
- 1894年
- キャリバー『オメガ』を製作。
- 1903年
- 『OMEGA』が社名に正式に採用される。
- 1930年
- SSIHグループを結成する。
- 1965年
- スピードマスターがアメリカ航空宇宙局(NASA)の公式腕時計として採用される。
- 1983年
- スウォッチグループの前身にあたるSMHグループを結成する。
- 1999年
- 独立時計師であるジョージ・ダニエルズが開発したコーアクシャルと呼ばれる新機構を採用。これにより機械式時計の心臓部である調速機構との動力伝達を果たす脱進機機構における摩擦を大幅に低減した。




















































こちらはオメガが誇るコーアクシャルエスケープメントを搭載した自動巻きモデルです。
ベゼルやインデックスにはダイヤモンドがセッティングされ、華やかな雰囲気を演出します。