オメガ OMEGA
世界最大の時計製造グループ「スウォッチ」グループの中で、圧倒的な存在で最も重要な役割を担うOMEGAオメガ。その歴史は、時計師ルイ・ブランが1848年にスイス北部の山岳都市ラショードフォンに時計工房を開設したのが始まりです。それまでの人の手による製造から、機械による自動化を進め、さらには世界で初めてパーツごとの分業方式を採用して生産規模を拡大していきました。
非常に多くのラインナップを擁するオメガのウォッチコレクションを、宝石広場では、最新の現行モデルからヴィンテージなど希少なモデル、メンズ&レディースの各サイズ、カラーバリエーション、新品/未使用/中古アイテムなど豊富に取り揃えております。
ゴールドの色合いとダイヤモンドを施されたベゼルが艶やかな雰囲気を醸し出し、シンプルなシーマスターに飽き足らない方や、ファッショナブルなスポーツウォッチが好きな方にお勧めです。
こちらは女性を意識して開発されたモデルです。
ダイヤルにはホワイトシェルを採用し、フェミニンな雰囲気を醸し出しています。
ステンレスのブレスレットに、防水性能も100mと実用上十分な性能を確保。
急な雨や洗い物なども気にせずにご使用いただけます。
ギャランティーに販売日時の記入のない並行輸入品。
前オーナー様は2012年3月にお求めになったとのこと。
全くの未使用状態でお買取りさせて頂きましたので、新品と変わらないコンディションです。
こちらはベゼルにオレンジサファイヤとダイヤモンドをセッティングした豪華かつユニークなモデルです。
600mもの防水性やヘリウムエスケープバルブはそのままですが、ストラップはクロコストラップがチョイスされていますので、オメガでも水中での使用は想定していないと思われます。
洒落が効いたスポーツウォッチとしていかがでしょうか。
この商品はスタッフブログで紹介されています。
こちらはベゼルにオレンジサファイヤとダイヤモンドをセッティングした豪華かつユニークなモデルです。
600mもの防水性やヘリウムエスケープバルブはそのままですが、ストラップはクロコストラップがチョイスされていますので、オメガでも水中での使用は想定していないと思われます。
洒落が効いたスポーツウォッチとしていかがでしょうか。
時計全体に豪華にダイヤモンドが散りばめられ、まるでダイヤモンドのブレスレットのような一本です。
ケースはブレスと一体になるようにデザインされており、アクセサリーのようにお使いいただけるのではないでしょうか。
「デ・ヴィル」とはフランス語で「都市、都会」を表し、日常で使いやすい、控えめなデザインが多いのが特徴です。
こちらはピンクゴールド製の自動巻きクロノグラフ。
高級クロノグラフの証ともいえるコラムホイールとオメガ独自のコーアクシャル・エスケープメントをシースルーバックから見ることができます。
こちらはベゼルにダイヤモンドがセッティングされたピンクゴールドモデルです。
マザーオブパールのダイヤルは光によりキラキラと輝き、一段と華やかな雰囲気を演出しています。
腕に着けたときの重量感は金無垢ならではです。
派手になりがちなゴールドケースですが、ブラウンのクロコストラップが落ち着いた雰囲気を演出しています。
スポーティーなスピードマスターなどとは異なり、クラシカルな意匠をコンセプトとするラインです。
こちらはオメガ独自の脱進機「コーアクシャル・エスケープメント」を搭載したラトラパンテクロノグラフモデルです。
ケースはシースルーバックになっておりますので、複雑なムーブメントを鑑賞することが可能です。
こちらはケースやブレスレットにダイヤモンドをセッティングした豪華なモデルです。
ダイヤルはホワイトシェルに12ポイントダイヤとパヴェのダイヤを組み合わせ、華やかさと高級感を演出しています。
こちらはクラシカルなデザインの中にスポーティーなテイストを融合させた「スピードクラシック」です。
シンプルな自動巻きモデルで、飽きずにお使いいただけそうな一本。
金無垢ならではの高級感が味わえます。
セラミックベゼルの50が赤くなっているのはその証。
スクリューバックの裏蓋には、銃口を思わせるデザインが施され、中央のサファイアクリスタルから、弾丸に見立てたローターの中心部が覗きます。
直径が41mmと36mmの2種類が設定され、こちらの36mmモデルは3,007本の限定になります。
外見こそ今までのモデルと似ていますが、時計の心臓部であるヒゲゼンマイにシリコンを採用し、長時間のパワーリザーブに対応するためにツインバレルを搭載するなど、最新テクノロジーが込められた新世代のシーマスターです。
外装もベゼルにセラミックを採用し、高級感と耐久性を両立させました。
600mもの防水性能を備えているにも関わらず、シースルーバックを採用しているのも、時計ファンにはうれしい点ではないでしょうか。
不動の2トップの一角を担うシーマスター。
これだけの人気を集め続けるにはやはり理由があり、
デザインや各部の造りの良さ等々・・・
幅広い層を満足させられるしっかりとした内容と、
コストパフォーマンスの良さがひかります。
こちらはユニセックスサイズのクォーツモデル。
余裕のある防水性能で、
場所や季節を気にせずにお使いいただけます。
不動の2トップの一角を担うシーマスター。
これだけの人気を集め続けるにはやはり理由があり、
デザインや各部の造りの良さ等々・・・
幅広い層を満足させられるしっかりとした内容と、
コストパフォーマンスの良さがひかります。
こちらはレディースサイズのクォーツモデル。
余裕のある防水性能で、
場所や季節を気にせずにお使いいただけます。
「コーアクシャル」を搭載した
「シーマスター アクアテラ」。
イエローゴールドケースのメンズモデルです。
ストラップがクロコストラップ
ということもあり、
スポーティーながらエレガンスも感じさせる
一本になっています。
『コンステレーション』。
星座を意味するこのラインは、
ヌーシャテル天文台での
数々の精度コンクールで
圧倒的に優秀な成績を収めるなど、
栄光の歴史に彩られています。
この「コンステレーション1102−30」は、
イエローゴールドで作られたメンズモデル。
金無垢ならではの存在感はさすがです。
オメガを代表するテクノロジー「コーアクシャルエスケープメント」はもちろん、シリコン製ヒゲぜんまいを採用するなど、オメガのこだわりに満ちたキャリバーです。
ケースはシースルーバックになっており、そのムーブメントを眺めることもできます。
ブレスレットの作りなどの質感がさらにアップしているのもうれしいですね。
オメガを代表するテクノロジー「コーアクシャルエスケープメント」はもちろん、シリコン製ヒゲぜんまいを採用するなど、オメガのこだわりに満ちたキャリバーです。
ケースはシースルーバックになっており、そのムーブメントを眺めることもできます。
ブレスレットの作りなどの質感がさらにアップしているのもうれしいですね。
オメガを代表するテクノロジー“コーアクシャルエスケープメント”はもちろん、並列に配された2つの香箱を搭載するなど、オメガのこだわりに満ちたキャリバーです。
ケースはシースルーバックになっており、そのムーブメントを眺めることもできます。
アワーインデックスに控えめにセッティングされたダイヤモンドも良いアクセントとなっています。
20を超えるオリンピックで公式計時を担当した
歴史を持つオメガ。
こちらは秒針の後ろがオリンピックのマークになっている
スピードマスターの
リミテッドエディションです。
現在では機械式のストップウォッチは
使われませんが、
その歴史に思いを偲ばせるのも、
また時計の面白さではないでしょうか。
こちらはイエローゴールド製のケースにダイヤモンドを施したメンズモデルです。
着用時の存在感と華やかさは金無垢ならでは。
スポーティーなだけではなく、エレガンスも感じさせる一本です。
ピンクゴールドの発色も美しく、ラバーストラップとのコンビネーションが格好良い時計ですね。
ケースはシースルーバックになっており、オメガが誇るコーアクシャルテクノロジーを搭載した自動巻きクロノグラフムーブメント「オメガ3313」を鑑賞できます。
こちらはベゼルとホワイト マザー・オブ・パール文字盤にダイヤモンドをセッティングした、フェミニンで豪華なモデルです。
直径24mmのケースには、オメガの誇る高精度なクォーツムーブメントのCal.1376を搭載しています。
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらはケース・ブレスに鏡面仕上げが施された新モデルです。
これまでのモデルと比べて、デザインがよりスポーティーになり、若々しさを感じさせます。
こちらはステンレスとレッドゴールドのコンビケースで、ブラウン文字盤に11ポイントのダイヤモンドをセッティングした上品なモデルです。
直径35mmのケースには、オメガの誇るコーアクシャル・エスケープメントのCal.2500を搭載しています。
全体にヘアライン仕上げが施されており、大人の落ち着いた雰囲気がお楽しみ頂けます。
『コンステレーション』。
星座を意味するこのラインは、
ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで
圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらはその名に相応しい
クロノメーター規格をパスした自動巻きモデル。
ムーブメントも、オメガが誇る
コーアクシャルエスケープメントを搭載した、
こだわりの設計です。
「シーマスタープラネットオーシャン」。
外見こそ今までのモデルと似ていますが、
時計の心臓部であるヒゲゼンマイにシリコンを採用し、
長時間のリザーブに対応するために
ツインバレルを搭載するなど、
最新のテクノロジーが込められた
新世代のシーマスターです。
外装もベゼルにセラミックを採用し、
高級感と耐久性を両立させました。
600mもの防水性能を備えているにも関わらず、
シースルーバックを採用しているのも、
時計ファンにはうれしい点ではないでしょうか。
装いを新たに登場いたしました。
新しくベゼル素材にブルーのセラミックを採用し、
傷に強くなっただけではなく、
高級感も増しています。
夜光塗料も変更が加えられており、
ルミナスポイントと分針はグリーンの夜光塗料、
それ以外はブルーの夜光塗料と分けられ、
一目で必要な情報が分かるようになりました。
各部が確実な進化を遂げた「シーマスター」。
ダイバーが命を預けるのに相応しい一本です。
ペットネーム「シーマスター」。
時計ファンなら誰もがご存知の
ビッグネームです。
こちらの「2284−50」は
レディースサイズのクオーツモデル。
300Mの防水性能など、
実力はメンズモデルと変わらない本格派です。
オメガ(OMEGA)とは
1894年に高精度の「19型キャリバー」が完成。このキャリバーは「究極の」という意味を込めて、ギリシャ語の最終文字から「オメガ」と命名され、1903年には社名として採用されました。
社名変更後もさらなる発展を遂げ、一瞬の究極の精度が要求されるオリンピック公式時計を、1932年のロサンゼルス大会から担当。その後も他のブランドよりも圧倒的に多く公式時計を担当し、全世界に「高精度のオメガ」の名声を轟かせます。そして、1957年に初代が誕生したクロノグラフモデル「スピードマスター」は、NASAの宇宙計画で採用され、月面で時を刻んだ時計として、唯一無二の存在となっています。1948年の誕生から常に進化し続けるプロフェッショナルダイバーズウォッチの「シーマスター」、星座を意味する高精度なスタンダードコレクション「コンステレーション」、エレガントかつ洗練されたテイストの「デ・ヴィル」コレクションも、誕生以来あらゆる世代で人気を集めています。
オメガ(OMEGA)の代表的なシリーズ
-
スピードマスター
月から還った伝説のクロノブラフ
1969年のアポロ11号の月面着陸にNASA公式時計として同行し、“人類と共に月面に降り立った初めての時計“としても有名な、オメガを代表する「スピードマスター」。
1957年の初代モデルから続く不変のスタイルで、限定版やメモリアルモデルが数多くリリースされ絶大な人気を誇る手巻き式の「スピードマスター プロフェッショナル」と、幅広いサイズやカラーバリエーションで現代的にアレンジされた「スピードマスター レーシング」などの自動巻き式の「スピードマスター オートマティック」の2つに分類されます。 -
シーマスター
スパイも愛した高性能ダイバーズ
オメガのダイバーズウォッチ「シーマスター」は、原点とも言えるブルーのアルミベゼルからブラックセラミックベゼルへ変更され高級感がアップした「ダイバー300M」と、1948年誕生の初代モデルを現代的なスペックで復刻した「シーマスター300」が宝石広場での売れ筋モデルです。
他にも、ビジネスシーンにもマッチするスタイリッシュで上品なダイバーズウォッチ「アクアテラ」、ハイスペックなハイテクダイバーズウォッチ「プラネットオーシャン」などオメガらしい機能性と革新性に優れたダイバーズウォッチが展開されています。 -
コンステレーション
ハイレベルなスタンダードウォッチ
シンプルながらオメガの革新性を備えたスタンダードコレクション「コンステレーション」。
クォーツ式ムーブメントを搭載した小ぶりなケースサイズのレディースモデルを中心に、高性能なコーアクシャルマスタークロノメーターの自動巻き式ムーブメントを搭載したメンズやユニセックスサイズも展開。
アニュアルカレンダーを備えた上位機種「グローブマスター」や、豪華なゴールド素材のラグジュアリーモデル、シェルやダイヤモンドで装飾された華やかなモデルなど、迷うほど充実したラインナップが最大の魅力です。 -
デ・ヴィル
オメガ流ドレスウォッチ
オメガが誇る上質なドレスウォッチコレクション「デ・ヴィル」。
クォーツ式ムーブメントからコーアクシャルマスタークロノメータームーブメントまで幅広いラインナップの「プレステージ」、華やかで気品あふれるレディースモデル「レディマティック」、美しいフォルムのケースにクラシカルな文字盤が組み合わされた「トレゾア」の3モデルで展開。
宝石広場の注目モデルは2018年からスタートした「トレゾア」で、様々なシーンに対応する上品でモダンなスタイルが多くの支持を集めています。
オメガについての豆知識
- ウルトラ警備隊正式採用
-
1967年に放映された円谷プロダクションによる『ウルトラセブン』では主人公のモロボシ・ダンやウルトラ警備隊が「スピードマスター プロフェッショナル」を着用し、1971年の『帰ってきたウルトラマン』でも地球防衛組織MATが着用しています。さらに、2018年にはスペシャルタイムピース「スピードマスター スピーディ チューズデー ウルトラマン」が2012本限定でリリースされ話題となりました。
- ミハエル・シューマッハ
-
F-1ドライバーのミハエル・シューマッハが以前からオメガの大ファンである事をテレビ番組で知ったオメガの社員が個人スポンサーのオファーをし、契約されました。
その後もシューマッハはスピードマスターを愛用しているだけでなく、現役時代はもちろん、引退後もその偉業を称えて記念限定モデルが発表されました。 - ジェームズ・ボンド
-
1995年公開の映画「007 ゴールデンアイ」からジェームズ・ボンドへのサポートが始まり、2021年公開のシリーズ第25作目「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」まで全9作でオメガの時計を着用しています。
機能性に優れたタフなダイバーズウォッチ「シーマスター」で、ジェームズ・ボンドが挑む過酷で危険なミッションをサポートしています。 - ジャック・マイヨール
-
伝説のプロダイバー、ジャック・マイヨールとオメガが共同開発した『シーマスター120』。81年、このモデルを装着してジャック・マイヨールがイタリア、エルバ島沖で無呼吸潜水101mという当時の世界記録を樹立しました。
オメガの歴史
- 1848年
- 時計師ルイ・ブランがスイスのラショードフォンに時計工房を開設。
- 1879年
- ルイ・ブランが死去。セザール・ブランが経営に参加。
- 1882年
- 本社をビールに移動。
- 1894年
- キャリバー『オメガ』を製作。
- 1903年
- 『OMEGA』が社名に正式に採用される。
- 1930年
- SSIHグループを結成する。
- 1965年
- スピードマスターがアメリカ航空宇宙局(NASA)の公式腕時計として採用される。
- 1983年
- スウォッチグループの前身にあたるSMHグループを結成する。
- 1999年
- 独立時計師であるジョージ・ダニエルズが開発したコーアクシャルと呼ばれる新機構を採用。これにより機械式時計の心臓部である調速機構との動力伝達を果たす脱進機機構における摩擦を大幅に低減した。










































外見こそクラシカルな印象を与える2カウンターのクロノグラフですが、時計の心臓部であるヒゲゼンマイにシリコンを採用し、ロングパワーリザーブのツインバレルを搭載するなど、最新のテクノロジーが込められた新世代のシーマスターです。
外装もベゼルにセラミックを採用して高級感と耐久性を両立しているほか、ブレスレットもねじ式の調整になるなど、各部が一段と進化しています。
600mもの防水性能を備えているにも関わらず、シースルーバックを採用しているのも、時計ファンにはうれしい点ではないでしょうか。