パテック フィリップ コンプリケーション COMPLICATION
1839年スイスのジュネーブでの創業以来、”世界最高の時計を作る”という理念のもと、一度も途絶えることなく180年以上も最高の時計を作り続ける、超名門マニュファクチュールブランド「パテック フィリップ」。その長い歴史と卓越した時計製造技術を体現するモデルが「コンプリケーション・アニュアルカレンダー」です。
時刻表示と日付表示という腕時計の基本的な機能以外の、特殊なムーンフェイズや曜日などの表示機能「コンプリケーション=複雑」を備えたタイムピースで、”アニュアルカレンダー”とはパテック フィリップが独自に開発した日付表示機能機能です。年に一度(2月末日から3月1日への変更)だけ手動で調整を行えば、他は全て自動で動作する”年次カレンダー”とも呼ばれる、便利で特殊な機構のカレンダーです。
パテック フィリップは、それまでに無かったこの特殊なカレンダーを独自に開発し、 1996年に世界初のアニュアルカレンダー搭載モデル「5035」をリリース。2006年にはフライバッククロノグラフを備えて衝撃的にデビューした「5960」、クラシカルな美しいデザインで長年にわたって高い人気を集める「5396」などの正確に時を刻む傑作タイムピースを多数生み出し続けています。
曜日、日付、月表示窓を文字盤上部に弧状に配置したデザインは「5960」を踏襲しつつ、新しい意匠としてラグ部分にスケルトン加工を施し、ホワイトゴールドのケースに独自性を与えています。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
付属品の外箱に焼けがございます。
こちらのブラックダイヤルは、1年間のみ製造されたレアモデルになります。
ムーブメントには「CH28−520 IRM QA 24H」を搭載。
6時位置のインダイアルは、60分計と12時間計の針を同軸にセットした積算計となっています。
保証書によると、2018年7月に販売された日本正規品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
ただでさえ少ないこのモデルで、日本正規品は何本販売されたのでしょうか。
正規品にこだわる方におススメです。
曜日、日付、月表示窓を文字盤上部に弧状に配置したデザインは「5960」を踏襲しています。
こちらはブルー/ブラックの2トーンダイアルを新たに採用したスポーティエレガンスな雰囲気の一本。
5205の特徴でもあるラグ部分のスケルトン加工は健在でケースフォルムに独自性を与え、アイキャッチにもなっています。
ムーブメントには年次カレンダー324S QA LU 24Hを搭載します。
2020年4月に販売された日本正規品。
メーカにてメンテナンスと当店にて外装の仕上げを行っています。
純正のクロコストラップには若干の使用感が見られます。
プラチナ製ケースにブルーソレイユダイアルを合わせ、ラグのサイド部分には窪みを付け、そのまま角型のプッシュボタンにつなげる事により、クラシカルかつスポーティーなスタイルを表現しています。
カレンダーは左から曜日、日付、月を窓で表示。
6時位置のクロノグラフ積算計は時針と分針を同軸に設けることで、時間を読むように経過時間を容易に知ることが出来ます。
2017年4月に販売された日本正規品で、当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済み。
ストラップは純正品のクロコストラップと交換いたしました。
1996年に特許を取得したパテックの年次カレンダー機構を搭載。
時計が毎月末を自動で判断し、2月末のみカレンダーを調整すれば良いという便利な機能です。
2019年11月に販売された日本正規品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
ストラップは純正のクロコストラップと交換しています。
年次カレンダーという複雑な機能ゆえに、止めてしまうと少々面倒ですから、今作から標準装備となった12時位置のパワーリザーブが役に立つのではないでしょうか。
エレガントなコンプリケーションウォッチをお探しならば、これぞという一本です。
2007年5月に販売された並行品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
ガラスに小傷が有ることをご了承下さい。
ムーブメントには「CH28-520 IRM QA 24H」を搭載。
6時位置のインダイアルは60分計と12時間計の針を同軸にセットした積算計となっています。
2015年11月に販売された正規品。
メーカーオーバーホールと当店での外装仕上げ済み。
積算計を一ヶ所に集約したクロノグラフや、ボリューム感のあるケースデザインなど、パテック上位機種の風格を存分にお楽しみ頂けます。
2007年1月に販売された日本正規品で、当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは純正のクロコストラップと交換しております。
1996年に特許を取得したパテックの年次カレンダー機構を搭載。時計が毎月末を自動で判断し、一年間のうちに2月末のみカレンダーを調整すれば良いという便利な機能です。
2015年12月に販売された並行輸入品。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行いました。
ストラップは純正品のクロコストラップに交換しています。
ホワイトゴールド製のしなやかな造りのブレスレットモデルです。
年次カレンダーに併せムーンフェイズとパワーリザーブ計を備えながら、むしろすっきりとした印象すら覚えます。
ケースはシースルーバックになっており、カラトラバマークが刻印された22金製のローターを持つムーブメントを眺めることができます。
2002年1月に販売された並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
1996年に特許を取得したパテックの年次カレンダー機構を搭載。
時計が毎月末を自動で判断し、一年間のうちに2月末のみカレンダーを調整すれば良いという便利な機能です。
2016年10月に販売された並行輸入品。
メーカーオーバーホールと当店にて外装仕上げを行いました。
ストラップは純正品のクロコストラップに交換しています。
12時位置に打痕があります。
自社製のCH 29−535 PSを搭載しています。
こちらは2013年より発売になったホワイトゴールドモデル。
ブレゲ数字が特徴です。
2013年10月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
ラグのサイド部分に窪みを付け、そのまま角型のプッシュボタンにつなげる事により、クラシカルかつスポーティーなスタイルを表現しています。
今回入荷したのは2021年3月に販売されたばかりの日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装仕上げを行いました。
個人情報の保護の為、ギャランティーの顧客名を消しており、メーカーでの保証は行えないことをご了承ください。
純正のDバックルとベルトが付属します。
曜日、日付、月表示窓を文字盤上部に弧状に配置したデザインは「5960」を踏襲しつつ、新しい意匠としてラグ部分にスケルトン加工を施し、ホワイトゴールドのケースに独自性を与えています。
2016年7月に販売された日本正規品で、当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
こちらのブラックダイヤルは、1年間のみ製造されたレアモデルになります。
ムーブメントには「CH28-520 IRM QA 24H」を搭載。
6時位置のインダイアルは、60分計と12時間計の針を同軸にセットした積算計となっています。
保証書によると、2018年2月に販売された並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
1996年に特許を取得したパテックの年次カレンダー機構を搭載。
時計が毎月末を自動で判断し、一年間のうちに2月末のみカレンダーを調整すれば良いという便利な機能です。
2019年11月に販売された日本正規品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
ストラップは純正品のクロコストラップに交換しています。
1996年に特許を取得したパテックの年次カレンダー機構を搭載。
時計が毎月末を自動で判断し、2月末のみカレンダーを調整すれば良いという便利な機能です。
こちらは2008年11月に販売された並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げ済み。
ストラップは純正のクロコストラップと交換しております。
1996年に特許を取得したパテックの年次カレンダー機構を搭載。
時計が毎月末を自動で判断し、一年間のうちに2月末のみカレンダーを調整すれば良いという便利な機能です。
2018年3月に販売された日本正規品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
ストラップは純正品のクロコストラップに交換しています。
ムーンフェイズやパワーリザーブインジゲーターなどが無いオーソドックスなデザインはエレガンスを感じさせます。
メーカーでのオーバーホールと当店での外装の仕上げ済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換いたしました。
ムーブメントには「CH28-520 IRM QA 24H」を搭載。
6時位置のインダイアルは60分計と12時間計の針を同軸にセットした積算計となっています。
2016年1月に販売された国内正規品で、当店でのオーバーホールと外装仕上げ済み。
プラチナケースを採用し、ベゼルとアワーインデックスにバケッドカットのダイヤモンドをセッティングしたとても豪華な一本です。ボリューム感のあるケースデザインなど、パテック上位機種の風格を存分にお楽しみいただけます。
6時位置のクロノグラフ積算計は時針と分針積算針が同軸上に設けられており、クロノグラフの経過時間が容易に読み取れます。
ギャランティーには2016年の日付記載のある正規品です。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
ストラップは純正クロコストラップに交換しております。
1996年に特許を取得したパテックの年次カレンダー機構を搭載。
時計が毎月末を自動で判断し、2月末のみカレンダーを調整すれば良いという便利な機能です。
2007年2月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装仕上げ済みです。
ムーンフェイズやパワーリザーブインジゲーターなどが無いオーソドックスなデザインはエレガンスを感じさせます。
メーカーでのオーバーホール済み。
ストラップは純正クロコストラップと交換いたしました。
ムーンフェイズやパワーリザーブインジゲーターなどが無いオーソドックスなデザインはエレガンスを感じさせます。
今回入荷のこちらは純正のDバックル仕様で使いやすい一本。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換いたしました。
イエローゴールド製のしなやかな作りのブレスレットモデルです。
年次カレンダーに併せムーンフェイズとパワーリザーブ計を備えながら、むしろすっきりとした印象すら覚えます。
ケースはシースルーバックになっており、カラトラバマークが刻印された22金製のローターを持つムーブメントを眺めることができます。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
積算計を一か所に集約したクロノグラフや、ボリューム感のあるケースデザインなど、パテックコンプリケーションの風格を存分にお楽しみ頂けます。
2008年6月に販売された日本正規品で、当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは純正のクロコストラップと交換しております。
年次カレンダーという複雑な機能ゆえに止めてしまうと少々面倒ですから、今作から標準装備となった12時位置のパワーリザーブが役に立つのではないでしょうか。
エレガントなコンプリケーションのブレスウォッチをお探しならば、これぞという一本です。
2016年8月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
自社製のCH 29−535 PSを搭載しています。
こちらは2013年より発売になったホワイトゴールドモデル。
ブレゲ数字が特徴です。
2015年9月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
ストラップは純正新品に交換済です。
ラグのサイド部分に窪みを付け、そのまま角型のプッシュボタンにつなげる事により、クラシカルかつスポーティーなスタイルを表現しています。
今回入荷したのは2016年2月に販売された並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装仕上げを行いました。
曜日、日付、月表示窓を文字盤上部に弧状に配置したデザインは「5960」を踏襲しつつ、新しい意匠としてラグ部分にオープンワーク加工を施し、ホワイトゴールドのケースに独自性を与えています。
付属のアーカイブによると2012年3月の販売品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済です。
ストラップは純正のクロコストラップと交換いたしました。
ムーブメントには「CH28-520 IRM QA 24H」を搭載。
6時位置のインダイアルは60分計と12時間計の針を同軸にセットした積算計となっています。
2016年1月に販売された並行輸入品で、当店でのメンテナンスと外装仕上げを行っています。
パテック フィリップ コンプリケーションの魅力
技の粋が刻む至高の時
パテック フィリップの「コンプリケーション」は、通常の時刻表示に加えて、日付・曜日・月・年を自動で表示するカレンダーや月齢を視覚化したムーンフェイズなど、複雑な機能(=コンプリケーション)を搭載した時計コレクションです。ブランド最高峰の「グランド・コンプリケーション」に次ぐラインとして、優れた実用性と高度な技術力を兼ね備えています。年次カレンダーや永久カレンダー、クロノグラフ、ワールドタイム、トラベルタイムなど、多彩な機能を組み合わせながらも、美しいデザインと日常での使いやすさを両立。精密な設計と熟練の職人技によって生み出され、パテック フィリップの伝統と革新を象徴するコレクションです。
革新的なカレンダーの新機構
パテック フィリップの「コンプリケーション」コレクションに搭載された複雑機構の中でも、最も代表的なのが年次カレンダーとも呼ばれる「アニュアルカレンダー」です。1996年に特許を取得し、世界で初めて発表された画期的なカレンダー機構で、初代モデル「Ref.5035」は、複雑機構を備えながら操作性に優れ、抑え目な価格も実現したタイムピースとして大きな注目を集めました。1年のうち2月以外の日付調整が不要で、日付・曜日・月を自動表示する高い実用性を誇ります。発表以来、ブランドの技術力を体現するタイムピースとして、コンプリケーション・ウォッチの重要な柱となり、今も多くの時計愛好家に愛されています。
複雑機構が示す精密な時
経過時間を計測する「クロノグラフ」機構も、パテック フィリップの「コンプリケーション」コレクションを構成する重要な存在となっています。積算計のインダイヤルとプッシュボタンを備え、スポーティーさと実用性を併せ持ちながら、同ブランドならではの上質な仕上げによってエレガントな雰囲気も演出します。精密なクロノ針の動きや優れた精度はもちろん、年次カレンダーなどの複雑機構と組み合わせたモデルも多く、一本で多彩な機能を楽しめる点も魅力。ビジネスからフォーマルまで幅広く映えるクロノグラフは、高い技術力と美しさを両立し、パテック フィリップらしいコンプリケーション・ウォッチを体現しています。
複雑機構が紡ぐ旅の時
「コンプリケーション」コレクションには、2種類のトラベルウォッチもラインナップされています。1937年に初代モデルが登場したワールドタイムは、都市名リングと24時間リングを組み合わせ、世界主要24都市の時刻を一目で把握できる画期的な設計が特徴です。トラベルタイムは、1996年から継続されているプッシュボタン式機構を備え、基準となるホームタイムと滞在先のローカルタイムを同時に表示し、国際派のビジネスマンや旅のプロフェッショナルをサポートします。
どちらも操作はシンプルながら文字盤の仕上げは極めて精緻で、離れた場所の時間を瞬時に確認できる、上質な旅のパートナーにふさわしい優雅なタイムピースです。
パテック フィリップ コンプリケーションの人気モデル
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アニュアルカレンダー
革新をまとったプラチナの品格
「Ref.5960P-001」は、2006年に登場した同社初の自動巻きクロノグラフとアニュアルカレンダーが組み合わされた記念碑的モデルです。
40.5mmの重厚なプラチナケースに、垂直クラッチやフライバック機能を備えた高性能キャリバー「CH 28-520」を搭載し、滑らかなクロノ操作と高精度を両立。深みのあるグレー文字盤には、6時位置に特徴的なモノカウンター式インダイヤルを配置し、経過時間を一目で判別可能。また、曜日・日付・月を一直線に並べたアニュアルカレンダー表示が、実用性とデザイン性を高次元で融合させています。
2013年で生産終了となり、希少性が一段と高まっている人気モデルです。 -
ワールドタイム
世界の時を司るモダンな逸品
ワールドタイム「5230」シリーズとして2016年に発表された「Ref.5230G-001」は、スリムで洗練された38.5mmのホワイトゴールドケースに、薄型設計の自動巻きキャリバー「240 HU」を収めた現代のパテック フィリップを象徴するタイムピースです。伝統的な都市名表記ディスクと24時間リングに加え、中央には精巧なギヨーシェ装飾が施された美しい文字盤を採用。特徴的なウイングレットラグや穴あきデザインの時分針など、モダンな意匠も魅力です。ボタン操作だけで世界の主要な24都市のタイムゾーンを瞬時に切り替えられる、実用性と伝統美を高次元で融合した現代的なワールドタイムモデルです。
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アニュアルカレンダー クロノグラフ
漆黒の技巧、白金の輝き
パテック フィリップ「Ref.5905P-010」は、2015年に登場したアニュアルカレンダーとクロノグラフを融合させたコンプリケーションモデルです。
重厚感ある42mmのプラチナケースはサイドが巧みにシェイプされ、垂直クラッチとフライバック機能を備えた高精度な自動巻きクロノグラフキャリバー「CH 28‑520 QA 24H」を搭載。漆黒の文字盤は、曜日・日付・月を水平にレイアウトしたアニュアルカレンダー表示と、6時位置の60分積算計を備える同軸クロノグラフ仕様を採用し、優れた視認性とデザイン性を両立。
最上級の素材と洗練された仕上げが魅力でコレクターズアイテムとしても人気のモデルです。 -
コンプリケーション アニュアルカレンダー・トラベルタイム
旅へといざなうコンプリケーション
2022年に登場した「Ref.5326G-001」は、2月以外は調整不要のアニュアルカレンダーと、第二時間帯を表示するトラベルタイムをパテック フィリップとして初めて同時搭載したコンプリケーションモデルです。
ヴィンテージカメラを思わせるマットな粒状のテクスチャー文字盤には、12時位置にカレンダー、6時位置にムーンフェイズを配置。自動巻きキャリバー「31-260 PS QA LU FUS 24H」を収めた41mmのホワイトゴールドケース側面にはクルー・ド・パリ装飾が施され、造形美をいっそう引き立てています。
旅と日常の双方に寄り添う、現代パテック フィリップを象徴するモダンな1本です。
販売店舗
宝石広場 渋谷本店
■住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町28-3 A2ビル3F・4F
■営業時間:11:00 - 19:30(定休日なし)
■電話番号:03-5458-5429












































年次カレンダーという複雑な機能ゆえに、止めてしまうと少々面倒でしたが、標準装備のパワーリザーブが役に立つのではないでしょうか。
エレガントなコンプリケーションウォッチをお探しならば、これぞという一本です。
保証書によると2007年8月に販売された並行品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げ済みです。