オメガ スピードマスター SPEEDMASTER
1957年発表のオリジナルモデルに敬意を表してブロードアロー針を採用し、そこへ現代的なアレンジを加えてツーカウンターのクロノグラフの後継機種
2022年新作の【332.12.41.51.01.001】のご紹介です。文字盤はサンドイッチダイヤルにインデックス部分の下にスーパーミノルヴァを塗布し、ケース厚も前作の16.5mm→13.0mmと薄くなりました。
最大の変更部分が手巻きムーブメントキャリバー9906を搭載。
ストラップは文字盤に合わせた色味になっております。
過去に2003年と2015年にスヌーピーが描かれたモデルが発売されましたが、今回入荷したのは1970年にNASAの宇宙飛行士から贈られた「シルバー スヌーピー アワード」から、2020年に50周年を記念して制作されたアニバーサリーモデルです。
シルバー文字盤のダイヤルにブルーのセラミックベゼルとインダイヤルを合わせ、9時位置のインダイヤルにはシルバーでかたどられた、宇宙服を着たスヌーピーがあしらわれています。
裏蓋には面白いギミックがあり、地球を描いたディスクがスモールセコンドと連動し回転し、クロノグラフを作動させると宇宙を旅するスヌーピーが見られます。
1969年にバズ・オルドリン飛行士が月面で着用してからは”ムーンウォッチ”とも呼ばれるようになりました。
こちらは2021年発売の【スピードマスタームーンウォッチプロフェショナルマスタークロノメータームーンシャインゴールドグリーン】
美しいグリーンの文字盤とベゼルが非常に目を引くスタイリッシュなデザインが特徴です。
ケースやブレスレットには通常のK18イエローゴールドよりも淡い色調で、変色も起こりにくいムーンシャインゴールドと名付けられた特殊な18金が使用されています。
ムーブメントにはMETAS認定のマスタークロノメーターでオメガが誇るコーアクシャルエスケープメントを搭載した新しい手巻きキャリバー3861を搭載します。
1969年にバズ・オルドリン飛行士が月面で着用してからは”ムーンウォッチ”とも呼ばれるようになりました。
こちらは2022年発売の【スピードマスタームーンウォッチ プロフェショナル マスタークロノメーター】
美しいシャンパン色の文字盤とベゼルが非常に目を引くスタイリッシュなデザインが特徴です。
ケースやブレスレットには通常のK18イエローゴールドよりも淡い色調で、変色も起こりにくいムーンシャインゴールドと名付けられた特殊な18金が使用されています。
ムーブメントにはMETAS認定のマスタークロノメーターでオメガが誇る50時間パワーリザーブのコーアクシャルエスケープメントを搭載した新しい手巻きキャリバー3861を搭載します。
1969年にバズ・オルドリン飛行士が月面で着用してからは”ムーンウォッチ”とも呼ばれるようになりました。
こちらはスピードマスター3rdモデル【105.003】のデザインをベースに 「Cal.321」を搭載して2020年発売された【スピードマスター キャリバー321】。
直径39.70mmのケースはステンレススティール製で、1965年の米国初の宇宙遊泳で着用されたモデルと同じデザインとなっており、ポリッシュ仕上げのブラックセラミック[ZrO2]製ベゼルリングは、ホワイトエナメルのタキメータースケールを備えます。
1969年にバズ・オルドリン飛行士が月面で着用してからは”ムーンウォッチ”とも呼ばれるようになりました。
こちらは2022年発売の【スピードマスタームーンウォッチ プロフェショナル マスタークロノメーター】
美しいシャンパン色の文字盤とベゼルが非常に目を引くスタイリッシュなデザインが特徴です。
ケースには通常のK18イエローゴールドよりも淡い色調で、変色も起こりにくいムーンシャインゴールドと名付けられた特殊な18金が使用されています。
ムーブメントにはMETAS認定のマスタークロノメーターでオメガが誇る50時間パワーリザーブのコーアクシャルエスケープメントを搭載した新しい手巻きキャリバー3861を搭載します。
1969年にバズ・オルドリン飛行士が月面で着用してからは”ムーンウォッチ”とも呼ばれるようになりました。
こちらは2021年発売の【スピードマスタームーンウォッチ プロフェショナル マスタークロノメーター】。美しいセドナゴールドが目を引く1本です。
ムーブメントにはMETAS認定のマスタークロノメーターでオメガが誇る50時間パワーリザーブのコーアクシャルエスケープメントを搭載した新しい手巻きキャリバー3861を搭載します。
特許申請中の「スピレートシステム」を採用した、世界初のムーブメントです。
ハニカム模様を施したブラックのサンドイッチ ダイアルには、レーシングスタイルのミニッツトラックが細かくデザインされています。
ブラックセラミック製ベゼルリングには、イエローの『グラン・フー』エナメルでタキメータースケールが施されています。
こちらの直径44.25mmのブラックセラミック製ケースを採用した2024年発売の第2作目【ダークサイド オブ ザ ムーン アポロ8号】は、地球周回軌道を離れて月を周回し、月の裏側(Dark Side of the moon)の様子を確認して再び地球に戻ってきたアポロ8号の偉業を称えたモデル。
前モデルと大きく違うのはケースの厚さで13.0mmと前作より0.8mm薄くなりより腕にフィットする形状となりました。
ムーブメントは、地板にレーザーアブレーション加工を施して月面の模様をブラックカラーで再現しています。
スケルトンダイアル側とシースルーバックの両面から覗く月面模様を是非お楽しみ下さい。
ケースバックには Dark Side of the Moon と We ll See You on the Other Side の文字が刻まれていますが、これはアポロ8号のミッション中にジム・ラヴェルが発した有名な言葉にちなんだものです。
1969年にバズ・オルドリン飛行士が月面で着用してからは”ムーンウォッチ”とも呼ばれるようになりました。
こちらは2024年発売の【スピードマスタームーンウォッチプロフェショナルマスタークロノメーター】
ブレスレットにブランド独自の18Kムーンシャインゴールドとステンレスを使用した、新しいバイカラーの2種類のスピードマスター ムーンウォッチモデルを発表。
文字盤色をブレスレットのゴールド色に合わせた美しいモデル。
ムーブメントにはMETAS認定のマスタークロノメーターでオメガが誇るコーアクシャルエスケープメントを搭載した新しい手巻きキャリバー3861を搭載します。
文字盤中央に、タキメーター・パルスメーター・テレメーターが1940年代のスネイルデザインを用いてプリントされ、今までのスピードマスターにはない独特なクラシカルな雰囲気を作り出しています。
搭載されている手巻きムーブメント、Cal.9908は、クロノスコープではじめて使用されるムーブメントです。
ケース経は43mmの大型の商品です。
2024年最新モデルが登場。ラッカー仕上げのホワイト文字盤を採用した「スピードマスター ムーンウォッチ ホワイトダイアル」がレギュラーモデルとして3種類が発売となりました。
今回、発表された「スピードマスター ムーンウォッチ ホワイトダイアル」は、2023年11月にニューヨークで開催された「プラネット オメガエキシビション」で、アンバサダーであり、6代目ジェームズ・ボンドを演じたイギリス人俳優、ダニエル・クレイグが着けていたことで注目を集め、世界中の時計ファンが発売を待ち望んでいた話題のモデルとなります。
陽極酸化処理が施されたアルミニウム製ベゼルリングには、実際に月面で着用された4thモデルのリングデザインに倣い、「ドットオーバー90」のデザインが採用されています。
ムーブメントには、METAS認定のマスタークロノメーターの手巻きキャリバー3861を搭載します。
このミッションから62年後に発表された、「スピードマスター プロフェッショナル "ファースト オメガ イン スペース"」。2012年に50周年記念に出たモデルより大幅にブラッシュアップされ、一番の特徴とも言えるヘサライトに着想を得たドーム型サファイアクリスタルに覆われたサンブラッシュ仕上げの美しいグレーブルーダイアルです。
裏蓋には"THE FIRST OMEGA IN SPACE"と"OCTOBER 3,1962"という、これが最初に宇宙を旅したスピードマスターであることを証明する刻印がされています。
陽極酸化処理が施されたアルミニウム製ベゼルリングには、実際に月面で着用された4thモデルのリングデザインに倣い、「ドットオーバー90」のデザインが採用されています。
こちらの【310.32.42.50.04.002】は、表側にドーム型サファイアクリスタルガラス、裏蓋もサファイアガラスを用いたシースルーバック仕様となっており、ベルトにはレザーストラップを合わせます。
ムーブメントには、METAS認定のマスタークロノメーターの手巻きキャリバー3861を搭載。
再入荷連絡受付中
搭載しているフレデリック・ピゲ社ベースのムーブメントは、ピラーホイールを採用した高級機です。
こちらはファーストモデルをオマージュしたモデルで、通称「ブロードアロー」と呼ばれる針が特徴になっています。
高級クロノグラフには欠かせないコラムホイール機構と、オメガ独自のテクノロジーであるコーアクシャル・エスケープメントを搭載。
高精度の安定性と持続性を実現しています。
腕に着けたときの重量感は金無垢ならではです。
派手になりがちなゴールドケースですが、ブラウンのクロコストラップが落ち着いた雰囲気を演出しています。
スタイルはクラシカルな2カウンターですが、シリコン製のヒゲゼンマイを用い、脱進機のコーアクシャル機構も従来の2段から3段へと進化するなど、新世代のスピードマスターに相応しいムーブメントになっています。
ケースバックはシースルーになっていますので、この斬新なムーブメントを鑑賞することが可能。
オレンジゴールドモデルはステンレスモデルと異なり、ローターとテンプの受けがオレンジゴールド製になっています。
ブレスレットの質感が向上し、調整はネジ式に変更されました。
100mの防水性能やCOSC認定クロノメーター規格のキャリバー3304を搭載するなど、各部が進化した新世代のスピードマスターです。
インダイヤルにはパリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様が刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
腕に着けたときの重量感は金無垢ならではです。
派手になりがちなゴールドケースですが、ブラウンのクロコストラップが落ち着いた雰囲気を演出しています。
インダイヤルにはパリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様が刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
パリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様がインダイアルに刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
パリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様がインダイアルに刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
パリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様がインダイアルに刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
スピードマスターにはストラップモデルの設定は少ないのですが、ヴィンテージのような味わいもあり、よく似合いますね。
こちらの『3873.50.31』は、風防にサファイアクリスタルを採用したモデル。
プラスチック風防のモデルとはお好みでお選びください。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
パリの石畳をイメージした「クルー・ド・パリ」模様がインダイアルに刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
シルバーで作られたダイヤルには、アポロ17号のパッチ(ミッションごとに製作されるワッペン)を刻印。
裏蓋にはサーナン飛行士の著書の題名でもある"THE LAST MAN ON THE MOON"と、"December 14,1972"という日付、"APOLLO XVII""40TH"との刻印が施されています。
このミッションから50周年を記念したのが、こちらの「スピードマスター プロフェッショナル "ファースト オメガ イン スペース"」。シラー飛行士が着用した1960年代初期のモデルを再現し、わざわざ現在のスピードマスターよりサイズダウンしたこだわりのモデルです。
オリジナルと同じアルファ型の時分針を採用。NASAの公式採用以前のモデルであるため、ダイヤルに「Professional」の表記を入れないこだわりぶりです。リューズガードがないところも時計好きの心をくすぐりますね。
裏蓋には"THE FIRST OMEGA IN SPACE"と"OCTOBER 3,1962"という、これが最初に宇宙を旅したスピードマスターであることを証明する刻印がされています。
オメガ スピードマスターの魅力
伝説を刻む名機誕生
オメガ「スピードマスター」の初代モデルは、1957年に登場したRef.CK2915。モータースポーツ向けクロノグラフとして「シーマスター」をベースに開発されました。特徴的なのは回転ベゼルの代わりに外周に配置された世界初のタキメータースケールで、ライバルはロレックス「コスモグラフ デイトナ」とされます。高精度な手巻きムーブメントCal.321を搭載し、堅牢性と視認性の高さが評価されました。ケースサイズは扱いやすい39mmで、ブロードアロー針やステンレス製ベゼルも印象的です。初代モデルは現在、ヴィンテージ市場で非常に高値で取引されるコレクターズアイテムとなっています。
ムーンウォッチ伝説
1969年のアポロ11号で月面着陸に成功した宇宙飛行士バズ・オルドリンが着用していた手巻きクロノグラフ「スピードマスター(Ref.ST105.012)」。NASAの厳しい環境試験をクリアし唯一の公式装備に採用され、世界初の月に行った時計"ムーンウォッチ"として伝説となりました。その耐久性と精度は高く評価され、以降の宇宙ミッションでも使用され続けます。特に映画で知られるアポロ13号の危機的状況では、スピードマスターが時間計測の重要な役割を果たし、その信頼性が証明されました。現在も伝説を受け継ぐモデルは高い人気を誇り、時計ファンはもちろん幅広い層に知られるオメガの象徴的存在です。
スピードマスター新時代
ムーンウォッチが確立して以降のスピードマスターは、多様な進化を遂げ、1988年には自動巻き「スピードマスター・オートマチック(Ref.3510.50)」が登場し、新たな支持層を獲得。1998年にはスピードマスター初のアナデジモデル「X-33」がリリース。2002年には初代モデルのアロー針をアレンジした「スピードマスター・ブロードアロー(Ref.3551.50)」も登場しました。コーアクシャルムーブメントを搭載した自動巻きの新世代モデルが多数展開され、2019年にはアポロ11号50周年記念モデル(Ref.310.20.42.50.01.001)も大きな話題となりました。
伝統と革新の融合
オメガ「スピードマスター ムーンウォッチ プロフェッショナル」現行モデル(Ref.310.30.42.50.01.001)は、2021年にリニューアルされました。誕生以来受け継がれてきた普遍的なデザインを忠実に再現しつつ、最新のマスター クロノメーター認定手巻きムーブメントCal.3861を搭載。コーアクシャル脱進機とシリコン製ヒゲゼンマイによって高精度かつ優れた耐磁性能を実現しています。裏蓋は伝統的なメタルバックと、ムーブメントを鑑賞できるシースルーバックの2種類が選べるのも魅力。歴史と最先端テクノロジーが融合した、オメガを代表する名機の最新形態です。
オメガ スピードマスターの人気モデル
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スピードマスター ムーンウォッチ プロフェッショナル
最新のムーンウォッチ
「スピードマスター プロフェッショナル 310.30.42.50.01.002」は、2021年に刷新された現行モデルです。伝統的な42mmケースや“ドット・オーバー・90”ベゼル、ステップダイヤルなど、1960年代の象徴的デザインを踏襲。
搭載されるコーアクシャルマスタークロノメーターCal.3861は、METAS認定の高精度に加え、15,000ガウスの耐磁性能と50時間のパワーリザーブを誇ります。
シースルーバック仕様により、精密なムーブメントの動きを鑑賞できるのも特徴です。5列リンク構造のブレスレットはパーツが細かくなり、軽快な装着感とヴィンテージテイストを両立しています。 -
スピードマスター57 コーアクシャルマスタークロノメーター クロノグラフ
モダンに甦る初代モデル
「スピードマスター’57 332.10.41.51.01.001」は、1957年の初代スピードマスターを現代的に再解釈した復刻モデル。2013年に初登場し、2022年からはスリムな40.5mmケースへと刷新され、より快適な装着感を実現しました。
象徴的なブロードアロー針やタキメーターベゼル、2カウンター式インダイヤル、サンドイッチ構造のダイヤルがヴィンテージテイストを際立たせます。
ムーブメントには手巻き式のCal.9906を搭載し、METAS認定の高精度・15,000ガウスの耐磁性能、約60時間のパワーリザーブを誇ります。オメガの伝統と現代技術が融合した、完成度の高い1本です。 -
スピードマスター レーシング
腕に宿るレーシングスピリット
「スピードマスター レーシング 326.30.40.50.01.002」は、ムーンウォッチとは異なる、正統派クロノグラフとしての魅力を持つスポーティーな1本です。ブラックダイヤルにホワイトのインダイヤルを配し、タキメータースケール付きベゼルやクル・ド・パリ模様が施された文字盤が高級感を演出します。
扱いやすい40mmのケースに、自動巻きのコーアクシャルキャリバー3330を搭載。COSC認定クロノメーター仕様で高精度かつ耐久性に優れ、約52時間のパワーリザーブを誇ります。
コストパフォーマンスにも優れており、幅広い層から支持を集める人気のスピードマスターです。 -
スピードマスター 東京オリンピック2020 リミテッド 日本限定2020本
東京五輪限定ムーンウォッチ
「スピードマスター 東京2020 リミテッド エディション(Ref. 522.30.42.30.04.001)」は、2020年の東京オリンピック開催を記念し、2,020本で製作された特別なスピードマスターです。
シルバー文字盤に黒いサブダイヤルを配した「パンダダイヤル」が、五輪旗の黒いリングを象徴。42mmステンレススティールケースの裏蓋には東京2020ロゴが刻印され、限定感を演出しています。
48時間のパワーリザーブを備え、ムーンウォッチと同じ高精度な手巻きムーブメントCal.1861を搭載。日本国内のみの限定発売で、コレクターズアイテムとして高い人気を誇ります。
販売店舗
宝石広場 渋谷本店
■住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町28-3 A2ビル3F・4F
■営業時間:11:00 - 19:30(定休日なし)
■電話番号:03-5458-5429











































2カウンターとなり、“ムーンウォッチ”とはまた違った雰囲気になりましたが、ブロードアロー型の針やベゼル周りなど初代を思わせる意匠はしっかり残っています。
ケースはシースルーバックになっていますので、コーアクシャルシステムを搭載した自社製キャリバー9906を鑑賞することが出来ます。