オメガ スピードマスター SPEEDMASTER
強度が必要なケースの中胴部分はメタルで製作、かぶせたセラミックスを焼成してから加工するという手のかかった一本です。
コーティングと違い、黒い面が剥げるという事がない為、気軽にお使いいただけるのではないでしょうか。
ギャランティーには2013年1月の日付記載が有る並行品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っております。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済みです。
ガラスに傷があります。
こちらはダークブルーの空の色をイメージして作られたブルーセラミックケースを採用した【ブルー サイド オブ ザ ムーン】です。
タキメータースケール部分にはリキッドメタルを採用し、3時位置には同軸のクロノグラフ積算計、9時位置のインダイアルでは秒針とポインター式カレンダー表示を備えます。
また、ムーブメントにはMETAS(スイス連邦計量・認定局)にて8つの厳格な検査に合格したマスタークロノメーター認定のキャリバー9904を搭載します。
ギャランティーには2024年4月の日付記載が有る正規品です。
当店にてメンテナンスを行っております。
若干ではございますがストラップに使用感があります。
2カウンターとなり“ムーンウォッチ”とは、また違った雰囲気になりましたが、ブロードアロー型の針やベゼル周りなど初代を思わせる意匠はしっかり残っています。
ケースはシースルーバックになっていますので、コーアクシャルシステムを搭載した自社製キャリバー9300をご覧頂けます。
ギャランティーには日付記載がない並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
陽極酸化処理が施されたアルミニウム製ベゼルリングには、実際に月面で着用された4thモデルのリングデザインに倣い「ドットオーバー90」のデザインが採用されています。
こちらの【310.30.42.50.04.001】は、表側にドーム型サファイアクリスタルガラス、裏蓋もサファイアガラスを用いたシースルーバック仕様となっております。
ムーブメントには、METAS認定のマスタークロノメーターの手巻きキャリバー3861を搭載。
未使用品の為、当店にて動作確認のみ行いました。
東京オリンピック特別仕様として裏蓋にはTOKYO2020公式マークがエングレーヴされています。
日本限定の2020本リミテッドモデル。
ギャランティーには2019年2月の日付記載が有る正規品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っております。
1957年発表のオリジナルモデルに敬意を表して、ブロードアロー針・キャタピラー型ブレスレットを採用し、そこへ現代的なアレンジを加えてツーカウンターのクロノグラフとして生まれ変わりました。
ムーブメントにはコーアクシャルクロノグラフキャリバーの9300を搭載。
3時位置のインダイアルは同軸の積算計となっており、経過時間を読み取りやすくなっています。
ギャランティーには2017年8月の日付記載が有る正規品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っております。
タキメーターに僅かな当たり傷があります。
文字盤中央にタキメーター・パルスメーター・テレメーターが1940年代のスネイルデザインを用いてプリントされ、今までのスピードマスターにはない独特なクラシカルな雰囲気を作り出しています。
搭載されている手巻きムーブメントのCal.9908は、クロノスコープではじめて使用される新ムーブメントです。
ギャランティーには日付記載が無い並行品です。
未使用品の為、動作チェックを行っております。
陽極酸化処理が施されたアルミニウム製ベゼルリングには、実際に月面で着用された4thモデルのリングデザインに倣い「ドットオーバー90」のデザインが採用されています。
こちらの【310.32.42.50.01.002】は、表側にドーム型サファイアクリスタルガラス、裏蓋もサファイアガラスを用いたシースルーバック仕様となっており、ベルトにはレザーストラップを合わせます。
ムーブメントには、METAS認定のマスタークロノメーターの手巻きキャリバー3861を搭載。
ギャランティーには2023年5月の日付記載が有る並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
前オーナー様によりNATOストラップ仕様に変更されています。
元の純正バックルが付属していない為、特価にてご案内致しております。
こちらは第二世代の「スピードマスター」をリバイバルしたモデルとなります。
1962年、アメリカ合衆国初、有人宇宙飛行士のウォルター・シラー「マーキュリー計画」のシグマ7ミッションに参加し宇宙に行った初のオメガ ウォッチとなりました。
ブレスレットにはオメガが特許取得済みのシステムを採用した「フラットリング」ブレスレット、ブラックアルミニウム製のベゼルリングには「ドットオーバー90(90の上のドット)」を含む伝説的なタキメータースケールが施されています。
ムーブメントにはキャリバー3861搭載し、ケースバックには“THE FIRST OMEGA IN SPACE”“OCTOBER 3, 1962”の文字のエングレービングが施されています。
ギャランティーには2024年12月の日付記載が有る正規品です。
未使用品の為、動作確認のみ行っております。
コストパフォーマンスに優れ、初めての機械式時計としてもお薦めしやすいモデルです。
奇をてらわないオーソドックスな作りで、メンテナンスの心配が少ないのも高ポイントでしょう。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行っております。
信頼性、実用性、デザインと全てにおいて高い次元でバランスが取れたモデルです。
裏蓋がシースルーバックになっており、自慢のレマニア製ムーブメントを眺められます。
生産が終了してその座を譲りましたが、現在でもプラスチック風防の味わいを求める方からの指名買いがある人気モデルです。
当店にてオーバーホール済みです。
陽極酸化処理が施されたアルミニウム製ベゼルリングには、実際に月面で着用された4thモデルのリングデザインに倣い「ドットオーバー90」のデザインが採用されています。
こちらの【310.30.42.50.04.001】は、表側にドーム型サファイアクリスタルガラス、裏蓋もサファイアガラスを用いたシースルーバック仕様となっております。
ムーブメントには、METAS認定のマスタークロノメーターの手巻きキャリバー3861を搭載。
ギャランティーには2024年5月の日付記載が有る正規品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
インダイヤルにはパリの石畳をイメージした“クルー・ド・パリ”模様が刻まれ、高級感を演出しています。
ムーブメントにはシリコン製ヒゲゼンマイやコーアクシャルエスケープメントなど、オメガならではのメカニズムを採用したCal.3330を搭載。
機械式クロノグラフに長い経験を持つオメガらしい、隙の無いつくりが魅力的な一本です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
東京オリンピック特別仕様として裏蓋にはTOKYO2020公式マークがエングレーヴされています。
日本限定の2020本リミテッドモデル。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っております。
内箱に劣化が見られます。
ムーブメントはCal.861を搭載。
ブレスレットの作りやトリチウムの夜光など、ヴィンテージらしい雰囲気が面白い一本です。
当店にてオーバーホールを行っております。
独特のオーバルケースはオリジナル譲りで、内部は最新のスピードマスターらしく、Si14シリコン製ヒゲゼンマイとコラムホイール式クロノグラフを採用したコーアクシャルキャリバー3330を搭載。
現在のテクノロジーと歴史に残るデザインとの両方を持つオメガならではの一本です。
ギャランティーには2019年6月の日付記載が有る正規品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っています。
ケースに打痕があります。
5種類のバリエーションのうち、グリーンをイメージカラーにセドナゴールドを合わせたコンビモデルです。
東京オリンピック特別仕様として、裏蓋にはTOKYO2020公式マークがエングレーヴされています。
日本限定の2020本リミテッドモデル。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
今回入荷したのは一般的に5代目と呼ばれる「3590-50」。
ダイヤルはマニア人気の高い「下がりR」と呼ばれるタイプです。
ムーブメントはCal.861を搭載。
ブレスレットの作りやトリチウムの夜光など、ヴィンテージらしい雰囲気が面白い一本です。
ギャランティーには1995年1月の日付記載が有る並行品です。
当店にてオーバーホールを行っております。
信頼性、実用性、デザインと全てにおいて高い次元でバランスが取れたモデルです。
裏蓋がシースルーバックになっており、自慢のレマニア製ムーブメントを眺められます。
生産が終了してその座を譲りましたが、現在でもプラスチック風防の味わいを求める方からの指名買いがある人気モデルです。
ギャランティーには2004年1月の日付記載が有る並行品です。
当店にてオーバーホールを行っております。
今回はトリプルカレンダー機能を持つ「3521-80」が入荷しました。
複雑な時計ですが、バルジュー製のムーブメントは長い期間生産されているだけあり、定評のある機械ですのでご安心ください。
当店にてオーバーホールを行っております。
1970年代を思わせるエキセントリックなダイヤルデザインが受けたのか、海外での人気が高い一本。
奇をてらわないオーソドックスな作りで、メンテナンスの心配が少ないのも高ポイントです。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
こちらの「スピードマスター 38mm」はユニセックスサイズのスピードマスターです。
インダイアルを一段下げることで立体的となったブラックダイアルはモダンな雰囲気を演出します。
ムーブメントには52時間パワーリザーブ、コラムホイール式のコーアクシャルキャリバーの3330を搭載します。
ギャランティーには2024年10月の日付記載が有る正規品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
信頼性、実用性、デザインと全てにおいて高い次元でバランスが取れたモデルです。
裏蓋がシースルーバックになっており、自慢のレマニア製ムーブメントを眺められます。
生産が終了してその座を譲りましたが、現在でもプラスチック風防の味わいを求める方からの指名買いがある人気モデルです。
メーカーにてオーバーホール済です。
世界限定5957本となり、12時位置にはシーホースのアイコンと「50TH ANNIVERSARY」の文字が刻まれております。
ベースは型番:311.30.42.30.01.005ですが、風防がサファイアガラスの為、傷にも強く日常使いしやすくなっております。
ギャランティーには2007年11月の日付記載が有る正規品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げを行っております。
秒針に補修痕があります。
通常版スピードマスター用の箱となります。
80年代にもムーンフェイズモデルが販売されており、その復刻版といえなくはないですが、文字盤色が白になり、ベゼルがホワイトゴールドであったりとリメイクされている点も多く見受けられます。
ギャランティーには日付記載が無い並行品です。
当店にてメンテナンスを行っております。
数あるクロノグラフの中でも使い勝手が良く、初めての一本にも最適だと思います。
こちらのブラックは特に人気のカラー。トリチウムの焼け色も良い感じです。
当店にてオーバーホールを行っております。
コストパフォーマンスに優れ、初めての機械式時計としてもお薦めしやすいモデルです。
奇をてらわないオーソドックスな作りで、メンテナンスの心配が少ないのも高ポイントでしょう。
ギャランティーには2009年7月の日付記載が有る並行品です。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
過去に2003年と2015年にスヌーピーが描かれたモデルが発売されましたが、今回入荷したのは1970年にNASAの宇宙飛行士から贈られた「シルバー スヌーピー アワード」から、2020年に50周年を記念して製作されたアニバーサリーモデルです。
シルバー文字盤のダイヤルにブルーのセラミックベゼルとインダイヤルを合わせ、9時位置のインダイヤルにはシルバーでかたどられた、宇宙服を着たスヌーピーがあしらわれています。
裏蓋には面白いギミックがあり、地球を描いたディスクがスモールセコンドと連動し回転し、クロノグラフを作動させると宇宙を旅するスヌーピーが見られます。
こちらは2025年3月に販売された正規品。
未使用品の為、動作チェックのみ行いました。
独特のオーバルケースはオリジナル譲りで、内部は最新のスピードマスターらしく、Si14シリコン製ヒゲゼンマイとコラムホイール式クロノグラフキャリバーを採用したコーアクシャル キャリバー3330を搭載。
現在のテクノロジーと歴史に残るデザインとの両方を持つオメガならではの一本です。
ギャランティーには日付記載がありませんが、当店にて2015年12月に販売した並行品です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
ケースに打痕があります。
裏蓋にはアポロ11号のエンブレムを刻印。
それを囲むように着陸の際のコメントとその時刻が刻まれています。
ギャランティーには1999年8月の日付記載が有る正規品です。
当店にてオーバーホールを行っております。
他のモデルとは違い、ステンレスのベゼルや、アロー針などの特徴があります。
それに加えてNASAに採用される以前のモデルですので、文字盤に「PROFESSIONAL」の表記が無く、裏蓋に「THE FIRST〜MOON」の刻印もございません。
当店にてメンテナンスを行っております。
オメガ スピードマスターの魅力
伝説を刻む名機誕生
オメガ「スピードマスター」の初代モデルは、1957年に登場したRef.CK2915。モータースポーツ向けクロノグラフとして「シーマスター」をベースに開発されました。特徴的なのは回転ベゼルの代わりに外周に配置された世界初のタキメータースケールで、ライバルはロレックス「コスモグラフ デイトナ」とされます。高精度な手巻きムーブメントCal.321を搭載し、堅牢性と視認性の高さが評価されました。ケースサイズは扱いやすい39mmで、ブロードアロー針やステンレス製ベゼルも印象的です。初代モデルは現在、ヴィンテージ市場で非常に高値で取引されるコレクターズアイテムとなっています。
ムーンウォッチ伝説
1969年のアポロ11号で月面着陸に成功した宇宙飛行士バズ・オルドリンが着用していた手巻きクロノグラフ「スピードマスター(Ref.ST105.012)」。NASAの厳しい環境試験をクリアし唯一の公式装備に採用され、世界初の月に行った時計"ムーンウォッチ"として伝説となりました。その耐久性と精度は高く評価され、以降の宇宙ミッションでも使用され続けます。特に映画で知られるアポロ13号の危機的状況では、スピードマスターが時間計測の重要な役割を果たし、その信頼性が証明されました。現在も伝説を受け継ぐモデルは高い人気を誇り、時計ファンはもちろん幅広い層に知られるオメガの象徴的存在です。
スピードマスター新時代
ムーンウォッチが確立して以降のスピードマスターは、多様な進化を遂げ、1988年には自動巻き「スピードマスター・オートマチック(Ref.3510.50)」が登場し、新たな支持層を獲得。1998年にはスピードマスター初のアナデジモデル「X-33」がリリース。2002年には初代モデルのアロー針をアレンジした「スピードマスター・ブロードアロー(Ref.3551.50)」も登場しました。コーアクシャルムーブメントを搭載した自動巻きの新世代モデルが多数展開され、2019年にはアポロ11号50周年記念モデル(Ref.310.20.42.50.01.001)も大きな話題となりました。
伝統と革新の融合
オメガ「スピードマスター ムーンウォッチ プロフェッショナル」現行モデル(Ref.310.30.42.50.01.001)は、2021年にリニューアルされました。誕生以来受け継がれてきた普遍的なデザインを忠実に再現しつつ、最新のマスター クロノメーター認定手巻きムーブメントCal.3861を搭載。コーアクシャル脱進機とシリコン製ヒゲゼンマイによって高精度かつ優れた耐磁性能を実現しています。裏蓋は伝統的なメタルバックと、ムーブメントを鑑賞できるシースルーバックの2種類が選べるのも魅力。歴史と最先端テクノロジーが融合した、オメガを代表する名機の最新形態です。
オメガ スピードマスターの人気モデル
-
スピードマスター ムーンウォッチ プロフェッショナル
最新のムーンウォッチ
「スピードマスター プロフェッショナル 310.30.42.50.01.002」は、2021年に刷新された現行モデルです。伝統的な42mmケースや“ドット・オーバー・90”ベゼル、ステップダイヤルなど、1960年代の象徴的デザインを踏襲。
搭載されるコーアクシャルマスタークロノメーターCal.3861は、METAS認定の高精度に加え、15,000ガウスの耐磁性能と50時間のパワーリザーブを誇ります。
シースルーバック仕様により、精密なムーブメントの動きを鑑賞できるのも特徴です。5列リンク構造のブレスレットはパーツが細かくなり、軽快な装着感とヴィンテージテイストを両立しています。 -
スピードマスター57 コーアクシャルマスタークロノメーター クロノグラフ
モダンに甦る初代モデル
「スピードマスター’57 332.10.41.51.01.001」は、1957年の初代スピードマスターを現代的に再解釈した復刻モデル。2013年に初登場し、2022年からはスリムな40.5mmケースへと刷新され、より快適な装着感を実現しました。
象徴的なブロードアロー針やタキメーターベゼル、2カウンター式インダイヤル、サンドイッチ構造のダイヤルがヴィンテージテイストを際立たせます。
ムーブメントには手巻き式のCal.9906を搭載し、METAS認定の高精度・15,000ガウスの耐磁性能、約60時間のパワーリザーブを誇ります。オメガの伝統と現代技術が融合した、完成度の高い1本です。 -
スピードマスター レーシング
腕に宿るレーシングスピリット
「スピードマスター レーシング 326.30.40.50.01.002」は、ムーンウォッチとは異なる、正統派クロノグラフとしての魅力を持つスポーティーな1本です。ブラックダイヤルにホワイトのインダイヤルを配し、タキメータースケール付きベゼルやクル・ド・パリ模様が施された文字盤が高級感を演出します。
扱いやすい40mmのケースに、自動巻きのコーアクシャルキャリバー3330を搭載。COSC認定クロノメーター仕様で高精度かつ耐久性に優れ、約52時間のパワーリザーブを誇ります。
コストパフォーマンスにも優れており、幅広い層から支持を集める人気のスピードマスターです。 -
スピードマスター 東京オリンピック2020 リミテッド 日本限定2020本
東京五輪限定ムーンウォッチ
「スピードマスター 東京2020 リミテッド エディション(Ref. 522.30.42.30.04.001)」は、2020年の東京オリンピック開催を記念し、2,020本で製作された特別なスピードマスターです。
シルバー文字盤に黒いサブダイヤルを配した「パンダダイヤル」が、五輪旗の黒いリングを象徴。42mmステンレススティールケースの裏蓋には東京2020ロゴが刻印され、限定感を演出しています。
48時間のパワーリザーブを備え、ムーンウォッチと同じ高精度な手巻きムーブメントCal.1861を搭載。日本国内のみの限定発売で、コレクターズアイテムとして高い人気を誇ります。
販売店舗
宝石広場 渋谷本店
■住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町28-3 A2ビル3F・4F
■営業時間:11:00 - 19:30(定休日なし)
■電話番号:03-5458-5429
















































こちらは第二世代の「スピードマスター」をリバイバルしたモデルとなります。
1962年、アメリカ合衆国初、有人宇宙飛行士のウォルター・シラー「マーキュリー計画」のシグマ7ミッションに参加し宇宙に行った初のオメガ ウォッチとなりました。
ブレスレットにはオメガが特許取得済みのシステムを採用した「フラットリング」ブレスレット、ブラックアルミニウム製のベゼルリングには「ドットオーバー90(90の上のドット)」を含む伝説的なタキメータースケールが施されています。
ムーブメントにはキャリバー3861搭載し、ケースバックには“THE FIRST OMEGA IN SPACE”“OCTOBER 3, 1962”の文字のエングレービングが施されています。
ギャランティーには2024年11月の日付記載が有る正規品です。
未使用品の為、動作確認のみ行っております。