シャネル CHANEL
ファッションの街パリに1910年にオープンした帽子店「シャネル・モード」。デザイナーのココ・シャネルがスタートさせた、ファッションブランド「シャネル」の原点です。白と黒をコンセプトカラーに、シンプルで無駄の無い洗練されたデザインを追及し、フランスを超えて今や世界中のモード界を牽引する圧倒的な存在となっています。ウォッチコレクションは、シャネルらしい世界観を持ち、それまでに無かった非金属の無機物質セラミックを大胆に取り入れた、ハイテクセラミック素材の「J12」で鮮烈なデビューを飾りました。
2000年に発表された「J12 (メンズ)」・「J12
(レディース)」は、劣化や傷に強く、軽くてツヤが有り滑るような着け心地の、セラミック独自の素材感がポイントです。本格的なウォッチメゾンに対抗できる高い機能性と、シャネルらしい優れたデザイン性を兼ね備え、現在もシャネルウォッチを代表する定番モデルとして君臨しています。
宝石広場では、大人気の「J12」以外にも、エレガントウォッチとして進化し続ける「プルミエール」、男性的な一面を持ったレディースライン「ボーイフレンド」などを、新品アイテムも中古アイテムもバリエーション豊富にラインナップしております。
J12から世界中に流行したセラミックケースは、キズも付き難く気軽にお使い頂けます。
ベゼルダイヤのモデルはこれまでもありましたが、こちらは一回り大きなダイヤモンドが一重にセッティングされています。
より豪華な雰囲気になり、ダイヤモンドの輝きが強調されています。
こちらは2013年11月に販売された並行品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げ・洗浄を行っております。
こちらは2024年新作のホワイトセラミック製の33mmケースのレディースモデルです。
文字盤には、ホワイトシェルにダイヤインデックスを施し、1番のポイントはシャネルが資本参加するスイスのムーブメント製造会社KENISSI製のオートマティック ムーブメントキャリバー12.2を搭載。
シースルーバックから美しいムーブメントを鑑賞することができます。
本格機械式時計でありながらエレガントに腕回りを演出することができる、今までのJ12ではちょっと物足りないとお考えだった方にお勧めです。
こちらは33mmケースの【J12 キャリバー12.2 33mm】です。
深みのあるマットブルーセラミックを採用した2026年発売のモデル。
キャリバー12.2は、シャネルが資本参加するスイスのムーブメント製造会社KENISSIで製造されるオートマティック ムーブメントです。
約50時間のパワーリザーブを備えた、スイス公認クロノメーター検定協会認定クロノメーターです。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、細くなったベゼル幅とインデックスのアラビア数字に加えて、ベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはサファイアクリスタルガラスを一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
今モデルの最大の変更点ともいえるムーブメントにはCOSC認定の高精度で、70時間のロングパワーリザーブを確保した自社開発キャリバー12.1を搭載します。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに2020年に登場したのが、新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、細くなったベゼル幅とインデックスのアラビア数字に加えて、ベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはサファイアクリスタルガラスを一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
今モデルの最大の変更点ともいえるムーブメントにはCOSC認定の高精度で、70時間のロングパワーリザーブを確保した自社開発キャリバー12.1を搭載。
こちらはダイアルに12ポイント、ベゼルにも一周ダイヤモンドをセッティングした38mmケースのホワイトセラミックモデルです。
保証書には2022年4月に販売された並行品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げ・洗浄を行いました。
シャネルカラーであるブラックとホワイトに加え、第三の色として追加された「クロマティック」カラーのコンビモデルです。
ベゼルにベージュゴールド素材が採用され、華やかな雰囲気と高級感を演出します。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行ないました。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形とシャネルのアイコンであるシャネルN°5のボトルストッパーからインスパイアーを受けデザインされました。
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、シャネルのバッグでもおなじみのものです。
極めてシンプルなデザインながら、エレガンスを感じさせるところに、シャネルのフィロソフィが貫かれていると言えるのではないでしょうか。
当店にてメンテナンスと外装仕上げ済み。
こちらは2024年新作のホワイトセラミック製の33mmケースのレディースモデルです。
文字盤には、ホワイトラッカーのダイヤルにインデックスをダイヤモンドにすることで視認性が向上され、1番のポイントは独自の新しいムーブメント【キャリバー12.2】を採用し、シースルーバックから美しいムーブメントを鑑賞することができます。
本格機械式時計でありながらエレガントに腕回りを演出することができる、今までのJ12ではちょっと物足りないとお考えだった方にお勧めです。
365日にちなみ、ケースのサイズは36.5mm。
今までのJ12に比べ、ケースは薄く、ベゼル幅を狭くすることで、エレガントなスタイルを手に入れました。
6時位置のスモールセコンドの機械式時計らしい動きも魅力的です。
こちらは2014年8月に当店で販売した並行品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
裏蓋に傷、ブレスレットの内側に変色が見られます。
こちらはブラックセラミック製の28mmケースを採用した、2026年発売のレディースモデルです。
33mmよりサイズダウンしたケース径がエレガントに腕回りを演出します。
今までのJ12ではちょっと大きくスポーティー過ぎとお考えでしたら小振りなこのモデルがおすすめです。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、有名なシャネルN°5のボトルストッパーからインスパイアーを受けてデザインされています。
こちらはトリプルブレスレットモデルのSサイズ(全長約54cm)。
2026年4月にメーカーにてメンテナンスを行った書類が付属します。
今回販売するにあたり、当店でメンテナンスと外装の仕上げを行っております。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、シャネルのアイコンであるシャネルNo5のボトルストッパーからインスパイアされてデザインされました。
クチュールに必要不可欠なアイテム、5つのお仕事道具チャームに囲まれながらウィンクするガブリエル・シャネルがなんとも可愛らしいですね。(チャームは取り外し出来ません)
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、定番のシャネルのバッグでもおなじみのものです。
こちらは2024年10月に販売された正規品。
当店にてメンテナンスと外装の洗浄を行いました。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが新生J12。
こちらはホワイトセラミックの33mmケースで、ホワイト・マザーオブパールダイアルには12ポイントのダイヤセッティングを施したレディースモデル。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、文字盤内側のレイルウェイのデザイン変更とベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはステンレスパーツをケースと一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
こちらは2020年12月に販売された平行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
裏蓋に傷があります。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、細くなったベゼル幅とインデックスのアラビア数字に加えて、ベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらにケースバックは、サファイアクリスタルガラスを一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
今モデルの最大の変更点ともいえるムーブメントにはCOSC認定の高精度で、70時間のロングパワーリザーブを確保した自社開発キャリバー12.1を搭載します。
ギャランティーには2022年8月の日付記載がある正規品。
メーカーにてオーバーホールと当店で外装仕上げを行っております。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、シャネルのアイコンであるシャネルNo5のボトルストッパーからインスパイアされてデザインされました。
こちらは2025年モデルの「プルミエール アイコニックチェーン ダブルロウ」です。
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、シャネルのバッグでもおなじみのものです。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、シャネルのアイコンであるシャネルNo5のボトルストッパーからインスパイアされてデザインされました。
こちらは、2025年にプルミエールシリーズから新たに発表された【プルミエール カフ BLUSH】。
ブラックコーティングを施したステンレススティールにピンクとレッドのレザーを編み込んだチェーンブレスレットが非常に個性的ですが、腕にはめるとしっかり馴染みます。
シャネルのデザイン力を感じさせる1本です。
ストラップはLサイズ(ブレス内径約15.5cm)となります。
「ソフト」と名づけられ、パステルカラーが特徴のモデルになります。『ROSE』『MINT』『BLUE』の3色がラインアップ。それぞれが世界限定1200本の限定生産です。
こちらは「ブルー」の33mmモデル。ソフトブルーカラーの逆回転防止ベゼル、インデックス、秒針が可愛らしいですね。
こちらは2016年6月に販売された並行品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
こちらはブラックセラミック製28mmケースを採用した、【J12 GOLDEN BLACK 28mm】。
2026年に発売された限定生産のレディースモデルで、従来の33mmモデルよりもケースサイズを小さくすることで、よりエレガントな印象に仕上げられています。
これまでのJ12を「少し大きい」「スポーティーすぎる」と感じていた方にも、小振りなこのモデルがおすすめです。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、シャネルのアイコンであるシャネルNo5のボトルストッパーからインスパイアされてデザインされました。
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、シャネルのバッグでもおなじみのものです。
こちらは内径が約14cmのSサイズです
こちらはブラックセラミック製28mmケースを採用した、2026年発売のレディースモデルです。
33mmモデルよりサイズダウンしたケース径が、よりエレガントな腕元を演出します。
これまでのJ12では少し大きく、スポーティー過ぎると感じられていた方にも、小振りなこのモデルがおすすめです。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、ベゼル幅が細くなり、ベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはサファイアクリスタルガラスを一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
今モデルの最大の変更点ともいえるムーブメントにはCOSC認定の高精度で、70時間のロングパワーリザーブを確保した自社開発キャリバー12.1を搭載します。
こちらはブラックセラミック製の28mmケースの2026年発売のレディースモデルです。
33mmよりサイズダウンしたケース径がエレガントに腕回りを演出します。
今までのJ12ではちょっと大きくスポーティー過ぎとお考えでしたら小振りなこのモデルがおすすめです。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形とシャネルのアイコンであるシャネルN°5のボトルストッパーからインスパイアーを受けデザインされました。
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、シャネルのバッグでもおなじみのものです。文字盤は深みのあるブラックラッカーを採用。
極めてシンプルなデザインながら、エレガンスを感じさせるところに、シャネルのフィロソフィが貫かれていると言えるのではないでしょうか。
こちらは内径が約14cmのSサイズです
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、シャネルのアイコンであるシャネルNo5のボトルストッパーからインスパイアされてデザインされました。
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、シャネルのバッグでもおなじみのものです。
こちらは内径が約15cmのMサイズです。
1,050,000円(税込)
2016年に発表されたブレスレットにツイード柄にエンボス加工を施した【ボーイフレンド ツイード】に続き、2019年に発表されたのがこちらの【ボーイフレンド ネオツイード】です。
今作はグレーを基調とした幾何学的なツイードパターンを文字盤に採用したモデル。
世界限定数は1000本となっておりますのでこの機会に是非ご検討下さい。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
こちらはGMT機能が付いた「J12 41 マットブラック GMT」です。
第2時間帯は文字盤外周の24時間スケールと中央から伸びる24時間針で常時表示することができます。
ケースやブレスレットに使用されるセラミックは表面強度が非常に高く傷が付きにくい特性がありますので、長く綺麗な状態でお使いになれるでしょう。
こちらはGMT機能が付いた「J12 GMT マットブラック」です。
第2時間帯は文字盤外周の24時間スケールと中央から伸びる24時間針で常時表示することが可能です。
こちらは2012年9月に販売された並行品。
メーカーにてオーバーホールと当店での外装仕上げ・洗浄を行っております。
ガラスに傷があります。
こちらは38mmケースの【J12 38 ファントム ブラック】です。
ホワイトセラミックの【ファントム ホワイト】に続き、もう一つのシャネルカラー“ブラック”へのこだわりをブラックセラミックを用いて表現した世界1200本の限定モデル。
ムーブメントには70時間パワーリザーブの自社開発自動巻きキャリバー12.1を搭載します。
前モデルではブラックペイントが施されていた針類は、今モデルでは視認性を考慮してシルバー針に変更されています。
当店にてメンテナンスと外装仕上げ・洗浄を行っております。
5時位置にガラス欠けがあります。
ケースはイエローゴールドとチタンとの組み合わせとなり、シャネルらしい斬新な素材使いです。
飽きの来ないデザインがオンオフ使える定番ウォッチと言えるでしょう。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、シャネルのアイコンであるシャネルNo5のボトルストッパーからインスパイアされてデザインされました。クチュールに必要不可欠なアイテム、5つのお仕事道具チャームに囲まれながらウィンクするガブリエル・シャネルがなんとも可愛らしいですね。(チャームは取り外し出来ません)
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、定番のシャネルのバッグでもおなじみのものです。
1,410,000円(税込)
シャネルのジュエリー
シャネルの歴史
- 1910年
- 「CHANEL」創業。パリにて帽子専門店としてスタート。
- 1913年
- オートクチュールデザイナーとして本格的に活動。
- 1921年
- 世界で最も有名な香水のひとつ「NO.5」を発表。
- 1933年〜
- 第二次世界大戦勃発と同時に店舗をほぼ閉店。以降1954年までスイスにて過ごす。
- 1954年
- 経営再開。再びオートクチュールコレクションを世界に発信。
- 1971年
- シャネル逝去。後任デザイナーとしてカール・ラガーフェルド就任。
- 1987年
- シャネル初の女性のための時計「プルミエール」発表。
- 1990年
- ウォッチライン「マドモアゼル」発表
- 1993年
- ウォッチライン「マトラッセ」発表
- 1994年
- 東京・銀座にシャネルブティックオープン。
- 2000年
- 新ウォッチライン「J12」発表。
- 2013年
- 「プルミエール」ラインを刷新。現代的で、より日常使いしやすいデザインに。
- 〜現在
- オートクチュールをはじめ、プレタポルテ、アクセサリー、ファインジュエリー、化粧品、時計など幅広く展開。トレンドセッターとして揺るぎない地位を確立し、現在に至る。

















シャネルで厳選された美しいパヴェダイヤモンドが文字盤全面にセッティングされたラグジュアリーなドレスウォッチです。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。