シャネル CHANEL
ファッションの街パリに1910年にオープンした帽子店「シャネル・モード」。デザイナーのココ・シャネルがスタートさせた、ファッションブランド「シャネル」の原点です。白と黒をコンセプトカラーに、シンプルで無駄の無い洗練されたデザインを追及し、フランスを超えて今や世界中のモード界を牽引する圧倒的な存在となっています。ウォッチコレクションは、シャネルらしい世界観を持ち、それまでに無かった非金属の無機物質セラミックを大胆に取り入れた、ハイテクセラミック素材の「J12」で鮮烈なデビューを飾りました。
2000年に発表された「J12 (メンズ)」・「J12
(レディース)」は、劣化や傷に強く、軽くてツヤが有り滑るような着け心地の、セラミック独自の素材感がポイントです。本格的なウォッチメゾンに対抗できる高い機能性と、シャネルらしい優れたデザイン性を兼ね備え、現在もシャネルウォッチを代表する定番モデルとして君臨しています。
宝石広場では、大人気の「J12」以外にも、エレガントウォッチとして進化し続ける「プルミエール」、男性的な一面を持ったレディースライン「ボーイフレンド」などを、新品アイテムも中古アイテムもバリエーション豊富にラインナップしております。
こちらはホワイトセラミック製の28mmケースのレディースモデルです。
33mmよりサイズダウンしたケース径がエレガントに腕回りを演出します。
今までのJ12ではちょっとスポーティー過ぎるとお考えだった方にお勧めです。
こちらは38mmケースの2026年発売のモデル。【J12 BLUE キャリバー12.1 38mm】です。一番の特徴が深いマットブルーのセラミックが採用されたモデルです。
独特な色合いで黒味のあるブルーと表現すべきなのか実際に腕に着けると、しっくりくるのが流石シャネルのセンスだと言えるでしょう。
シースルーバックから覗くムーブメントには70時間パワーリザーブの自社開発自動巻き、「キャリバー12.1」を搭載します。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形とシャネルのアイコンであるシャネルN°5のボトルストッパーからインスパイアーを受けデザインされました。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
33mmケースのベゼル一周と文字盤に12ポイントのダイヤセッティングを施した豪華な一本で、表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、文字盤内側のレイルウェイの配色変更とベゼル外周部の凹みを30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはステンレスパーツをケースと一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
ギャランティーには2022年1月の日付記載がある正規品です。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、文字盤内側のレイルウェイのデザイン変更とベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはステンレスパーツをケースと一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、シャネルのアイコンであるシャネルNo5のボトルストッパーからインスパイアされてデザインされました。
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、シャネルのバッグでもおなじみのものです。
こちらは内径が約16cmのLサイズです。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、文字盤内側のレイルウェイのデザイン変更とベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
こちらは33mmケースのレディースモデルの【J12 33 ピンクブラッシュ】です。
高級時計に初めてセラミックを取り入れたシャネルを代表する素材のホワイト・セラミックを用いてインデックスや針、ベゼルスケール部分にもフェミニンなピンクカラーを採用した表現した世界1200本の限定モデル。
さらに、ケースバックはステンレスパーツをケースと一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
こちらは2021年5月に販売された正規品。
当店にてメンテナンンスと外装の仕上げ・洗浄を行っております。
こちらは「ボーイフレンド ツィード」を発展させ、ツィード柄をエンボス加工したステンレスブレスレットにブラックコーティングを施して、シックでマスキュリンな雰囲気を演出したモデルです。
こちらは2017年7月に販売された正規品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げ済み。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、シャネルのアイコンであるシャネルNo5のボトルストッパーからインスパイアされてデザインされました。
時計のチェーン部分には、アルファベットで「C・H・A・N・E・L」とあしらわれたスクラブル風のタイルチャームが連なっており、腕の動きに合わせてチャームが揺れる様子が、華やかさを演出しています。なお、チャームは取り外しできない仕様となっています。
また、ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、定番のシャネルのバッグでもおなじみのものになっております。
こちらはホワイトセラミック製28mmケースを採用した、2026年発売のレディースモデルです。
33mmモデルよりサイズダウンしたケース径が、よりエレガントな腕元を演出します。
これまでのJ12では少し大きく、スポーティー過ぎると感じられていた方にも、小振りなこのモデルがおすすめです。
こちらは2022年新作のブラックセラミック製の33mmケースのレディースモデルです。
文字盤には、ブラックラッカーのダイヤルに数字をセラミックにすることで視認性が向上され、1番のポイントは独自の新しいムーブメント【キャリバー12.2】を採用し、シースルーバックから美しいムーブメントを鑑賞することができます。
本格機械式時計でありながらエレガントに腕回りを演出することができる、今までのJ12ではちょっと物足りないとお考えだった方にお勧めです。
こちらの【プルミエール ガロン】は、2026年に新たに発表されたモデル。
特徴的なブレスレットのデザインは、1950年代シャネルのスーツの特徴的なディティールとして確立された衣服の縁を意味する「ガロン」をモチーフに作られています。
極めてシンプルなデザインでありながらエレガンスを感じさせるところに、シャネルのフィロソフィが貫かれていると言えるのではないでしょうか。
このモデルの成功をうけて、世界中のメーカーがセラミックのモデルを作ったエポックメイキングなモデルです。
また、高硬度という特性を持つセラミック故にキズが付きにくく、扱いが非常に楽な時計でもあります。
こちらは38mmケースの12ポイントダイヤモデル。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
裏蓋に傷がございます。
こちらは、イタリア語で「超軽量」を意味するスーパーレッジェーラ。2026年発売のモデル。
マットなセラミックがスポーティーな雰囲気を演出。セラミックの光沢とベゼルの色合い、文字盤の赤色を差し色に使う辺り流石シャネルのデザイン性の高さが伺えます。
ケースバックはサファイアクリスタルガラス越しにムーブメントCOSC認定の高精度で、70時間のロングパワーリザーブを確保した自社開発キャリバー12.1を搭載します。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。2024年新作でブラックセラミック製の33mmケースサイズモデルです。
文字盤には、ブラックラッカーのダイヤルにインデックスをダイヤモンドにすることで視認性が向上され、1番のポイントは独自の新しいスイスのムーブメント製造会社KENISSI製のオートマティック ムーブメントキャリバー12.2を搭載。シースルーバックから美しいムーブメントを鑑賞することができます。
本格機械式時計でありながらエレガントに腕回りを演出することができる、今までのJ12ではちょっと物足りないとお考えだった方にお勧めです。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、細くなったベゼル幅とインデックスのアラビア数字に加えて、ベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはサファイアクリスタルガラスを一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
今モデルの最大の変更点ともいえるムーブメントにはCOSC認定の高精度で、70時間のロングパワーリザーブを確保した自社開発キャリバー12.1を搭載します。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、文字盤内側のレイルウェイのデザイン変更とベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはステンレスパーツをケースと一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
こちらは2021年10月に販売された並行品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
こちらはケース径29mmのレディースモデル。
33mmのモデルではちょっとスポーティー過ぎるとお考えだった方にお薦めです。
ダイヤルには8ポイントのダイヤモンドがあしらわれ、エレガントに腕周りを演出します。
こちらは2012年9月に販売され正規品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
こちらは29mmのレディースモデル。
J12がちょっとスポーティー過ぎるとお考えだった方にお勧めです。
ダイヤルには8ポイントとベゼルにダイヤモンドがあしらわれエレガントな腕周りを演出してくれます。
保証書に販売日の記載の無い並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
ガラスと裏蓋に傷があります。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、細くなったベゼル幅に加えて、ベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはサファイアクリスタルガラスを一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
今モデルの最大の変更点ともいえるムーブメントにはCOSC認定の高精度で、70時間のロングパワーリザーブを確保した自社開発キャリバー12.1を搭載します。
こちらは2022年新作のホワイトセラミック製の33mmケースのレディースモデルです。
文字盤には、ホワイトラッカーのダイヤルに数字をセラミックにすることで視認性が向上され、1番のポイントは独自の新しいムーブメント【キャリバー12.2】を採用し、シースルーバックから美しいムーブメントを鑑賞することができます。
本格機械式時計でありながらエレガントに腕回りを演出することができる、今までのJ12ではちょっと物足りないとお考えだった方にお勧めです。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、文字盤内側のレイルウェイのデザイン変更とベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはステンレスパーツをケースと一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、文字盤内側のレイルウェイのデザイン変更とベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはステンレスパーツをケースと一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、文字盤内側のレイルウェイのデザイン変更とベゼル外周部の凹みも30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはステンレスパーツをケースと一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
こちらは29mmのレディースモデル。
ホワイトシェルダイヤルとベゼルのダイヤモンドが華やかさを演出しています。
今までのJ12ではちょっとスポーティー過ぎるとお考えだった方にお勧めです。
こちらは新作の29mmのレディースモデル。
今までのJ12ではちょっとスポーティー過ぎるとお考えだった方にお勧めです。
ダイヤルには8ポイントとベゼルにダイヤモンドがあしらわれエレガントな腕周りを演出してくれます。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形とシャネルのアイコンであるシャネルN°5のボトルストッパーからインスパイアーを受けデザインされました。
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、シャネルのバッグでもおなじみのものです。
極めてシンプルなデザインながら、エレガンスを感じさせるところに、シャネルのフィロソフィが貫かれていると言えるのではないでしょうか。
こちらは2013年4月に販売された正規品。
当店にてメンテナンスと外装仕上げ済み。
ケースサイド、裏蓋に仕上げでは取り切れない小傷と打痕があります。
初代のJ12が持っていた本質を変えることなく、すべてを変えるというコンセプトのもとに登場したのが、こちらの新生J12。
33mmケースのベゼル一周と文字盤に12ポイントのダイヤセッティングを施した豪華な一本で、表向きの基本的なデザインは踏襲しつつも、文字盤内側のレイルウェイのデザイン変更とベゼル外周部の凹みを30個から40個に増やしています。
さらに、ケースバックはステンレスパーツをケースと一体型となったセラミックケースに直接はめ込む仕様に変更されています。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形と、シャネルのアイコンであるシャネルNo5のボトルストッパーからインスパイアされてデザインされました。
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、シャネルのバッグでもおなじみのものです。
こちらは内径が約16cmのLサイズです。
オートクチュールの世界においてアトリエ主任の女性を意味するこの時計は、シャネルがブティックを構えるヴァンドーム広場の形とシャネルのアイコンであるシャネルNo.5のボトルストッパーからインスパイアーを受けデザインされました。
ブレスレット部分のチェーンのスタイルは、シャネルのバッグでもおなじみのものです。
極めてシンプルなデザインながら、エレガンスを感じさせるところにシャネルのフィロソフィが貫かれていると言えるのではないでしょうか。
こちらは2026年8月に販売された未使用の並行品です。
未使用のため、ムーブメントのチェックのみ行っています。
J12の特徴でもあったアラビアインデックスを排し、ベゼルにはデザインを優先して固定式ベゼルを採用。
また、これまでは12時位置にあったブランドロゴはシャネルでは珍しく3時に配置しました。
世界1,200本限定モデルとなりますので、個性的なJ12をお探しの方は是非この機会にご検討下さい。
こちらは2018年6月に当店で販売した並行品です。
当店にてオーバーホールと外装仕上げ・洗浄を行っております。
シャネルのジュエリー
シャネルの歴史
- 1910年
- 「CHANEL」創業。パリにて帽子専門店としてスタート。
- 1913年
- オートクチュールデザイナーとして本格的に活動。
- 1921年
- 世界で最も有名な香水のひとつ「NO.5」を発表。
- 1933年〜
- 第二次世界大戦勃発と同時に店舗をほぼ閉店。以降1954年までスイスにて過ごす。
- 1954年
- 経営再開。再びオートクチュールコレクションを世界に発信。
- 1971年
- シャネル逝去。後任デザイナーとしてカール・ラガーフェルド就任。
- 1987年
- シャネル初の女性のための時計「プルミエール」発表。
- 1990年
- ウォッチライン「マドモアゼル」発表
- 1993年
- ウォッチライン「マトラッセ」発表
- 1994年
- 東京・銀座にシャネルブティックオープン。
- 2000年
- 新ウォッチライン「J12」発表。
- 2013年
- 「プルミエール」ラインを刷新。現代的で、より日常使いしやすいデザインに。
- 〜現在
- オートクチュールをはじめ、プレタポルテ、アクセサリー、ファインジュエリー、化粧品、時計など幅広く展開。トレンドセッターとして揺るぎない地位を確立し、現在に至る。

















こちらはホワイトセラミック製の29mmケースのレディースモデルです。
文字盤にはホワイトシェルに8ポイントのダイヤモンドがあしらわれており、エレガントに腕回りを演出します。
今までのJ12ではちょっとスポーティー過ぎるとお考えだった方にお勧めです。