オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET
ジュール゠ルイ・オーデマはエドワード゠オーギュスト・ピゲと共に、複雑なメカニズムの時計を開発製造することを決めました。二人は時計づくりと精度を追求するアートへの強い情熱をもっており、それが今日もブランドの性格に生かされています。 一世紀を超えて未曾有の複雑時計をつくり続け、無二の技術力を今現在も継承する世界最高峰のマニュファクチュールです。スティールケースに八角形のベゼル、文字盤のタペストリー模様が特徴の代表作「ロイヤルオーク」、ロイヤルオークのスポーツ色をさらに強めた「ロイヤルオークオフショア」、楕円形の独特のフォルムが特徴的な「ミレネリー」、ドレスウォッチコレクション「ジュールオーデマ」などがあります。
こちらは、八角形のベゼル・文字盤のタペストリー模様をそのまま移したテーブルクロックです。
テーブルクロックでノーマルのロイヤルオーク・ブルーダイヤルは流通量の少ないレアモデル。(オフショアモデルがほとんどです。)
アラーム機能を備えており、秒針に見える針はアラーム設定用です。
高価なテーブルクロックですが、リストウォッチでは数百万円のプライスですので、リーズナブルと言えるかも?
2017年4月に販売の並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
スターリットスカイとは星空を意味し、「夜」がテーマのアべンチュリンダイヤルが美しい一本です。
こちらは2015年3月に販売された日本正規品。
メーカーオーバーホールと外装仕上げを行っています。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
こちらはシルバー・グランドタペストリー/ブラックのツートーンダイアルです。
ムーブメントには40時間パワーリザーブ、片方巻き上げ式のキャリバー2385を搭載。
ケース径は程よいサイズの41mmで、スポーティーな佇まいですが、エレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
Cal.K2120は、オーデマ・ピゲとパテック・フィリップとヴァシュロン・コンスタンタンのみが使用した超薄型の高級機。
無垢の重みを利用し、巻上げ効率を上げる為の重心を安定させる為にリング状にローターを加工しています。
こちらは1970年ごろに作られていたモデル。
ステンレスのブレスレットモデルは珍しいですね。 当店でのオーバーホール済み。
後継モデルはサイズアップされましたが、こちらもオン・オフ使いやすく、バランスの良さでは引けを取りません。
今回入荷のこちらは人気のブルーダイヤル。
初代から続くロイヤルオークのイメージカラーです。
メーカーでのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
こちらはバリエーションの多いオフショアの中でも珍しいチタンモデル。
ダイヤルカラーがチタンの色と合わさり、不思議な雰囲気を演出しています。
大ぶりなスポーツモデルは着けてみたいけど重さがちょっと・・・という方にオススメの一本です。
2011年11月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行っています。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたムーブメントを見ることができます。
保証書は新型の販売日の記入のないタイプ。
2018年年10月に当店販売の並行輸入品です。
メーカーにてコンプリートサービスと外装仕上げを行いました。
こちらはユニセックスのクォーツモデルです。
クォーツならではのケースの薄さもありエレガントな雰囲気ですね。
2005年3月に販売された正規品。
当店でのメンテナンスと外装仕上げを行っております。
そのクロノグラフバージョンがこちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
41mmと程よいケース径がスポーティーな佇まいとエレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
ダイヤルカラーはヨーロッパで人気のシルバー。
オーデマ・ピゲのシルバーカラーはなんとも言えない独特の風合いが有り、一度手に取って直に見ていただくとその魅力がご理解いただけると思います。
2016年2月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
こちらは、八角形のベゼル・文字盤のタペストリー模様をそのまま移したテーブルクロックです。
ロイヤルオークの50周年を記念して作られた限定品。
高価なテーブルクロックですが、リストウォッチでは数百万円のプライスですので、リーズナブルと言えるかも?
保証書に販売日が未記入の品。
未使用品でしたので当店にて動作確認を行ないました。
ベゼルにセラミック素材が採用され、ベゼル周りの劣化を気にしないで済むようになりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングされたムーブメントを見ることができます。
メーカーメンテナンスと当店での外装仕上げを行いました。
ベゼルにセラミックを採用したことにより、ベゼル周りの劣化を気にしないですむようになりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたローターを見ることができます。
2013年11月に販売された並行輸入品。
メーカーでのオーバーホールと当店で外装仕上げを行っております。
ローター、裏蓋、ベゼル、ケースに傷があります。
ベルトに使用感があります。
そのオーバルケースはローマの「コロッセオ」から着想を得たと言われています。こちらはブルーのアラビア数字が涼しげなホワイトダイヤルのレディースモデル。ムーブメントはこだわりの自動巻きです。
当店でのオーバ―ホールと外装の仕上げを行っています。
ストラップはバンビ製のクロコストラップに交換済です。
ムーブメントも当時と同じオーデマピゲ製キャリバー2121を搭載。
ダイヤルカラーもファーストモデルと同じくブルーという、こだわり抜いたロイヤルオークファンのための一本です。
ギャランティーは保証書に日付の記載のない新型タイプ。
当店にてメンテナンスとメーカーでの外装仕上げを行っています。
ムーブメントはクォーツを採用しています。
シンプルな2針でバーインデックスというオーソドックスな構成で飽きにくく、永くお使いいただけるのではないでしょうか。
当店にてオーバーホール済み。
こちらはイエローゴールド製ケースとブレスレットの表面に鍛金技法によるつや消し加工が施されたフロステッドゴールドモデルです。
2016年にホワイトゴールドとピンクゴールドモデルを立て続けにリリースし、その後継としてイエローゴールドモデルが発表されています。
また、冒頭で触れた鍛金技法での仕上げは通称「フィレンツェ仕上げ」とも呼ばれており、この仕上げを時計に施すにあたり、同ブランドに貢献したジュエリーデザイナー「キャロリーナ・ブッチ」に敬意を込め限定300本でリリースされたスペシャルピースです。
お探しだった方はこの機会に是非!
モデルの特性上、仕上げは行っておらず洗浄作業のみ済ませております。
ガラスとベゼル鏡面部分に傷があります。
2019年に発表された「15500ST.OO.1220ST.03」は前モデルと同様に41mmケースを採用しますが、15400STのケース厚が9.8mmだったのに対して、15500STは10.4mmとなり厚みが増しました。
ムーブメントには、15400STが21600振動で60時間パワーリザーブの「キャリバー3120」を搭載していたのに対して、15500STは28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」に変更されました。
また、少し幅が広がり太くなったアワーインデックスは外周部よりも少し内側に配置され、秒針はオープンワークが施されたスタイリッシュな針に変更されました。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本ではないでしょうか。
こちらはリューズとプッシュボタンがブラックセラミックに変更された後のモデルです。
ブラウン・メガタペストリーダイアルとブラウン・ラバーストラップが、スポーティーで力強い印象を演出しています。
シースルーバックからは、彫金が施されたK22ローターが美しい自社製クロノグラフムーブメントがご覧いただけます。
2017年11月に販売された並行輸入品。
メーカーでのオーバーホールと外装仕上げを行っています。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
こちらはロイヤルオーククロノグラフの誕生から20周年を記念して発表された、ブラック/シルバーのツートーンダイアル。
ケース径は程よいサイズの41mmで、スポーティーな佇まいですが、エレガンスも感じさせフォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
メーカーでのメンテナンスと外装仕上げを行っております。
2019年に発表された「15500ST.OO.1220ST.02」は前モデルと同様に41mmケースを採用しますが、15400STのケース厚が9.8mmだったのに対して、15500STは10.4mmとなり厚みが増しました。
ムーブメントには、15400STが21600振動で60時間パワーリザーブの「キャリバー3120」を搭載していたのに対して、15500STは28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」に変更されました。
また、少し幅が広がり太くなったアワーインデックスは外周部よりも少し内側に配置され、秒針はオープンワークが施されたスタイリッシュな針に変更されました。
保証書は日付が入らないタイプのため販売日時は不明。
当店にてメンテナンスを行いました。
こちらはグラン・タペストリーパターンのシルバーダイアルが目を惹くモデルです。
ケース径は34mmとなっていますので、今までのロイヤルオークが大きく感じられていたお客様にお薦め致します。
ムーブメントは34mmモデル用に開発された“cal.5800”を搭載しております。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本です。
販売日が記載のないタイプのカードギャランティー。
メーカーでのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
こちらは文字盤にロイヤルオークシリーズの特徴でもある「メガ・タペストリー」模様の文字盤を採用し、ラバーベルトも同色で合わせたオフショア。
ベゼルとプッシュボタンにセラミックを採用したことにより、経年劣化を気にせずご使用頂けます。ケースはシースルーバックになっていますので、70時間パワーリザーブの自社製キャリバーAP4401がご覧になれます。
外装ではラグ裏のボタンを押すとワンタッチでラバーを交換可能となり、非常に便利な作りとなりました。
ムーブメントは手巻式を採用。
ケースはシースルーバックになっていますので機械式の動きを楽しめます。
イエローゴールドケースにストレッチされたローマ数字を合わせ、なかなか艶を感じさせる一本です。
当店にてオーバーホールを行っています。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
こちらは男女性別問わずご使用頂けるサイズのクォーツモデル。
薄く作られたケースはクォーツならではです。
当店にてメンテナンスを行っています。
ケースに使用されている「フォージドカーボン」は、オーデマ・ピゲによって初めて時計製作に採用され、その第一弾【ロイヤルオーク オフショア アリンギ フォージドカーボン】は、発売するや世界的に大人気を博しました。
ベゼルにはセラミックを採用し、軽く強固な一本になっています。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにわざわざグレーのメッキコーティングしたムーブメントを直接見ることができます。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
こちらはピンクゴールドケースとダイアル全体に合計約8.2カラットものダイヤモンドをセッティングしたラグジュアリーなオフショアクロノグラフです。
ムーブメントには自社製ムーブメントのキャリバー3126/3840を搭載します。
2017年6月に販売された並行輸入品で、当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
未使用のブラウンクロコストラップが付属いたします。
ムーブメントには手巻式のCal.2030を搭載。
オリジナルの尾錠も残っており、コレクションとしても良いのではないでしょうか。
今回販売するにあたり、当店にてオーバーホールを行いました。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
ケースとラグもクル・ド・パリ仕上で統一されたエレガンスを感じる一本です。
ムーブメントは手巻のCal.2090を搭載しています。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップです。
こちらはグラン・タペストリーパターンのシルバーダイアルが目を惹くモデルです。
ケース径は37mmとなっていますので、41mmケースのロイヤルオークが大きく感じられていたお客様にお薦めいたします。
22Kゴールド製ローターの自社製自動巻きキャリバー3120を搭載し、シースルーバックからはその美しい仕上げが施されたムーブメントをご覧になれます。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本です。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
今回入荷した「14790ST」は、ケース径36mmのスタンダードなメンズサイズ。
大きすぎず小さすぎない適度なサイズで、オン・オフどちらにも合わせ易い一本です。
ギャランティーに販売日が未記入の並行品。
当店でのメンテナンスと外装仕上げを行っております。
こちらはグラン・タペストリーパターンのシルバーダイアルが目を惹くモデルです。
ケース径は34mmとなっていますので、今までのロイヤルオークが大きく感じられていたお客様にお薦め致します。
ムーブメントは34mmモデル用に開発された“cal.5800”を搭載しております。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本です。
2020年10月に販売された日本正規品。
メーカーでのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
オーデマ ピゲの販売で宝石広場が選ばれる理由
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人気モデルから生産終了モデルまで幅広く比較できる品揃え
宝石広場では、ロイヤルオーク、ロイヤルオーク オフショア、CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ、ジュール オーデマ、ミレネリーなど、オーデマ ピゲの人気モデルを幅広く取り扱っています。
現行モデルはもちろん、生産終了モデルや旧型リファレンス、文字盤・素材・ブレスレット違いのモデルも比較しながらお選びいただけます。
「欲しいモデルが決まっている方」はもちろん、「予算やサイズ感からオーデマ ピゲを選びたい方」にも、豊富な在庫の中から検討しやすい点が宝石広場の強みです。 -
専門スタッフによる検品とコンディション確認
オーデマ ピゲは同じモデルでも、年式・付属品・外装状態・メンテナンス履歴などによって価値や選び方が変わります。
宝石広場では、専門スタッフが商品の状態を確認したうえで販売しており、商品ページでもコンディションや付属品の有無を確認しながらご検討いただけます。
高額なオーデマ ピゲを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。 -
渋谷で30年以上、高級時計を扱ってきた販売実績
宝石広場は、渋谷で30年以上にわたり高級時計・ジュエリーを取り扱ってきました。
オーデマ ピゲをはじめ、国内外の人気ブランドを多数販売してきた実績をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から買い替えを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。 -
オーデマ ピゲ選びをサポートする豊富な知識
オーデマ ピゲは、同じシリーズでも年式やリファレンス、素材、文字盤、ブレスレットの違いによって印象や価格が大きく変わります。
宝石広場では、これまでの販売実績で培った知識をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から、買い替えやコレクションを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。
豊富な在庫を比較しながら、ご希望に合う一本を探しやすい点も宝石広場の強みです。
オーデマ ピゲの歴史
- 1875年
- ブランド創業
- 1892年
- 径わずか15.8ミリの世界最小5分リピーターキャリバーの誕生
- 1921年
- 初のジャンピングアワーウォッチの誕生
- 1925年
- わずか1.32ミリの最も薄いポケットウォッチキャリバーの誕生
- 1934年
- 初のスケルトンポケットウォッチの誕生
- 1946年
- 世界で最も薄いウォッチの誕生
- 1957年
- オーデマ ピゲ初のペーペチュアルカレンダー付ウォッチの誕生
- 1967年
- 2.45ミリと最も薄い世界初のセントラルローター付自動巻キャリバーの誕生
- 1972年
- 世界初のスチール製高級スポーツウォッチ「ロイヤル・オーク」の誕生
- 1978年
- 世界初のセントラルローター付自動巻超薄パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1986年
- ケース径含め5.5ミリと世界初の超薄自動巻トゥールビヨンウォッチの誕生
- 1989年
- 最小の自動巻パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1994年
- 世界初のグランド&プティットソヌリー、及び2ゴングのクォーターリピーターウォッチの誕生
- 1996年
- 世界初の自動巻グランドコンプリケーションウォッチの誕生
- 1997年
- 世界初のグランドソヌリー・チャイミングモデル・3ゴング・3ハンマーのミニッツリピーターの誕生
- 2000年
- 世界初のイクエーション・オブ・タイム、サンライズ・サンセット、パーペチュアルカレンダーの誕生
- 2006年
- オーデマ ピゲ ダイレクトインパルスエスケープメントの誕生
- 2008年
- 世界初のカーボンケース及びムーブメントのウォッチの誕生
- 2009年
- オーデマ ピゲ エスケープメントとダブルテンプ使用の高振動クロノメーターの誕生






















こちらはホワイトゴールド製のダイヤモンドモデル。稀にみるゴージャスな一本です。
2014年9月に販売された日本正規品。
メーカーでのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
純正ベルトに汚れがあります。