オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET
ジュール゠ルイ・オーデマはエドワード゠オーギュスト・ピゲと共に、複雑なメカニズムの時計を開発製造することを決めました。二人は時計づくりと精度を追求するアートへの強い情熱をもっており、それが今日もブランドの性格に生かされています。 一世紀を超えて未曾有の複雑時計をつくり続け、無二の技術力を今現在も継承する世界最高峰のマニュファクチュールです。スティールケースに八角形のベゼル、文字盤のタペストリー模様が特徴の代表作「ロイヤルオーク」、ロイヤルオークのスポーツ色をさらに強めた「ロイヤルオークオフショア」、楕円形の独特のフォルムが特徴的な「ミレネリー」、ドレスウォッチコレクション「ジュールオーデマ」などがあります。
「Cal.K2120」は、オーデマ・ピゲとパテック・フィリップとヴァシュロン・コンスタンタンのみが使用した超薄型の高級機です。
1990年代初頭の標準的なメンズサイズである33mm径のカラトラバスタイルが大人の雰囲気を漂わせています。
当店でのオーバーホール済み。
オフショアクロノシリーズの中でも大ぶりなケースと背番号32が目を引きます。
世界960本限定モデルですのでご検討はお早めに。
付属のアーカイブによると2013年8月の販売品です。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
こちらはディンプルダイヤルが特徴的な【ロイヤルオーク フライングトゥールビヨン 】。
機械式時計の三大複雑機構の一つ、トゥールビヨンを搭載したロイヤルオーク。
ベゼルのみフロスト加工を施しておりデザイン性に大きく貢献しております。
ムーブメントは、キャリバーAP2950を搭載。(2019年にCODE 11.59に搭載)と6時位置にフライング トゥールビヨンを備えたバリエーションモデルです。
こちらはダイヤルとアリゲーターストラップをブラックとレッドで統一し、シックでスポーティーな雰囲気に仕上げられた一本です。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行っています。
アメリカの実業家ジョン・シェーファー氏が注文した時計のフォルムを再現しています。
今回入荷のこちらは、シェーファー氏生誕110周年を記念して1996年に制作された一本。
裏蓋には「1886-1996」の刻印が刻まれています。
当店でのオーバーホール済み。
手巻のK2001を搭載しています。尾錠もオリジナルですのでコレクションとしても最適だと思います。
当店でのメンテナンス済み。
ストラップはモレラート社のリザードストラップです。
こちらはユニセックスの自動巻きモデルです。
押し出しの強さがさほどでもなくエレガントな雰囲気ですね。
2023年6月にメーカーにてオーバーホール済み。
今回販売するにあたり、当店でのメンテナンスと洗浄を行っております。
こちらはピンクゴールド製39mmケースを採用した【ジュール・オーデマ オートマティック】。
ムーブメントには、60時間パワーリザーブの自社製自動巻きムーブメントのキャリバー3120を搭載。
シースルーバックからは22Kゴールド製ローターが美しいムーブメントがご覧になれます。
2016年2月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
1995年に世界限定50本が販売されました。
ムーブメントはフレデリックピゲの「Cal.810」をベースに手を加えた「Cal.2085」を搭載しています。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換済みです。
時分針、秒針にシミと劣化があります。
ムーブメントは手巻き式を採用しています。
落ち着いた佇まいにより、長くご愛用になれるのではないでしょうか。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのストラップに交換済みです。
こちらはピンクゴールドケースのトリプルカレンダーモデルです。
スモールセコンドもオーバル型なのがなかなかオシャレですね。
当店でのオーバーホールと仕上げ済み。
ストラップはモレラート社製のクロコストラップと交換しています。
「Cal.K2120」はオーデマ・ピゲとパテック・フィリップとヴァシュロン・コンスタンタンのみが使用した超薄型の高級機です。
ダイヤルだけではなくラグやベゼルも鏡面仕上げを施された珍しい仕様になっています。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済みです。
「Cal.K2120」はオーデマ・ピゲとパテック・フィリップとヴァシュロン・コンスタンタンのみが使用した超薄型の高級機です。
1990年代初頭の標準的なメンズサイズである33mm径のカラトラバスタイルが大人の雰囲気を漂わせています。
当店でのオーバーホール済み。
こちらは2023年にオーデマ ピゲがロイヤルオーク50周年を記念し、初の【ロイヤルオーク フライングトゥールビヨン オープンワーク50周年記念 41mm】を発売しました。
自社開発の新キャリバー2972はセンターローターとフライングトゥールビヨンを組み合わせており、65時間のパワーリザーブを誇ります。2019年に「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ」に搭載されたキャリバー2950を進化させたものになっております。
また、オープンワークにつきましても、マニュファクチュールブランドらしくすべて時計職人の手作業にて精密かつ美しく仕上げられています。ケース・ブレスレットには、ステンレスを使用しております。
ケースサイズを2mmサイズダウンさせたオフショアとなり、文字盤の「メガ・タペストリー」模様はそのままに、これまでは縦3つ目だったインダイアルの配置をバランスの良い下3つ目の配置に変更。
ムーブメントには40時間パワーリザーブ、コラムホイール式自動巻きムーブメントのキャリバー2385を搭載します。
ケースの素材は日常使いし易いチタン製となっておりますので、44mmオフショアが大きく重く感じられていたお客様におすすめです。
当店にてメンテナンスと外装の洗浄済み。
ギャランティーカードは販売日の記載のないタイプの新型となります。
リューズとプッシュボタンに耐久性に優れたブラック・セラミックを採用したオフショアです。
ブラック・メガタペストリーダイアルにミッドナイトブルーを差し色で合わせ、より男性的で力強い印象となりました。
シースルーバックからは、彫金が施された22Kローターが美しい自社製クロノグラフムーブメント3126/3840がご覧になれます。
保証書は販売日の入らない新型のタイプ。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
こちらの「ロイヤルオーク オフショア」は、そのスポーティーな面を更に押し出したモデル。
ピンクゴールドの色合いが艶を感じさせる一本です。
2007年8月に販売された日本正規品。
メーカーでのオーバーホールと外装仕上げ済み。
ラバーストラップは純正品にて交換済みです。
フェイクのリューズやプッシュボタンは動かないのはご愛敬。細部にこだわった故とお許しください。
当店にて電池交換を行いました。
こちらは、八角形のベゼル・文字盤のタペストリー模様をそのまま移したテーブルクロックです。
ロイヤルオークの50周年を記念して作られた限定品。
高価なテーブルクロックですが、リストウォッチでは数百万円のプライスですので、リーズナブルと言えるかも?
保証書に販売日が未記入の品。
未使用品でしたので当店にて動作確認を行ないました。
ムーブメントは手巻式を採用しています。 ホワイトゴールド製のケースにローマ数字を合わせ、なかなか艶を感じさせる一本です。
当店にてメンテナンス済み。
ストラップはバンビ社のクロコストラップに交換しております。
2022年ロイヤルオークは、基本的に大きく変わっていませんが、細かな変更がなされており、ケース斜面に施される面が深く彫っている事により時計全体の立体感が、非常に強くなっております。
文字盤の12時位置のプリントされた【AP】ロゴの廃止。
AUDEMARS PIGUETの文字のみに変更されました。
他に文字盤デザインもグランド・タペストリー模様を採用、ブレスレットの厚みも薄くする事により腕とのフィット感が非常に改善されております。
裏蓋はシースルーバックのサファイアケースバックを採用、ケース色と同色に揃えられた50周年のローターを見る事が出来ます。
ムーヴメントも41mmケースに採用している、フライバック機能を強化されたCal.4401を搭載。
巻き上げ効率に優れ、振動数は2万8800振動になっております。細かい部分でアップデートされた非常に作りこまれたモデルと言えるでしょう。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、300mもの防水性能を誇ります。
こちらは2014年の限定モデルでクイーンエリザベス二世カップを記念したモデル。
ピンクゴールドとタンタルのコンビモデルです。
2014年10月に販売された正規品。
当店でのオーバーホールと外装の洗浄を行っています。
ホワイトゴールド製のケースとブレスレットは、上品な雰囲気の中に、金無垢ならではの重量感も味わえます。
当店でのオーバーホール済み。
ブレスレットはカットするタイプですので、調整には2〜3週間のお時間をいただきます。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
こちらはロイヤルオーククロノグラフの誕生から20周年を記念して発表された、ブラック/シルバーのツートーンダイアル。
ケース径は程よいサイズの41mmで、スポーティーな佇まいですが、エレガンスも感じさせフォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
メーカーでのオーバーホールと外装仕上げを行っております。
こちらはグラン・タペストリーパターンのグレーダイアルが目を惹くモデルです。
ケース径は37mmとなっていますので、41mmケースのロイヤルオークが大きく感じられていたお客様にお薦めいたします。
22Kゴールド製ローターの自社製自動巻きキャリバー3120を搭載し、シースルーバックからはその美しい仕上げが施されたムーブメントをご覧になれます。
フォーマルな場だけでなくカジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本です。
2017年7月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、300mもの防水性能を誇ります。
ムーブメントには60時間パワーリザーブ、両方向巻き上げ式の自社製キャリバー3120を搭載。
サテン仕上げとポリッシュ仕上げがコントラストを成すピンクゴールドケースは、ダイバーウォッチでありながら高級感もありますので、ダイビングシーン以外でもご満足いただけるのではないでしょうか。
こちらのピンクゴールドとチタンのコンビはブティック限定モデル。
世界限定500本のみのリミテッドモデルです。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っております。
ムーブメントはフレデリック ピゲ社の手巻式Cal.2080を搭載しています。
イエローゴールド製のケースにストレートの針を合わせ、クラシカルな雰囲気の一本です。
当店にてメンテナンス済み。
ベルト・尾錠共に社外品です。
オーデマ・ピゲの創業者、ジュール・オーデマの名前を冠したコレクションです。
ケースはシースルーバックになっており、美しく仕上げられた手巻キャリバーを眺めることが可能です。
2003年11月に販売された日本正規品。
メーカーにてオーバーホール、当店での外装仕上げを行なっております。
Cal.K2120は、オーデマ・ピゲとパテック・フィリップとヴァシュロン・コンスタンタンのみが使用した超薄型の高級機。
無垢の重みを利用し、巻上げ効率を上げる為の重心を安定させる為にリング状にローターを加工しています。
こちらは1970年代に作られていたモデル。
当店では内部確認のみ行っておりますが、修理明細が付属しており、2023年4月にメーカーでのオーバーホールが完了しております。
尾錠・ストラップも純正ですが後に交換されたものです。
ムーブメントは、ジャガールクルトがオーデマ・ピゲとヴァシュロン・コンスタンタンにのみ供給したと言われる最高級ムーブメントをベースにしたCal.k2071を搭載しています。
ベアリングの代わりに4個のルビーを使用し、ローターは比重の重い18金を使用しており、パテックの12-600と同クラスのキャリバーとして採用されていました。
生産年数が非常に短かった為、稀少性の高いキャリバーです。
ケースはボリューミーで海外で人気の高いタイプ。 スクリューバックなところも良いですね。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
少し小ぶりなところが上品ですね。
ムーブメントは手巻きのCal.2080を採用しています。
当店にてオーバーホール済み。
オーデマ ピゲの販売で宝石広場が選ばれる理由
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人気モデルから生産終了モデルまで幅広く比較できる品揃え
宝石広場では、ロイヤルオーク、ロイヤルオーク オフショア、CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ、ジュール オーデマ、ミレネリーなど、オーデマ ピゲの人気モデルを幅広く取り扱っています。
現行モデルはもちろん、生産終了モデルや旧型リファレンス、文字盤・素材・ブレスレット違いのモデルも比較しながらお選びいただけます。
「欲しいモデルが決まっている方」はもちろん、「予算やサイズ感からオーデマ ピゲを選びたい方」にも、豊富な在庫の中から検討しやすい点が宝石広場の強みです。 -
専門スタッフによる検品とコンディション確認
オーデマ ピゲは同じモデルでも、年式・付属品・外装状態・メンテナンス履歴などによって価値や選び方が変わります。
宝石広場では、専門スタッフが商品の状態を確認したうえで販売しており、商品ページでもコンディションや付属品の有無を確認しながらご検討いただけます。
高額なオーデマ ピゲを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。 -
渋谷で30年以上、高級時計を扱ってきた販売実績
宝石広場は、渋谷で30年以上にわたり高級時計・ジュエリーを取り扱ってきました。
オーデマ ピゲをはじめ、国内外の人気ブランドを多数販売してきた実績をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から買い替えを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。 -
オーデマ ピゲ選びをサポートする豊富な知識
オーデマ ピゲは、同じシリーズでも年式やリファレンス、素材、文字盤、ブレスレットの違いによって印象や価格が大きく変わります。
宝石広場では、これまでの販売実績で培った知識をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から、買い替えやコレクションを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。
豊富な在庫を比較しながら、ご希望に合う一本を探しやすい点も宝石広場の強みです。
オーデマ ピゲの歴史
- 1875年
- ブランド創業
- 1892年
- 径わずか15.8ミリの世界最小5分リピーターキャリバーの誕生
- 1921年
- 初のジャンピングアワーウォッチの誕生
- 1925年
- わずか1.32ミリの最も薄いポケットウォッチキャリバーの誕生
- 1934年
- 初のスケルトンポケットウォッチの誕生
- 1946年
- 世界で最も薄いウォッチの誕生
- 1957年
- オーデマ ピゲ初のペーペチュアルカレンダー付ウォッチの誕生
- 1967年
- 2.45ミリと最も薄い世界初のセントラルローター付自動巻キャリバーの誕生
- 1972年
- 世界初のスチール製高級スポーツウォッチ「ロイヤル・オーク」の誕生
- 1978年
- 世界初のセントラルローター付自動巻超薄パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1986年
- ケース径含め5.5ミリと世界初の超薄自動巻トゥールビヨンウォッチの誕生
- 1989年
- 最小の自動巻パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1994年
- 世界初のグランド&プティットソヌリー、及び2ゴングのクォーターリピーターウォッチの誕生
- 1996年
- 世界初の自動巻グランドコンプリケーションウォッチの誕生
- 1997年
- 世界初のグランドソヌリー・チャイミングモデル・3ゴング・3ハンマーのミニッツリピーターの誕生
- 2000年
- 世界初のイクエーション・オブ・タイム、サンライズ・サンセット、パーペチュアルカレンダーの誕生
- 2006年
- オーデマ ピゲ ダイレクトインパルスエスケープメントの誕生
- 2008年
- 世界初のカーボンケース及びムーブメントのウォッチの誕生
- 2009年
- オーデマ ピゲ エスケープメントとダブルテンプ使用の高振動クロノメーターの誕生



























ムーブメントはフレデリック ピゲ社の手巻式Cal.2080を搭載しています。
ホワイトゴールド製のケースにストレートの針を合わせ、クラシカルな雰囲気の一本です。
当店にてオーバーホール済み。
ストラップはバンビ社のクロコストラップに交換済です。
尾錠は社外品です。