オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET
ジュール゠ルイ・オーデマはエドワード゠オーギュスト・ピゲと共に、複雑なメカニズムの時計を開発製造することを決めました。二人は時計づくりと精度を追求するアートへの強い情熱をもっており、それが今日もブランドの性格に生かされています。 一世紀を超えて未曾有の複雑時計をつくり続け、無二の技術力を今現在も継承する世界最高峰のマニュファクチュールです。スティールケースに八角形のベゼル、文字盤のタペストリー模様が特徴の代表作「ロイヤルオーク」、ロイヤルオークのスポーツ色をさらに強めた「ロイヤルオークオフショア」、楕円形の独特のフォルムが特徴的な「ミレネリー」、ドレスウォッチコレクション「ジュールオーデマ」などがあります。
ホワイトゴールド製のケースとブレスレットは、上品な雰囲気の中に、金無垢ならではの重量感も味わえます。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ブレスレットはカットするタイプですので、調整には2〜3週間のお時間をいただきます。
ムーブメントは手巻き式のCal.2080を搭載しています。
クリーンでオーソドックスな雰囲気ですので、古びれず長くお使いいただける一本だと思います。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップはバンビ社製のクロコストラップと交換いたしました。
そのクロノグラフバージョンがこちらの「ロイヤル オーク クロノグラフ」です。
41mmとケース径が大きくなり一段とスポーティーな佇まいになりましたが、エレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
ダイヤルカラーはヨーロッパで人気のホワイト。
オーデマ・ピゲのホワイトカラーはなんとも言えない独特の風合いが有り、一度手に取って直に見ていただくと、その魅力がご理解いただけると思います。
こちらはリューズとプッシュボタンがブラックセラミックに変更されたニューモデルです。
アイボリーのメガタペストリーダイアルとブラウンのインダイアルがシックで落ち着いた大人の雰囲気を演出しています。
シースルーバックからは、彫金が施された22Kローターが美しい自社製クロノグラフムーブメント3126/3840がご覧になれます。
現在見ても新鮮なデザインですが、70年代の昔から高級スポーツウォッチ界を牽引している息の長いモデルです。
こちらは文字盤のインダイアルに白・赤・緑色を用いた「ロイヤルオーククロノミラノ限定モデル」。
シルバーとブルーの相性も良好で、文字盤に施されたグランド・タペストリーは落着きのある高級感を演出します。
裏蓋にリミテッド数が刻印された世界500本の限定モデルですので、是非この機会にご検討ください。
そのクロノグラフバージョンがこちらの「ロイヤル オーク クロノグラフ」です。
41mmとケース径が大きくなり、一段とスポーティーな佇まいになりましたが、エレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
ムーブメントには、4個の人工ルビーの上をレール式のローターが回転する薄型ムーブメント「Cal.2121」を搭載しています。
ファーストモデルにも搭載されていたこのムーブメントはジャガー・ルクルトで開発され、オーデマ・ピゲ、ヴァシュロン・コンスタンタン、そしてパテック・フィリップのみに搭載された高級ムーブメントです。
「AP」のロゴを6時側に配置した「プチ タペストリー」パターンのダークブルーダイアルもファーストモデルの趣きそのものです。
モデルチェンジにより、39mmから41mmにサイズアップし、一段とスポーティーな雰囲気になりました。
フォーマルな場だけではなく、カジュアルなスタイルにもよく似合い、あらゆるシーンで活躍してくれるのではないでしょうか。
大胆なデザインはそのままに女性向けにサイズダウンしたモデルです。
スポーティかつエレガントなそのスタイルにダイヤを施されたベゼルが高級感をプラスしています。
こちらはケースの厚さ6.7mmの「ジュール オーデマ エクストラ シン」です。
厚さ僅か2.45mmの自社製極薄型自動巻きキャリバーを搭載。
ケースはシースルーバックになっており、美しく仕上げられた自慢のムーブメントを鑑賞できます。
現在見ても新鮮なデザインですが、70年代の昔から高級スポーツウォッチ界を牽引している息の長いモデルです。
今回入荷したのは、豪華なピンクゴールドモデル。
ケース径が41mmになり、腕の上での存在感が一段と増しました。
ピンクゴールドというと派手になりがちですが、落着きすら感じさせるのは、オーデマならではと言えます。
いま見ても新鮮なデザインですが、70年代の昔から高級スポーツウォッチ界を牽引している息の長いモデルです。
今回入荷したのは、豪華なピンクゴールド製のストラップモデル。
派手になりがちなピンクゴールドモデルでも落着きを感じさせるのは、オーデマならではと言えます。
モデルチェンジにより、39mmから41mmにサイズアップし、一段とスポーティーな雰囲気になりました。
こちらはピンクゴールドケースのブレスレットモデル。
スポーツラインという位置付けのロイヤルオークですが、フォーマルな場に似合いそうな雰囲気の一本です。
以来、この時計の素晴らしいストーリーが始まりました。
この「ロイヤルオーク オフショア」は後に追加され、世界的にブームを巻き起こした人気モデル。
プレステージ・ウォッチとしてはかなりボリュームのあるサイズですが、高級感を損なっていないのはさすがですね。
ラバーストラップは、汗ばむ季節でも気兼ねなくお使いいただけます。
スポーティかつエレガントなそのスタイルに、ダイヤをベゼルに施すことで、高級感をプラスした一本。
ストラップタイプということもあり、華美になりすぎず、落ち着きを感じさせます。
こちらは37mm径のピンクゴールドモデルで、ストラップと合わせることにより、エレガントな面が際立った一本です。
ケースはシースルーバックになっておりますので、美しく仕上げられたムーブメントを鑑賞することが可能です。
スイス人企業家エルネスト・ベルタレッリ率いるヨットチーム“チーム・アリンギ”の公式パートナーとなり、ヨットレースの世界最高峰であるアメリカズカップへの挑戦を記念して作られたのが、この「ロイヤルオークオフショア チーム アリンギ」です。
生産数は世界限定600本。
ケースはピンクゴールドとフォージドカーボンで作られており、独特の存在感を持つ一本です。
ケース素材にはセラミックを採用し、軽く強固な一本になっています。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにわざわざグレーのメッキコーティングをしたムーブメントをご覧になれます。
シンプルで過度な装飾をそぎ落としたデザインが特徴のシリーズです。
こちらはデイデイト表示とムーンフェイズを上品にまとめた「ジュールオーデマ デイデイトムーンフェイズ」。
クラシカルな美しさを持つ、通好みの一本ですね。
ムーブメントも当時と同じオーデマピゲ製キャリバー2121を搭載。
ダイヤルカラーもファーストモデルと同じくブルーのみという、こだわりにこだわったロイヤルオークファンのための一本です。
見事に肉抜きされたムーブメントは美しく仕上げが施され、機械式時計の面白さをその目で十分に味わうことができます。
もちろんケースはシースルーバックになっておりますので、前からも後ろからもムーブメントの動きをお楽しみいただけます。
バロンドールやUEFA欧州最優秀選手賞など数々の賞を獲得した彼は、オーデマ ピゲのアンバサダーも勤めています。
こちらのピンクゴールドモデルは400本の限定モデル。
シックなイメージのクロコストラップが装着されていますが、ラバーストラップも付属していますので、お好みでお付け替えください。
森田氏が愛するシャンパンの泡の美しさをモチーフにデザインされました。
「12時から6時までは時間を主役に、夜の6時から12時まではシャンパンの泡が主役」という洒落たメッセージが込められています。
以来、この時計の素晴らしいストーリーが始まりました。
「ロイヤルオーク オフショア」はロイヤルオークのスポーティーな一面を強調したモデル。
ベゼルやベルトにラバーを使用しながらも、高級感を損なっていないのはさすがですね。
この新しいキャリバー、Cal.3126/3840は、Cal.3120をベースにクロノグラフモジュールを積んだクロノムーブメントです。
今までのルクルト製キャリバーも定評の有るムーブメントでしたが、やはり自社一括生産というのはうれしいポイントではないでしょうか。
現在見ても新鮮なデザインですが、70年代の昔から高級スポーツウォッチ界を牽引している息の長いモデルです。
ケース径が41mmになり、腕の上での存在感が一段と増していますので、オン・オフ共に大活躍してくれるのではないでしょうか。
プレステージ・スポーツウォッチとして
高い人気を誇るロイヤルオーク。
こちらは人気のオフショアモデルに、
2010年より追加された、37mmのクロノグラフです。
従来性別を問わずお使いいただける
新たなコンセプトでデザインされており、
特にこのホワイトラバーのモデルは
女性にもお似合いになるのではないでしょうか。
こちらは通好みの通称「ジャンボ」と呼ばれるモデルです。
ロイヤルオークのファーストモデルをオマージュして作られ、ムーブメントは時計好きにはたまらない、レール式のローターを持つ超薄型キャリバーCal,2121を搭載しています。
ファーストモデルにも搭載されていたこのキャリバーは、ジャガー・ルクルトで開発され、オーデマ・ピゲ、ヴァシュロン・コンスタンタン、パテック・フィリップのみに搭載された高級機です。
先ごろ生産終了がアナウンスされましたので、このエレガントな時計を手に入れる機会も徐々に少なくなっていくと思われます。
ロイヤルオークファンの方いかがでしょうか?
ナイト&デイは無いものの、第2時間帯がはっきりと読み取れる造りはこのモデルならではです。
ポインターデイトにパワーリザーブインジゲーターと、有ると便利な機能はそのままに、すっきりとしたデザインは、現行モデルよりアダルトかもしれませんね。
当店にて外装の仕上げとオーバーホール済み。
現在見ても新鮮なデザインですが、70年代の昔から高級スポーツウォッチ界を牽引している息の長いモデルです。
今回入荷したのは、豪華なピンクゴールド製のストラップモデル。
ケース径が41mmになり、腕の上での存在感が一段と増しました。
ピンクゴールドというと派手になりがちですが、落着きすら感じさせるのは、オーデマならではと言えます。
オーデマ ピゲの販売で宝石広場が選ばれる理由
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人気モデルから生産終了モデルまで幅広く比較できる品揃え
宝石広場では、ロイヤルオーク、ロイヤルオーク オフショア、CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ、ジュール オーデマ、ミレネリーなど、オーデマ ピゲの人気モデルを幅広く取り扱っています。
現行モデルはもちろん、生産終了モデルや旧型リファレンス、文字盤・素材・ブレスレット違いのモデルも比較しながらお選びいただけます。
「欲しいモデルが決まっている方」はもちろん、「予算やサイズ感からオーデマ ピゲを選びたい方」にも、豊富な在庫の中から検討しやすい点が宝石広場の強みです。 -
専門スタッフによる検品とコンディション確認
オーデマ ピゲは同じモデルでも、年式・付属品・外装状態・メンテナンス履歴などによって価値や選び方が変わります。
宝石広場では、専門スタッフが商品の状態を確認したうえで販売しており、商品ページでもコンディションや付属品の有無を確認しながらご検討いただけます。
高額なオーデマ ピゲを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。 -
渋谷で30年以上、高級時計を扱ってきた販売実績
宝石広場は、渋谷で30年以上にわたり高級時計・ジュエリーを取り扱ってきました。
オーデマ ピゲをはじめ、国内外の人気ブランドを多数販売してきた実績をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から買い替えを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。 -
オーデマ ピゲ選びをサポートする豊富な知識
オーデマ ピゲは、同じシリーズでも年式やリファレンス、素材、文字盤、ブレスレットの違いによって印象や価格が大きく変わります。
宝石広場では、これまでの販売実績で培った知識をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から、買い替えやコレクションを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。
豊富な在庫を比較しながら、ご希望に合う一本を探しやすい点も宝石広場の強みです。
オーデマ ピゲの歴史
- 1875年
- ブランド創業
- 1892年
- 径わずか15.8ミリの世界最小5分リピーターキャリバーの誕生
- 1921年
- 初のジャンピングアワーウォッチの誕生
- 1925年
- わずか1.32ミリの最も薄いポケットウォッチキャリバーの誕生
- 1934年
- 初のスケルトンポケットウォッチの誕生
- 1946年
- 世界で最も薄いウォッチの誕生
- 1957年
- オーデマ ピゲ初のペーペチュアルカレンダー付ウォッチの誕生
- 1967年
- 2.45ミリと最も薄い世界初のセントラルローター付自動巻キャリバーの誕生
- 1972年
- 世界初のスチール製高級スポーツウォッチ「ロイヤル・オーク」の誕生
- 1978年
- 世界初のセントラルローター付自動巻超薄パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1986年
- ケース径含め5.5ミリと世界初の超薄自動巻トゥールビヨンウォッチの誕生
- 1989年
- 最小の自動巻パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1994年
- 世界初のグランド&プティットソヌリー、及び2ゴングのクォーターリピーターウォッチの誕生
- 1996年
- 世界初の自動巻グランドコンプリケーションウォッチの誕生
- 1997年
- 世界初のグランドソヌリー・チャイミングモデル・3ゴング・3ハンマーのミニッツリピーターの誕生
- 2000年
- 世界初のイクエーション・オブ・タイム、サンライズ・サンセット、パーペチュアルカレンダーの誕生
- 2006年
- オーデマ ピゲ ダイレクトインパルスエスケープメントの誕生
- 2008年
- 世界初のカーボンケース及びムーブメントのウォッチの誕生
- 2009年
- オーデマ ピゲ エスケープメントとダブルテンプ使用の高振動クロノメーターの誕生





















オーデマの時計としては初めてベゼルとケースのすべてがセラミックで製作された記念するべきモデルです。
ステンレスの何倍もの時間をかけ、ダイヤモンドポリッシングのグラインダーで仕上げる事により、光を受けて多様に輝く高級感を演出しています。
1500本が世界限定で販売されました。
保証書によると2012年6月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
純正のストラップには若干の使用感がございます。