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ウブロ HUBLOT

ウブロ HUBLOT

創業30余年という若いブランドながら、近年絶大な支持を受けているのがウブロです。
これまでの時計の枠に囚われない新しい発想で、新素材をつかった製品を次々と発表しています。最初期のモデルでは、ゴールドケースにラバーベルトという時計業界初の組合せを考案しています。
今日の人気に至るきっかけになったのが2005年、「ビッグバン」シリーズの登場です。数々の賞を受けると同時に、ウブロの売上げを一気に3倍にまで引き上げました。その後も更なる大型ケースの「キングパワー」シリーズを発売し、人気に拍車をかけています。
近年では自社ムーブメントである「UNICO」の実装や、グランドコンプリケーション部門を創設するなど、その技術力にも磨きをかけています。

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中古ウブロ



ウブロの歴史

1980年
カルロ・クロッコがニヨン(スイス)にてウブロを創立。業界初となる、斬新なゴールドケースとラバーベルトの組み合わせを用い、ブランドのコンセプトとなった。
1982年
「ラシック ダイバー」を発表。ダイバーズウォッチでもラバーストラップの着け心地を追求した。
1986年
ウブロ初のクロノグラフ付時計、「クラシック クロノグラフ」を発表
1990年
「エレガント」シリーズ発表。これまでのフォルムを継承しつつ、よりシンプルなデザインを目指したシリーズで、ネジを無くしたベゼルが特徴。
2000年
創設20周年を記念して、「アートコレクション」が発表される。ハンターケースに彫金師"ジャンフランコ・ペデルソリのエングレービングが施された。
2004年
ジャン=クロード・ビバーがCEOに就任。
2004年
「スーパーB フライバッククロノグラフ」コレクション発表。ラバーコートされたベゼル、ブラックケースなど、後のビッグバンに繋がるデザインとなった。
2005年
バーゼルワールドにて、「ビッグバン」が発表される。「融合」というコンセプトを体現した「ビッグバン」は、前年比3倍の注文を受ける大成功を収める。また、"ジュネーブウォッチグランプリ"におけるベストデザイン賞を皮切りに、数々の賞を受ける
2006年
「ビッグバン オールブラック」発表。「HUBLOT TV」開設。
2007年
初の直営ブティックをパリにオープン。「ビッグバン ワンミリオン$」「ビッグバン ダイバー」、およびウブロ初の自社一貫製造製品「マグバン」発表
2008年
ビッグバン初めての38mm径である、レディースモデルを発表。従来のシリーズより上品でクラシックな装いが特徴の「クラシックフュージョン」シリーズ発表。
LVMHグループの傘下へ
「ビッグバン パープルカラット」発表。"EURO2008"オフィシャルタイムキーパーになる
2009年
48mmケースの「キングパワー」コレクション発表。
2010年
ウブロ初の自社製クロノグラフムーブメント「UNICO」を搭載した「キングパワーウニコ」を発表
30周年を記念して、自社製のムーブメントを搭載した「キングパワートゥールビヨン マニュファクチュール」を発表
"Formula 1"のオフィシャルウォッチメーカーになり、オッフィシャルウォッチ「F1 キング」を発表
FIFAのオフィシャルウォッチ及びオフィシャルタイムキーパーになる
様々なスペシャリストを集め、グランドコンプリケーション部門を創設する
2011年
ウブロ第4のライン「MP(マスターピース)」(MP-01)を発表
2012年
リカルド・グアダルーペがCEOに就任

ウブロについての豆知識

ウブロニウム

ウブロが独自に開発した合金。マグネシウムとアルミニウムの合金で、非常に軽量

マジックゴールド

ウブロがスイス連邦工科大学と共同で開発した、金とセラミックの合金。金に近い色味を持ちながら、ステンレススチールよりも硬度が高い

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