スタッフの商品説明
1904年、ルイ・カルティエの友人である、ブラジル人飛行士で有名なアルベルト・サントス・デュモンの飛行中に時刻を確認したいという願いを聞きいれて製作されたのが「サントスウォッチ」です。
2019年にカルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが【サントス・デュモン】として復活しました。
こちらは、クォーツムーブメントを搭載したことでデュモンの特徴ともいえる薄型ケースを実現させたケース径31.4mmのモデル。
文字盤のローマインデックスとその外周に描かれた四角のレイルウェイ分目盛は、カルティエウォッチを特徴づけるデザインです。また、ピンクゴールドのベゼル部分にはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されています。











