スタッフの商品説明
1904年にルイ・カルティエが、友人で有名なブラジル人飛行士のアルベルト・サントス・デュモンの飛行中に時刻を確認したいという願いを聞いて製作されたのが「サントスウォッチ」です。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが、2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
こちらはLMサイズのブルー文字盤モデルで、ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
2025年3月の販売品で、当店でのてメンテナンスと外装の仕上げ済み。
交換用の純正ストラップが付属します。












